メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【シャドーイング】 Kikiと一緒にポイント確認 質を極めて、更なる高みへ 童話〈1〉浦島太郎

    思い・想いが伝わる英語を目指して、Kikiと一緒にシャドーイング!
    リスニング・スピーキング力を、同時にレベルアップ。

    自分の思い・想いを英語で伝える。言うほど簡単じゃないですよね😊

    必要なのは、ある程度正確な発音。そして、リズムやアクセント。どこを強調して、感情をどうやって言葉に入れ込むかも、実は重要なポイント。

    ネイティブは、そのポイントに従って、会話をしています。聞き取った発話のピースを組み合わせて、内容全体を理解。

    日本語でも、そうですよね?

    会話の全てなんて到底理解できないし、そうしようとしなくても、理解できているはずです。

    それなら、発想を転換し、日本語的なやり方から少し脱却する。英語的に発話すれば、貴方の思い・想いは必ず伝わります。少なくとも、相手の脳にはピックアップしてもらえるので、コミュニケーションは成立するはずです。

    シャドーイングの質を極め、リスニング・スピーキング力を飛躍的に向上させませんか?

    内容の確認・理解を同時に行うシャドーイングではなく、誰もが展開を知っている、例えば童話等を用いて、まずは、ある程度正確な発音、リズム・アクセントの体得から始め、内容の確認・理解を同時に行うシャドーイングへと移行していきます。

    中級者の方は、「そのシャドーイング、意味ないかも?」▼で、シャドーイングの質を極められます。TED Talksを使って、脳内イメージや効果的なやり方を詳説しています。

    では、Urashima Taro(150 words, Voice by me "魔女とも英語 Kiki", and AI)シャドーイングです。注意すべきポイントも確認し、Kikiの生ボイス・AIの音声でトレーニングの質を極めてください。

    Urashima Taro: The Underwater Adventure

    この記事が参加している募集

     
     
    国際英語科で、帰国子女や日本語ネイティブの国内外進学をアシストしてきた元英語教師。真剣に英語力を伸ばしたい!現状を変えたい!そんな貴方の英語レベルアップをアシストします。 米大学での経験から、意見・思い・想いを正確に発信するヒントを発信中。サイトマップは「プロフィール」で。