メインコンテンツへスキップ
見出し画像

ギランバレー症候群… 仙人界の景色より

    猫との会話では 資料になりません…


    (え? 含みたっぷりなんですが)
    ウイット過ぎて....

    御意

    ギランバレー症候群
    ある日突然やって来て...
    頭は しっかり 働くけど 身体は 
    日に日に 動かなくなって...

    同病の 彼女が そんな想いを綴ってくれています。

    私は ナースコールが 押せなかった...
    今なら 一秒もかからない事が
    30分 かかっても出来ない...

    シャワー室に 入っても 服脱げない....

    ただギランバレーとは 闘かわなかった
    これからも 闘う気は 一切ないかと...

    だから あえて “ギランバレーに恋をして”

    って 描いている。

    お陰様で 500投稿も....
    戯言から 重たすぎる 話まで
    ちと 含みたっぷり ウイットに描きすぎだけど.....

    画像


    師匠は 猫。

    急性期病棟
    回復期リハビリテーション病棟を経て

    現在 平安な暮らしの浦島太郎
    発症後9ヶ月
    今が 一番大変だな 思いながら...
    その日をギリギリ生きている....

    ギランバレーに恋をして
    仙人界 (急性期病棟)の景色

    かんちゃんの実直なマガジンを ↓

    この記事が参加している募集

     
     
    浮いては消え 消えては湧く 雲の如く “ある朝目覚めたら立ち上がれないお箸持てない”難病ギランバレー症候群だった 寝たきりを経て “ギランバレーに恋をして”を記す 楠喜園茶師茶テンダー浮世雲 茶ウンセラー主宰 https://www.instagram.com/kusukien