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🌸【Alford50のご縁帖】🌸 162

    日頃からnoteでご縁をいただいている5名の方をご紹介します。


    ① 防災いっぽ(防災士)さん

    日常に根ざした防災を、無理のない言葉で伝えてくれる方。
    「一歩ずつ」という姿勢が、そのまま文章の温度になっています。
    専門性がありながら、決して構えさせないやさしさ。
    読むたびに、防災が少し身近に感じられます。
    暮らしを守る視点を分かち合える、大切なご縁です。
    防災いっぽ(防災士)さんのnoteはこちら


    ② 2525さん

    感じたこと、考えたことを、正直に言葉へと落とし込む書き手さん。
    文章から伝わるのは、人を思うやわらかな眼差し。
    読む側の気持ちを、そっと肯定してくれます。
    「こう感じてもいい」と思わせてくれる存在。
    あたたかな言葉に出会える、ありがたいご縁です。
    2525さんのnoteはこちら


    ③ 末次 克史さん

    音楽と言葉、そのあいだにある「沈黙」に耳を澄ます表現者。
    静かな文章なのに、心の奥まで深く響いてきます。
    問いを急がず、そっと差し出してくれる佇まい。
    読む時間そのものが、心を整える余白になります。
    こうした言葉に出会えること自体が、豊かなご縁です。
    末次 克史さんのnoteはこちら


    ④ まだ途中の人さん

    人生の途中経過を、そのまま受け止めるように綴る方。
    元気な日も、迷う日も、無理に整えない誠実さ。
    「途中でいい」と思わせてくれる安心感があります。
    同世代として、何度も頷きながら読みました。
    並走できる感覚がうれしい、あたたかなご縁です。
    まだ途中の人さんのnoteはこちら


    ⑤ 清実詩衣さん

    音楽と暮らしを軽やかにつなぐ、兼業ミュージシャン。
    表現を楽しみながら続ける姿が、とても魅力的です。
    猫愛やウクレレ沼の話題も、読んでいて微笑ましい。
    創作を続ける勇気を、そっと分けてもらえます。
    音楽好きとしても、心強いnote仲間です。
    清実詩衣さんのnoteはこちら


    noteで出会えた“ご縁”に感謝。
    次回もまた、5名の素敵な方をご紹介します🌿


    過去の記事も同時にお楽しみください。


     
     
     
    人生、リスタート中。50代、バツイチ。現在は要介護の父と二人暮らし。特別なことがあるわけではないけれど、日々のこと、そしてこれからの人生について、ゆるく書いていけたらと思っています。似たような境遇の方や、どこか共感してくださる方と、ゆるくつながれたら嬉しいです。

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