
【漫画】「料理は好きじゃないけれど」 ー 早起きして〇〇をつくる





失敗しながら少しずつ、簡単なものをつくっています。
スコーンは特別な道具も必要なく、家にあるものでつくれるのでお気に入り。
また、卵を使わないと洗い物が非常に楽だといううれしい発見もありました…!(お菓子をつくった後って、生地のこびりついたボウルを洗うのがけっこう大変じゃないですか?)
コツは、材料をよく冷やしておくことと混ぜすぎないこと。
ミキサーがない場合は手で混ぜても問題ありません。
その場合バターを指で擦りつぶすようにするのですが(この作業を本場英国ではrub inというのだとか)、体温で温まらないよう素早く行います。
でも万が一温まってしまっても、冷蔵庫で休ませれば大丈夫。
「適当なほどおいしい」なんて言われるスコーンですから、気軽にできますよ〜

【2025年9月8日追記】
このお話はもともと創作大賞2025のコミックエッセイ部門に応募用に描いたものでしたが、pixivの方にもアップしておりまして。なんと後日pixivの「編集部のおすすめ作品」に掲載していただけました…!
編集員の方の温かな紹介コメントがうれしく、新たに読んでくださった方もたくさんいらして…本当にありがとうございます!

こちらは創作大賞2025のマンガ部門に応募中の作品。よかったらぜひ!
こちらは普段描いてる4コマです^ ^
