Amazonマーケットプレイスに潜む、身近な泥棒購入者。
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
Amazonの自己発送の話なんですが、ボディソープの香り違い3種セットの購入者から、「2種類しか入ってなかったので、返品・返金をお願いしたいです。」と連絡が来ました。
嘘つけ!!!コノヤロー!!!
この商品に限っては絶対に間違うはずがないものでして、1種類足りないとかまずあり得ないんですよね。
手で数えてもいますし。
セラーセントラルの商品管理画面上の残り在庫数と、手元の在庫数も合致してるので、棚卸的にも間違っていない状況。
つまり間違いなく送っているはずなんです。
がしかし、送る際に写真や動画を撮影しているわけではないので、客観的な証拠は罪庫の数のみで、ちょっと弱いんですよね。
でも絶対に欲しい香りの1本だけ搾取しようとしていることは間違いないと思うのですよ。
とはいえ、お前は嘘をついている!とこちらから断定するのも難しいし、こんな少額で警察に相談するのもあれなんで、取り合えず返品するように申し出ました。
1本はくれてやる。
でも調子に乗って次また注文してきたらキャンセルするからな。
泥棒に買い物はさせない。
相手にし過ぎるのも疲れるので今回はお終いにします。
送ったボックスのまま返送させるんですが、恐らく3本入っていた形跡がボックス内に残っているでしょうけどね。
Amazonにはこういう泥棒がちょいちょいいるようです。
隣人は泥棒、なんて。
ちなみに、泥棒相手には一応軽くジャブは打つようにしてます。
それをすることで、相手が諦める場合もあるからです。
今回の泥棒は用意周到でしたが、効く人には効きます。
それについては個人noteの方に書きましたので、参考にしてみてください。
取り合えず、呪いの言葉でも調べて、呪っておきますかね。
足の小指をタンスの角に思い切りぶつけますように。
そんなわけでまた来週!
