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桜島に向かって(このnoteについて)

    車を走らせていると、遠くに桜島が見える日があります。

    多くの鹿児島県民にとっては当たり前の風景。
    しかし,その雄大な姿は時に,私たちをも釘付けにします。

    島津の殿様も,西郷も,大久保も,
    この風景を見ていたのでしょう。

    何だか誇らしく,そして勇気がもらえます。

    鹿児島の中学校で働きながら、
    私は、学校のことや、日々の風景を少しずつ書いています。

    このnoteには、

    ・教育現場で感じたこと
    ・学校の変化について考えたこと
    ・南日本新聞「ひろば」に掲載された投稿文
    ・学校や家庭での何気ない出来事

    などを綴っています。

    教師として,父親として,そして一人の人間として。
    日々の中で思ったことや,感じたことを記していきたいと思っています。

    もしよければ、
    気になる記事から読んでみてください。


    マガジン

    ■ 桜島に向かって
    日々の風景や、心に残った出来事を書いたエッセイです。

    ■ 「ひろば」から
    南日本新聞に掲載された投稿文をまとめています。

    ■ 現場から鹿児島の教育を考える
    学校現場で感じる変化や課題について書いています。