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【20部突破‼️】「作ったGPTs、もう無駄?」共有できなくなった今、私は“Skill”に作り替えました

  • 残り10

販売からあっという間にBrain完売しました。
ご購入くださった方、ありがとうございます!!!

Brainとnoteは、連動で価格を上げているので300円に値上げです。

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GPTsを作ったのに、
共有できない。


これ、困っている方も多いんじゃないでしょうか。

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実は現在、ChatGPTの仕様が変わり、
Free・Go・Plus・Proなどの個人向けChatGPTアカウントでは、
新しいGPTsを作成したり公開したりできなくなっています。


すでに作ってあるGPTsは引き続き利用でき、
条件を満たせば編集もできますが、
「これから新しく作って配る」という使い方は難しくなりました。
(⁠OpenAI Help Center)


私はこの変更を見たとき、

「やっぱり、これからはGPTsだけじゃなくて
“Skill”も見ておいた方がいいかも」

と思いました。


このあたりは、こちらの記事でも詳しく書いています。
▶︎「GPTsを配る時代が変わる?公式ヘルプの変化を見て『やっぱり次はスキルかも』と思った話」


そして今回、

「じゃあ、すでに作ったGPTsはどうしたらいいの?」

と思って、実際に試してみたのが、
GPTsをSkillに作り替えることでした。


そして実際に、
私が作った

「副業を進めるための朝5分作戦会議GPTs」

をSkill版にしてみました。


結果からいうと、
ちゃんとChatGPTにアップロードして、
普通のチャットから使えるようになりました。


しかも、
ここが一番伝えたいところです。

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Skill化、思っていたより全然難しくありませんでした


「GPTsをSkillにする」
と聞くと、
なんだか難しそうじゃないですか?


コードを書く?

ファイルを作る?

Codexを使う?

SKILL.md?

フォルダ構成?

……。


こういう言葉が出てきた時点で、

「あ、私には無理かも」

となる方もいると思います。


私も、
最初はもっと難しいものを想像していました。


というのも私は、

コードを書いたり、
難しい設定をしたりするのが得意なタイプではありません。


専門用語がたくさん出てくると、
「うーん、ちょっと難しそう…」
となる側です(笑)


だから今回も、
「Skillにするって、私にできるのかな?」
と思っていました。


でも実際にやってみると、
ほぼChatGPTにお願いしただけでした。


コードは書いていません。

難しいファイル構成も考えていません。

Codexで開発したわけでもありません。


「Skillって難しそう…」
と思っている方でも、
たぶん想像しているより、ずっと簡単です。


私自身、
「え、これでいいの?」
と思ったくらいでした(笑)


特別な知識がなくても、
ChatGPTに手伝ってもらいながら作ることができます。



「Skillを作る人」にならなくていい


ここ、かなり大事だと思っています。


私たちは、
Skillの仕組みを全部理解したいわけではありません。

プログラマーになりたいわけでもありません。


やりたいのは、

自分が今まで作ったGPTsを、
これからも使える形にすること。

ですよね。


だったら、
難しいところはAIにやってもらえばいい。


GPTsを作るときも、

「こんなことをしてほしい」
「こういう人向けにしたい」
「こんな順番で質問してほしい」

とChatGPTに伝えながら作った方も多いと思います。


今回Skillにしてみて感じたのは、

思っていたより、その延長で考えて大丈夫だった

ということでした。



私がSkillにしたのは「朝5分作戦会議GPTs」


今回Skillにしたのは、
朝、副業を始める前に、

「今日は何からやろう?」

をAIと一緒に決めるGPTsです。


これをSkill版にしてみたところ、
普通のチャットから、

「おはよう。今日の作戦会議を始めよう」

と話しかけるだけで使えるようになりました。


そのとき、

「あ、今まで作ったGPTsって、まだ活かせるじゃん」

と思ったんです。



GPTsを作った時間は、無駄になっていません


GPTsを作るときって、
意外と時間を使います。

質問の順番を考えたり。

回答のルールを決めたり。

何度もテストしたり。

うまく動かなくて修正したり。


だから、
「共有できなくなったなら、もういいや」
で終わらせてしまうのは、やっぱりもったいない。


GPTsの中には、
あなたが考えた

「こうすれば使いやすい」

という工夫がたくさん入っています。


それは、別の形にしても活かせます。

ゼロから全部作り直す必要はありません。


今あるGPTsを、次の形に変えていけばいい。



「でも、自分でSkillを作れるかな?」


そう思う方もいるかもしれません。


でも今回の記事では、
Skillの難しい仕組みを覚える必要はありません。


コードの勉強もしません。

Codexの使い方講座でもありません。


私が実際に、

GPTsをSkill版にした流れ

をそのまま紹介していきます。


私自身、
「もっと難しいと思ってた」
というのが正直な感想でした(笑)



こんな方に読んでほしいです


  • 以前GPTsを作ったことがある

  • せっかく作ったGPTsを無駄にしたくない

  • GPTsを配布・販売しようと思っていた

  • Skillが気になるけれど難しそうで触れていない

  • Codexやコードはよく分からない

  • できればChatGPTでシンプルに進めたい


ひとつでも当てはまるなら、
今回の方法はかなり取り入れやすいと思います。



⚠️ ご購入前にご確認ください


今回紹介するSkillは、
すべてのChatGPTアカウントで利用できるわけではありません。

現在、無料版ChatGPTでは
Skillファイルをアップロードして利用することはできません。


ChatGPTの

「プラグイン」→「スキル」→「パソコンからアップロード」

が表示されているか、ご購入前に一度ご確認ください。


※ChatGPTのプランや利用環境によって、
Skill機能の提供状況が異なる場合があります。



価格について


今回の記事は、noteとBrainで同時販売しています。

価格はどちらも同じで、
note・Brainを合わせた販売数に応じて段階的に変更します。


初回10部限定:100円 → 完売しました!


ご購入くださった皆さま、ありがとうございます☺️


現在は、

次の20部限定:300円

で販売しています。


こちらが完売したあとは、

500円へ変更予定です。


「Skillって難しそう」
と思っている方でも、

「これなら私にもできそう」

と思ってもらえるように、
できるだけ難しい方法を使わず、
私が実際にGPTsをSkillにした流れをそのまま紹介しています。


なお、販売数はnote・Brainの合計でカウントします。


そのため、note単体では20部に達していなくても、
Brainと合わせて20部に達した時点で次の価格へ変更します。


300円で読めるのは、両媒体合わせて最初の20部のみです。


気になっている方は、
価格が変わる前に手に取っていただけたら嬉しいです☺️


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特に、

「Skillって難しい人が作るものなんでしょ?」

と思っている方にこそ、
読んでみてほしいです。


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