メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【シャドーイング】 Kikiと一緒にポイント確認 質を極めて、更なる高みへ 童話〈3〉桃太郎

    思い・想いが伝わる英語を目指して、Kikiと一緒にシャドーイング!
    リスニング・スピーキング力を、同時にレベルアップ。

    【Kikiと一緒にシャドーイング】シリーズの童話〈1〉「浦島太郎」〈2〉「鶴の恩返し」に続く、第3弾「桃太郎」。シリーズ▼でお届けしています。

    日本語的なやり方から脱却し、英語的に発話すれば、貴方の思い・想いは必ず伝わります😊

    まずは、誰もが展開を知っている童話等を用いて、ある程度正確な発音、リズム・アクセントの体得から始め、内容の確認・理解を同時に行うシャドーイングへと移行していきます。

    シャドーイングの質を極め、リスニング・スピーキング力を同時展開で飛躍的に向上させませんか?

    中級者の方は、「そのシャドーイング、意味ないかも?」▼で、シャドーイングの質を極められます。TED Talksで、効果的なやり方を確認できます。

    テーマ「チームワークや勇気」を取り扱った「桃太郎」で、シャドーイング練習です。

    では、Momotaro: The Peach Boy(150 words, Voice by me "魔女とも英語 Kiki,")です。注意すべきポイントも確認し、Kikiの生ボイス・AIの音声でトレーニングの質を極めてください。

    Momotaro: The Peach Boy

    この記事が参加している募集

     
     
    国際英語科で、帰国子女や日本語ネイティブの国内外進学をアシストしてきた元英語教師。真剣に英語力を伸ばしたい!現状を変えたい!そんな貴方の英語レベルアップをアシストします。 米大学での経験から、意見・思い・想いを正確に発信するヒントを発信中。サイトマップは「プロフィール」で。