【WP10 2026】1968年:迷いの中のスタート【ウイポ10 2026】
体験版もプレイしましたが、0からのスタート。
前作2025の引継ぎデータやDLCを使い、資金、札、史実馬も充実してるので、参考にはなりにくいと思います。
画像は1971年記事から。
初期譲渡馬は以下の通り。
3歳牡馬タニノハローモア、3歳牝馬ファインローズ
2歳牡馬タカツバキ(架空馬?)
この初期譲渡馬がどれくらい走ってくれるかですよね。
1968年は3頭の3歳馬が覇権を争うそんな時代のようで。
アサカオー、マーチス、タケシバオー。
DLCで6月には所有することになります。
ほかにも、古馬のスピードシンボリ、ヒカルタカイ、タニノハローモア、ダテホーライなどなど。
国内を支配するくらいの馬がいきなり集まりまして…競走馬管理が初年度から慌ただしいですね。
失敗したのは、ヒカルタカイが春古馬3冠王手の状態から所有だったので、宝塚記念も走らせればよかったこと。
宝塚記念をスピードシンボリに走らせたことで、ヒカルタカイの春古馬3冠達成ならず。
秋古馬3冠を狙ったスピードシンボリもジャパンカップでSir Ivorに見事撃沈。
クラシック戦線も皐月賞・ダービーをマーチスが勝利=距離適性で菊花賞が狙えないためアサカオーに。
3歳牝馬はルピナスの前に、ファインローズでは善戦するも秋華賞だけ。
タニノハローモアも史実通りにダービーを獲得ともいかず、GⅡGⅢまで。
一方で、2歳馬タカツバキは大活躍でした。架空馬なんですっけ?
プレイ記の主役に据えるべき架空馬も当然まだ誕生してません。(1971年でようやく)
書く内容も決まっておらず…かなり見切り発車感はありますが。
いずれにせよ、1968~1970年記事は史実馬を中心にちょこっと記事にしてます。
それでも最低限掲載する画像だけは決めていて、それだけ見てもらえればだいたい1年の日本競馬の流れはわかるようになっています。

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