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人の話を聞くことで気づきが得られる

    何度も記事にしてきている「言葉にすることの大切さ」

    といっても、自分のことを人に話すなんてやったことない人にとってはすごくハードルが高いですよね。

    コミュニケーションが苦手と思い込んでいる人も多い時代なので

    魂の教習所の受講生さんたちも、もちろんはじめから話せたわけではないのですが

    フラワーエッセンスのサポートを借りながら課題に取り組み、自分と向き合うことをはじめて、気づきを得られるようになって慣れてくると自然と話せるようになってくるのです。

    言葉にすることで気づきが得られると言うことを体感すると、自然とできるようになるんですよね。

    お店にいらしてくれる方でフラワーエッセンスを使ったことがあると言う方も以前に比べ増えてきたようですが、ほとんどの方が使ってみたことあるけどよくわからないとおっしゃるのです。

    雑誌やSNSなどで見かけて、気になってネットで購入してみたと言う人が多いと思うのですが、使って、感じて、解説を聞くと言うことを繰り返してようやく少しわかってくるものなので、やはり一人で使うだけでは変化は感じられないんですよね。

    使い込めば、使い込むほど、変化するのを体感できるので楽しくなっていくのですが、変化には必ず恐れと言うものが伴うんですよ。

    使えばスムーズに勝手に変化していくと言うものではなく、意識化すると言うことがすごく大切なのです。

    これって一人ではできないんですよね。

    フラワーエッセンスは他のツールにはない感情や思考、意識、魂へと働きかけてくれる優れもの

    だけど、本当の良さを理解するまでには時間がかかるものなのです。

    ありとあらゆる課題と向き合うためにサポートしてくれるものが存在しているんですよ。

    私自身、はじめてエッセンスを知って使ってみてから実際に使いはじめるまでに8年くらい、がっつり使い込んで理解するまでには10年くらいかかったのではないでしょうか?

    それまでに、カウントしてないけど500本以上は使ってきたと思います。

    がっつり使い込み始めたのは、変化を言葉にするシェアリングをはじめてからでしたね。

    まだまだその頃なんて使っている人とも出会う機会がなかったし、知っている人も少なかったから、解説を聞く機会や変化を言葉にするような機会もなかったからね。

    それに、使いはじめた頃はまだまだコミュニケーションも得意ではなかったし、ハートも動いてなかったから感情も表現できなければ、感じることもできていなかったんですよ。

    私がコミュニケーションが苦手だったといっても、最近知り合った方たちからは想像つかないと言われますが(笑)。

    フラワーエッセンスの力を借りながら、自分と向き合い、課題に取り組んできたことで変化していき、苦手だったものも克服でき、自分の望む生き方、本当の自分、自分らしく生きることができるようになったのです。

    フラワーエッセンスを使ってみたけどよくわからなかった、使ってみてるけど変化や気づきの捉え方がわからないなどと言う方は、まずは使っている方のお話を聞くだけでも気づきが得られると思うので、朝活やブランチ会というのをスタートしたのでぜひ一度いらしてみてくださいね。


     
     
    魂の旅路&自己探求の旅へのナビゲーター:鎌倉生まれ育ち、2005年ヨガから活動スタート。2008年よりフラワーエッセンスを通じ、自己探求の旅を続けてきました。2022年からはじまった魂の旅路を歩んでます。鎌倉でカフェWILDFLOWERを経営し、魂の教習所も開講してます。

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