毎日、パンツ|開運メモ
どうも、うんちゃんです🍀
今日は、パンツ以外のことを書こう。
noteの新しいダッシュボードを使って、
真面目に分析してみた結果です。
そう思って、noteを開きました。

いろいろな方のパンツ診断の結果が集まっている。
しかも、どれも素敵だ……

今日も、パンツを紹介しますね。
明日も、たぶんパンツを紹介します。
ああ……🤦♀️
$${\textit{パンティストって、本当に楽しい♡}}$$
✧・゚: * 𝒃𝒚 𝑷𝑨𝑵𝑴𝑨𝑲𝑬 𝑻𝑶𝑲𝒀𝑶❤ *:・゚✧
$${\tiny{※「PANMAKE\ \ TOKYO」は架空の存在です。}}$$
$${\tiny{実在の企業・団体・商品とは一切関係ありません。}}$$
えじーさん
これまで、芸術的なプロンプトと作品を多数生み出しているえじーさん。
診断結果画像は、めちゃくちゃ可愛いのですが、

本題は、そこからなんです!!
そこからのアイデアの広がり、芸術への昇華がえぐいんです!!!
とても、とても、すごい。
みんなに見てほしい!✨✨
もんちゃん
黒柴犬のもんちゃん。
精力的にAI音楽を作っていて、ゆるい投稿も魅力です。
診断を公開して、すぐにやってくれました💕
ありがとうございます!

さらにくわえてウインクしているのがツボ!
渋くて可愛い、粋なもんちゃんの記事はこちら💁♀️
ムーさん
可愛い牛さんキャラの、ムーさん。
故郷を離れた瀬戸内での日々を哀愁たっぷりに綴る、流れるようなエッセイが大好きです。
コメントのやり取りで、「ムーさんのパンツはやっぱり牛柄なのでしょうか」とつぶやいてみたら、
本当にやってくださいました!
ありがとうございます!!!

私のChatGPTでもやってみたところ、
想像してた牛柄パンツが出てきたけれど……

文豪とギャルの詳細はこちらに。
今日のパンツのご紹介は、以上なのですが、
またまた、パンツについて調べていたら、
ちょっと驚いたことがありました🩲


ちょっと驚いた話🩲
今のようなパンツ(ブリーフとか)が日本で大衆に定着したのは、第二次世界大戦後だそうです。
「平安時代はノーパンだった」という情報を見て、驚きました。
でも、くわしく調べてみたら、ノーパンのイメージとは違いました。
🪭
たしかに平安時代、今のようなパンツはなかった。
十二単の下には袴をはいていたそうですが、
袴は、下着っていうより、ボトムスのくくりな気がする。
👖
平安中期以降は、「小袖」が肌着や日常着として使われていたらしい。
でも、小袖ってパンツとはちょっと違いますよね。
シュミーズに近いというか……
👗
庶民の場合、小袖+腰布くらいの簡単なファッションもあったそうで。
腰布までくると、広義のパンツっぽい。
でも、スースーしそうですよね。
🩲
あと月経時とかどうしてたんだろ……?
新たな疑問です!
<参考文献>
斎藤輝子「平安時代における小袖の成立―その表着化をめぐって―」『家政学雑誌』30巻6号、1979年
宮井知美「日本における洋装下着の定着と変容―洋装下着導入期の着方を中心に―」『武庫川女子大学生活美学研究所紀要』9号、1999年
京都市歴史資料館「平安時代の服装」
井筒雅風『日本服飾史』光村推古書院/風俗博物館「日本服飾史」
高槻市立図書館「日本人女性が下着を穿くようになったのはいつごろからなのか」レファレンス協同データベース

600note祭り、盛り上がってますね!
今回使ってみた、考える赤柴さん発案の吹き出し区切り線はこちら💛
赤柴さん、ありがとうございます✨
ほかのパンツ記事はこちらから。
以上、うんちゃんでした🍀
#600note祭り
#600パンツ・サークル
#パンコレ2026
#平安部



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