
北海道旅行のフィルム写真が最高すぎた
北海道にいったときの旅行の様子を書いた。
前回の記事ではスマホの写真しか使っていなかったけど、思ったよりも反響があって、僕のイメージに写真というものが結びついたきっかけになったんじゃないかって思う。
今回の記事は全てフィルムカメラで撮った写真たち。
スマホだけでは出せない色味と雰囲気が楽しめるから、やっぱりカメラは持っていきたい。
初日は函館を散策。





夕方には海が見えるカフェまで、20分くらい歩きながら写真を撮った。
9月だけど、愛知よりも涼しくて過ごしやすいから、散歩するのもへっちゃら。
ウキウキしながら歩いた。
どこを切り取っても絵になる北海道はやっぱりいいな。



6年前にもきたカフェ。



早起きして汐首山に行きたいなと思っていたけど、無理そうだったので急遽予定を変更して大沼公園へ。



疲れた足を癒しに、洞爺湖の近くで見つけた足湯に入った。
なんでこんな顔してるんだろ。

たまたま営業日だった、「たまたま書店」さん。
店主の方のバイタリティー溢れる生き方は、話すだけで元気をもらえた。
愛犬の「ほっちゃれ」が、お店の隅でいい子にしていたのが可愛かった。



店主の方のnote。とても素敵な生き方をされている。
大好きな洞爺湖周辺を散策。



チャシバクINNさんの前にある広場。
カラスの雛?がずっとクチバシを突き合ったり、鳴いたりして元気だった。それを見かねたおばさんが「うるさいよ!」って怒鳴ってたのが面白かったけど、気持ちはとてもわかる。
猫には優しかった。






チャシバクINNさん、大好きな宿。
ここに住みたい。
ここから先は顔がガッツリ写っているので、有料にしてみます。
見たいよって物好きな人がいればどうぞ。