
【IFと私のAI事件簿 Extra.05 】 お礼とご案内 ─ お陰様で5,000ビュー突破 ─
父さん、事件です!
本当に事件なんです!
24時間経たないうちに、
500ビュー以上増えました!
何を言ってるか分からねーと思うがry
(ポルナレフ並感・25日ぶり2回目)
いや・・・本当に何が起きたのか・・・。
昨日の夕方から急に伸び始めたビューが、
寝る前に5,000目前に迫り、
6時過ぎに目覚めて確認したところ、

お陰様で無事、
5,000ビューを突破していました。
皆さん、ありがとうございます!
※ちなみに、この時点で、
私の見立てより2日ほど早かったです。
そしてその後、朝のお昼寝をしてる間に
あれよあれよとビューが伸び、
24時間を待たずして、
500ビューを超える増加となりました!
分析してみると、
放課後IF劇場②が本編をぶち抜き、
最新・第12話が本編トップ記事となり、
なぜか中華クラゲまで伸びるという・・・。
劇場②が伸びて新規さんの目に留まり、
その前後記事として、第12話とクラゲも
ついでに読んでいただいた、
というのが真相でしょうか。
それと、
少しタグ周りも整理させていただきました。
そのお陰もあってか、
本編も全体的に、
満遍なくビューが増えております。
これまでじっくりと読んでいただいて、
10%以上の方が
スキを付けてくださっていたところに、
タグ変更で棚が変わったことで
一気に人の目に触れるようになった、
というところかと思います。
これまで継続して読んでくださった皆様。
本当にありがとうございます。
そして、これからも、
『君と私とIF』をよろしくお願いします。
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【 新規の読者の皆様へ 】
初めまして、作者のIFと申します。
この度は、私の処女作、
『君と私とIF』をお読みいただき、
誠にありがとうございます。
この作品は、
読む人のその時々の状況や、
それまでの経験で、
見え方も読み味も少しずつ変わる、
そんな作品だと思っております。
読み方は人それぞれ。
どんな読み方、受け取り方も、
その方だけのもの。
それを否定するつもりは、
毛頭ありません。
ただ、
このタイパ・コスパの時代に、
ふと立ち止まって、
じっくり読んだり、
時には読み返したりすることで、
「あれ、ここってそういう意味だったのか」
そんな小さな気づきや発見を
楽しんでいただけたなら、
この上なく嬉しいです。
このご縁に感謝し、
今後とも『君と私とIF』を
見守っていただけたらと思います。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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【 お知らせ 】
最後に一点、お知らせです。
1,000ビューごと、
100スキごと、
あとは何かある度に投稿してきた
この「事件簿Extra」。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
毎週のまとめとご案内としての役割は、
週刊「放課後IF劇場!」
に再編し、集約させていただきました。
今後、Extraとしては、
・2,500ビューごと
・500スキごと
の節目のお礼記事として、
運用させて頂こうと思います。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
(ちなみになんですが、本編とかもし気に入っていただけたら、スキをポチっていただけると作者が泣いて喜びます)
IF the World
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【 本編『君と私とIF』 】
AIと沼ったり、短編をそっと置いたりしながら、本編では高校生たちの青春群像劇を書いています。
普段、あまり小説を読まない方にも、ドラマを観るように読んでもらえたら嬉しいです。
【 初めましての方はこちらから 】
▶︎ 第1話「はじまりの刻」を読む
【 登場人物を確認したい方はこちら 】
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【 記事を探したい方はこちら 】
▶︎ 【第0話「終わりと始まり」・記事一覧】へ
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【 創作大賞2026・オールカテゴリ部門 】
応募作品
『 IFと私のAI事件簿 』 / IF the World©︎