開発コストを大幅削減!Wick×つなぐでUnityアセット素材の制作依頼費用を実質無料にする裏技解説
はじめに
Unityでのゲーム開発において、オリジナリティ溢れる高品質な3Dモデルやイラスト、BGMなどの素材やアセット制作には必ずコストが掛かります。
しかし自作するには時間が足りず、外注するには予算が限られている…
そんな悩みを抱える開発者の方に、今注目してほしいのが国産SNS「Wick (招待コード:SJ428X9N)」とクリエイター支援プラットフォーム「つなぐ」の連携です。
Wickで「Wickチケット」と交換し、それを「つなぐ」での依頼費用に充てることで、開発用アセットを実質無料で手に入れることが可能になります。
本記事では、その具体的な手順とメリットを徹底解説しましょう。
*当記事はプロモーションも含みます。
各登録方法(始め方)
1.Wickアプリのダウンロード:

こちらのリンクから「Wick まんがxSNS」アプリをダウンロードします。
2.アカウント作成:

アプリを起動し、「Wickアカウント」からアプリの指示に従ってアカウントを作成します。
3.招待コード「SJ428X9N」の入力:
アプリ内の「イベント」タブに移動し、「招待コード入力」の項目に招待コード「SJ428X9N」を入力します。
これにより、キャンペーンチケットを獲得できます。
4.つなぐの登録

こちらのリンクからアカウント作成します。
アカウント作成自体は、メールアドレスまたはSNSから登録可能です。
メールアドレスで登録:
登録画面でニックネーム、メールアドレス、任意のパスワードを入力して送信。届く「仮登録完了」メールのURLをクリックして本登録を完了します。
SNSで登録(X / Google):
SNSで認証するとで仮登録が完了します。
ログアウトしてもすぐにログインできるメリットがあります。
登録後は、「メールアドレス+パスワード」または「登録時に連携したSNS」のどちらかでログインできます。
使い方
1.日常のスマホ利用で貯める

Wickの最大の特徴は、特許取得済みの「ミニ窓広告」という仕組みです。
他のアプリを使用している間も、
画面の端に小さな広告窓を表示させておくことができます。
広告を視聴している間、1時間あたり最大240円分、1日で最大5,760円分も貯めることが可能です。
作業中や移動中など、スマホを操作している時間に「ミニ窓」を有効にしておくだけで、意識せずとも勝手に貯まります。

また、オマケ的な要素として、毎日回せる「ルーレット」で最大1万円分のAmazonギフト券が当たるチャンスもあります。
外れても、毎週開催の「Wドリームチャンス」で総額1億円分の山分けに参加できるなど、継続する楽しみも用意されています。
2.Wickチケットへの交換と依頼

Wick上で貯めたら、アプリ内で「Wickチケット」から交換します。
これが「つなぐ」で現金の代わりとして使えるクーポンになります。
次に、クリエイター支援プラットフォーム「つなぐ」へ移動します。
依頼の投稿

「依頼」タブから「全体へ依頼」を選択し、必要なアセットの仕様(例:Unity用3Dキャラモデル、背景イラスト等)や予算、納期を入力して投稿します。
提案の承認
クリエイターから提案が届くので、ポートフォリオ等を確認して問題がなければ承認し、取引を開始します。
支払い(Wickチケットの適用):
支払い画面で、先ほど交換した「Wickチケット」のコードを入力します。
入力手順:
1.決済画面で「Wickチケットコード」を入力。
2.Wickアプリの「ユーザー名」を入力。
3.「コードを確認」ボタンを押し、適用するチケットを選択。
・依頼料の全額を、Wickチケットのみで支払うことも可能です。
・通常の決済では販売者に手数料がかかりますが、Wickチケットを利用した取引は購入者・販売者ともに手数料が0%になります。
・一度の支払いでWickチケットを複数枚消費できますが、同額のチケットだけ使えます。(額が違うチケットを同時に使用できない)
・チケットの合計額が依頼料より多い場合、上回った分は返却されず、クリエイター側も依頼料までしか受け取れないため、双方が損します。
(例:仮に依頼料が5,000円で、3,000円分チケットしか所持してない場合、2枚消費して1,000円分が無駄に消えて支払いを完了します)
細かい支払に対応するために、500円分のWickチケットを複数枚交換することを推奨します。
3. クリエイターとしての直接収益化

WickのSNS上で開発進捗を投稿する場合に、他ユーザーから「スーパーリプライ」を貰うことで、それが直接的な収益になる仕組みもあります。
開発過程を共有すること自体が、次の開発資金を生むきっかけになります。

まとめ
いかがでしたか?「Wick (招待コード:SJ428X9N)」と「つなぐ」を組み合わせたワークフローは、リソースが限られた個人開発者にとって非常に強力な味方となります。
1.Wickのミニ窓広告で、日常的に貯める。
2.Wickチケットに交換し、手数料無料でつなぐのクリエイターへ依頼。
3.手に入れた高品質アセットで、Unity開発のクオリティを底上げする。
このサイクルを回すことで、開発費用を大幅に軽減できるはずです。
本記事を通して、あなたの開発がよりオリジナリティ溢れる仕上がりになることを願っています。
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