
寝子な日….. 大雨の徒然…
普段は 静かな田舎な暮らし
大雨になって来た
ガルバニュームの屋根板は 打楽器みたい
雨樋も 役に立たない..
この子は 一年前 こんな日に 雨樋の中から 救われた…
デカなったー
先日 細やかに 誕生日祝いをした。

大雨の前に 玉石の河原を歩いた
リハビリ リハビリ..
昨日の朝は 大きな鮎がかかった。
これから雨を知ってか 魚達は 大雨の前に 苔をハミ 虫を食べる。
昨朝は 鮎は 水面を 舞続けた
水面を 眺めていると 大きな鮎が舞うのが 良く観える

“良く釣れた….”
その後は 鮎達は 川底の砂をハミ
大雨で流されないように 浅瀬に
身を潜める
水が引くまで じっと
鮎は 唐揚げ粉に塗す
新鮮な鮎のはらわたは出さない
ただ はらわたの酵素で 腹が溶け出してくる。
リミットは 一日。

次から次に衣を重ね
カリカリに 揚げる。
“これは美味い” 坊が唸る
バチって スイッチが切れるのがわかる
ギランバレーのエネルギー切れ….
椅子にも 座ってれないぐらい
本日終了….
寝子な日….
呼んだか?🐈⬛
呼んでません….
ギランバレーに恋をして
回復期リハビリテーション
スイッチが切れた日…
平安な暮らしをする縄文人