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Photo bychic_tern3290

【2222字】運は出会った人が運んできてくれる

    私の「人生」の大前提は「すべてはうまくいっている」
    私の「運」の大前提は「運は出会った人が運んできてくれる」

    そんな記事を、以前書いた。


    そして、この「大前提」は、今でも変わっていない。



    「最近、あなたが引き寄せた嬉しいことは何ですか?」


    noteでの、数々の新たなご縁です


    今年2025年3月
    「宇宙兄弟を全国の学校に寄贈したい」という私の夢に、多くの仲間ができた。
    「かつおクラブ」代表 雅樹さんはじめ、かつおクラブメンバーの方たち。


    私個人の夢が「かつおクラブ」により、みんなの夢「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」となった。

    「これは大きな流れになる」と予感した私は、思いついたら即行動!

    縁結びと国造りの神様「大国主」に会いに「出雲大社」まで行った。

    普段、神社で「願い事」はしないが、この時ばかりは全力でお願いした。


    「どうか、素晴らしいご縁に恵まれますように。これから”国造り”に全力で取り組みます。チカラを貸してください」と。


    note仲間の「なぎさん」と初めてリアルでお会いし、そこで私たちは「親友」になった。距離は遠く離れているが、いま、私の一番近くで、私の心を支え続けてくれている人。

    「寄贈プロジェクト」そして「かつおクラブ」を、全力で応援してくれている。

    そんななぎさんと行った「鳥取砂丘」は、なんと貸し切り状態に。

    今日行った鳥取砂丘で奇跡が起きた🌟
    朝8時過ぎ着
    とても寒く強風
    雨が霰になり、先を諦めかけたとき
    少しだけ勢いが弱まった

    今だ‼️
    馬の背に向かうと、広い鳥取砂丘が私たちの貸し切りに
    少し遅れてきたのは一組の夫婦のみ
    一瞬だけ晴れ間も出て、お2人の影が何とも微笑ましい
    このふたり、神様かな pic.twitter.com/K30FhZpA9P

    — ミイコ|-20kg🌈幸せなダイエッター (@mi_ko_arigatou) March 30, 2025


    「行けない」はずだった、鳥取県「白兎神社」に行くことができたのも、すべてなぎさんのおかげだった。

    写真は本日参拝してきた
    鳥取県白兎神社にあった絵馬。
    大きなご縁を感じて思わずパシャリ📷
    書かれた力強い言葉にも
    たくさんの勇気をいただきました。

    私たちのプロジェクトにも
    絵馬の「チームHAKUTO」にも、
    みなさんの元気玉を少しずつ分けていただけたら嬉しいです。

    よろしくお願いします! pic.twitter.com/zY70E4jeF3

    — ミイコ|-20kg🌈幸せなダイエッター (@mi_ko_arigatou) March 30, 2025


    「白兎神社」でリアル「日々人」に出会った私たちは、「運命だ!」と共に喜び大興奮だった。

    日々人(ひびと)👇


    さすが大国主!!

    なぎさんに限らず、そこから今に至るまでずっと、ありがたい「奇跡のご縁」を立て続けにいただいている。


    私たちの活動は、
    天から応援されている。


    そう、本気でうぬぼれてしまうほどに、ただ外を歩いているだけで、毎日涙が溢れ出てくるほどに、ここには到底書ききれない、ありがたいありがたいご縁と奇跡が、私のなかで起こり続けている。


    私には応援することしかできないけれど、彼女の力になりたい。
    だから私はこれを書く。
    “ミイコさん”と、その活動を支える、“かつおクラブ”を知ってもらうために。

    未来のためにできること——
    私は“書いて”誰かを応援する。

    まだ出会って間もない「マイライト」さんが、大切な1記事を使って、全力で私を応援する文章を書いてくださったこと。

    マイライトさんの記事から、また新たな素敵なご縁がいただけたこと。

    「ありえないすごい未来」が、すでにここにある。



    「八田零」さん。
    ゼロさんとは元々相互フォローだったけど、今までほとんど交流はなかった。


    でも、この記事にコメントをくれたことはしっかり記憶に残ってる。

    たまたま「小説家になりたかった」「上手さより つながり」というゼロさんの記事と出会ってしまい、ほとんど交流もなかったのに「これは何かのご縁だ!雅樹さんとは仲良しだしね」と、図々しくもソッコーで「小説(元気玉)書いてください」とお願いした。

    そしてゼロさんは、「かつおクラブ」の連載小説を書いてくれた。

    ひとりの100歩より みんなの1歩

    寄付を文化に

    100円から始める寄付のサブスク 「かつおクラブ」

    なぜ、私がかつおクラブに入っているのか?なぜ、これを人に勧めているのか? それを物語にしています。


    毎日すべての家事を終えた後、ゆっくりゼロさんの小説を読むのが楽しみだった。終わっちゃって本当に残念。

    ↑↑↑
    特に「note」のなかの「サイレント・フィンさんのnote」
    これは本当に読みごたえがある。

    ゼロさんの物語の中には「夢に真剣に向き合う人たち」が集まっていた。

    最後の著者インタビュー(スタエフ)のなかでゼロさんが語っていたこと。

    現実では、なかなかそんなに「アツい」人たちばかり集まらないよね。

    100人のうち、5人くらいか、その5人が集まるって、なかなかないよね。

    それを「濃縮果汁還元」と表現されていて、とても面白かった。


    たしかにゼロさんの言うとおりだと思う。でも!!!

    その「濃縮果汁還元」された人たちが、このnoteの街にはいっぱい集まっている。

    「自分のために」
    「誰かの役に立ちたい」と、

    この街で「書いている」というだけで、その人は「行動」する人。

    だからこの街では、夢が笑われない。

    「行動」する人は、他人の夢(行動)を笑わない。


    そんな「行動力」のある人たちと、ここでは普通に出会うことができる。

    そういう人たちに囲まれていると、自然と「行動」「挑戦」することが、どんどん当たり前になってくる。実際に私がそうだった。

    「ありえないすごい未来」が、すでにここにある。

    そういう「奇跡の場所」なのだ。



    「運は出会った人が運んできてくれる」

    これが私の「運」に対する大前提。

    だから私は、人との「ご縁」を大切にし、常にアンテナを張っている。

    大事な「ご縁」を、けして取りこぼさないように。

    今の私があるのは全部、今まで出会ってきた人たち、いま近くにいてくれる人たちのおかげだから。


    「最近、あなたが引き寄せた嬉しいことは何ですか?」


    noteでの、数々の新たなご縁です


    新たにご縁をいただいたみなさんと、
    ずっと私のnote活動を支え続けてきてくれたフォロワーのみなさん

    そして、
    共に夢を追いかけてくれる「かつおクラブ」メンバーのみんなに
    いつも本当に、感謝しています。


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    「宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト」
    スローガン
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