
缶のまま派か、注ぐ派か|サーモス真空断熱タンブラーで晩酌が快適になる話
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晩酌のとき、缶のまま飲むか、グラスに注ぐか。うちは基本「注ぐ派」で、その相棒がサーモスの真空断熱タンブラー。結露しないから机が濡れないし、冷たさが長持ちする。昔ながらの定番だけど、今もうちの現役です。
缶のまま派か、注ぐ派か
以前、缶をそのまま冷たく飲める保冷缶ホルダーの話を書きました。あれは「缶のまま派」の相棒。
一方で、レモンサワーの素を炭酸で割ったり、何かを混ぜて飲みたい日は、缶のままってわけにいかない。そういうときは注ぐ派に切り替わります。
その注ぐ側で長年使ってるのが、このサーモスのタンブラー。
結露しないから、机が濡れない
真空断熱のいちばんありがたいところは、外側に水滴がつかないこと。
デスクでのんびり飲むとき、ふつうのグラスだと下がびしょびしょになってコースター必須だけど、これは机が濡れない。パソコンの横に置いても安心なのが地味に効いてます。
しかも冷たさが長持ち。氷がなかなか溶けないから、最後まできんきんのまま飲めるのがうれしい。
【サーモス 真空断熱タンブラー 400ml(JDI-400)】← H3見出しに
ステンレスでシンプル、見た目もすっきり。昔ながらの定番だけど、へたらず現役です。
今夜はこれで、レモンサワー

ちなみに今夜はこのタンブラーで、サッポロの濃いめのレモンサワーの素を炭酸で割って飲んでます。
原液タイプだから濃さを自分で調整できるのがいい。しっかり飲みたい日は濃いめ、軽くいきたい日は薄めに、って気分で変えられる。タンブラーに氷をたっぷり入れて割ると、最後まで薄まりにくくて good です。
【サッポロ 濃いめのレモンサワーの素 500ml】← H3見出しに
炭酸で割るだけ。濃さを調整できて、家飲みが気楽になります。
酒以外でも、活躍する
このタンブラー、お酒だけじゃなくて麦茶やアイスコーヒーにも使ってます。
結局「冷たいものを冷たいまま、机を濡らさず飲みたい」っていう場面ぜんぶで活躍するので、一年中出番がある。晩酌のためだけの道具にならないのが、ずっと現役でいられる理由かなと思います。
缶のまま派の相棒、保冷缶ホルダーの話はこちら。
サーモスの保冷缶ホルダーで、缶ビールが最後まで冷たい話
他にも「ご飯担当パパ」が毎日使ってるキッチン道具をまとめてます。よかったらどうぞ。
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