【WP10 2026】1992年後編:ようやくカンストと次男欧州騎手デビュー【ウイポ10 2026】
1992年後編
サムネは本年度注目の3歳馬(日本)です。(3月5週のコースポ)

前編ですでに達成しましたがこちらで紹介。
所持金9999億。けっこうかかりました。クラブが牧場施設建設、所有牧場からの種牡馬移動もあって、ず~~~~っと赤字生活でしたが、ここにきて解消。


次男、響欧州騎手デビューもありました。
何度か騎乗させましたが、2,3年は修業期間ということでじっくり。
長男は調教師ですがいまだ牧場スタッフ…騎手→調教師という流れではないので、ストレートに調教師になる場合はもうちょっと時間かかるのかな。
blogタイトルにもある自家生産馬、架空馬を中心のストーリーというところを話していくのが筋目なんでしょうけど…もっと早い段階から構築しておけばよかった(´・ω・`)
世間ではTGSが開幕、WPの新作については11,12月のアナウンス(春リリース)がほぼ恒例行事なので、2か月後くらいからは公式のチェックも欠かせませんね。
今作も発売から半年が経過、WP10 2027なのか、WP11なのか、来年は発売しないのか、そろそろそんなことを考える時期になってきたなと。
記事も牝系全記事を投稿して、次のお題で更新をしていきたいところですね。
3歳を終えた自家生産馬
一部は画像なしで紹介させていただきます。

スカイメルド(シンボリルドルフ×アクズシークレット)
S/20 Dj 両中大/◎ー◎ー◎
ルドルフの仔がダート3冠の快挙。芝も走れます。
テイオー以外でひとまず種牡馬のあたりがつきました。
アクアディーラー(パーソロン×アクアリヴェイユ)
S/21 Dj 芝マ大/◎〇◎ー◎
成長遅めで海外重賞1勝のみ。リメンブランス牝系としてまだまだ期待。
1200~2300mという距離適性もよし。
アクアマウンテン(イエローゴッド×シュートアライン)
S/26 ナス 芝中大/◎〇▲ー◎
無牝系の成長遅めとは言え、重賞5勝で期待の牝馬に格上げ。
スピードC+でなんとか更なる成長と目指せGⅠ。

スカイシービー(ミスターシービー×ルナブルーベル)
S/27 TB 両ク超/◎◎〇ー◎
成長遅めでGⅡ3勝。スピ、パワ、精神Sで来年からはGⅠ戦線へ。
父シービーの固有、レジェンド特性持ちの本領発揮はここから。

アクアベグローユ(シンボリルドルフ×アクアコリーン)
S/20冠 Dj 芝ク超/◎ーーー◎
超大物コメがあった皇帝の娘は重賞2勝で来年も我慢の時か。
スピードCが化ければ一気にGⅠ戦線へ。

スカイリーフ(ミルリーフ×ダイアナソロン)
S/25 MR 芝中超/◎〇◎ー◎
世界10傑種牡馬1位の直仔がほしいのはGⅠ勝利のみ。
早熟で来年どこまで走れるか。
スカイノーブル(カブラヤオー×アクアプレセリ)
S/31 シカ 芝ク大/◎◎◎ー◎
シカンブル系種牡馬の期待に応えるにはどうしても欲しいGⅠ1勝。
重賞4勝と最低限の成績は残してくれてます。

スカイライジング(パーソロン×ブランアンジェラス)
S/25 Dj 芝中超/〇〇◎ー◎
2,3歳でGⅠ1勝ずつの早熟馬は、さらなるひと伸びを見せるか。

ルナキャノネイド(ブゼンダイオー×ルナブリュニア)
S/33 ヒン 芝マ将/◎ー◎ー◎ 特別
新牝系ハヤフブキの期待に応える米牝馬芝3冠。
大物じゃなくても特別な雰囲気の仔は走るんです。
ルナバーリン(Topsider×ルナアフェア)
S/36 ND ダマ大/◎ーーー◎ 青
7戦目でStakesに到達も、いまだ出走経験0。晩成馬とは言え厳しい。

ルナバーナー(ストームキャット×ルナマフィティス)
S/35 ND ダ短大/◎ー◎ー◎
柵越え馬は距離適性の問題もあり3冠には絡まずもGⅠ4勝で実績は十分。
年末動向で衰えが確認されたので引退です。

ルナプレミエール(ブラッシンググルーム×ルナコプラン)
S/28 ナス 芝中超/◎〇◎ー◎
牝馬での米芝3冠。同じハヤフブキ牝系のルナキャノネイドと切磋琢磨。

ソルカンポス(リファール×エマンシペーション)
S/22 リフ ダマ大/◎〇▲ー◎
欧州から米国にわたり、GⅠ3勝。
来年も芝も走らせつつ、短距離戦線で活躍を期待。
ソルアスピリクエタ(リファール×サーカスプルーム)
S/29 リフ 両中大/◎〇△ー◎
ソルカンポスと同様の欧州産馬は芝ダート両用も、適性は完全に産地の欧州。
GⅠ勝ちはなくても成長遅めでまだまだ期待。

ルナホマレ(ロイヤルパレス×ルナハッシュ)
S/27 モス 両中大/◎◎◎ー〇
日本から海を渡った活力MAXのダート馬はトリプルティアラ戴冠。
ハヤフブキ牝系に負けてられない新牝系ペルルピーチ。
ロッソターンズ(シンボリルドルフ×スリートロイカス)
S/23冠 Dj 芝ク大/◎ー◎ー◎
皇帝の娘はスピードD+でも重賞6勝ですが、GⅠは遠いか。

ロッソペリドット(ミルリーフ×ロッソフローライト)
S/29 MR 芝長超/◎◎◎ー◎
星も厚い、超大物で流星、坂越え、同世代のリーダーとイベントづくめの期待馬。
3冠には絡まずもここまでGⅠ2勝。流星イベント馬だけにまだまだ物足りない。

アズルフォートレス(レインボウクウェスト×ロッソローゼライト)
S/18 ナス 芝中大/◎〇◎ー◎
特別な雰囲気の仔とは言え、爆発力が低いため期待はそこそこでしたがGⅠ3勝で期待以上。

ロッソアデア(アズルカットラス×スライトリーデンジャラス)
S/27 MR 芝ク大/◎〇◎ー◎
米国と比べて欧州での自家生産馬は活躍にもう一声欲しいだけに、仏牝3冠は大満足。
同世代(1989年生)の史実強豪馬
ミホノブルボン、ライスシャワー、サクラバクシンオー、エーピーインディなど
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1992年前編
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D.国内GⅠ年史(地方GⅠ含めた全37GⅠ勝ち馬掲載)
E.米国・中東主要GⅠ年史:年ごとのGⅠ振り返り
F.欧州・香港・豪州主要GⅠ年史:年ごとのGⅠ振り返り
G.日米欧年末表彰馬まとめ
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