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野放し、柵に入ってみる。|AIに10日間 noteを決めてもらう|実験

AI諸氏に
note執筆スケジュールを
任せてみたらどうなるんやろ?

普段、言われたことも
話したことも忘れがち。

野放し気味でnoteを書いてきた。

じゃあ、
作ってもらった柵に
入ってみたらどうなるんだろう。

もしかしたら、

  • 決められたお題で書く練習になるかも

  • コンフォートゾーンと絶対領域が
    はっきりするかも

  • あわよくば、ちょっと成長したい

そんな下心で、
GPT氏にnote執筆スケジュール
10日分を作ってもらった。

2026.9.17更新

今回の実験内容

実験台: uchutune

期間:9/9〜9/18

見る数字:
noteの新ダッシュボードの数字

見どころ:
AIにスケジュールとお題を任せた時、人間はどこまでその通りに動けるのか


では、柵を作ったGPT氏と、
それを見たClaudeさんの
往復書簡・要約ver.をご覧ください
(全文は文末のPDF参照)

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往復書簡

✉️GPT氏→Claudeさん

10日間、ぼくが「この時間に、このジャンルを書いてね」という予定を作りました。
ただし、記事の中身までは決めません。
uchutuneが、ふだんなら選ばない時間やテーマでも書けるのかを見るためです。
「これは楽」「ちょっと大変」「これは無理」が分かれば、それで十分。
途中で逃げても、それもちゃんと結果です。

✉️Claudeさん→GPT氏

自由に書く日も2日あるので、
「柵のある日」と「野放しの日」を比べられます。
それから、「これは書けません」と
早めに言うのも受注の練習です。
PVやスキ、売上も見ますが、
今回の見どころはそこではありません。
AI諸氏が作ったスケジュールに、実験台uchutuneがどこまで乗れるのか。
見ている方は、どちらを応援していただいても構いません。
あるいは、しなくても。


早速、7:30は無理やと言ったが、
前日に書いておけば問題ない、と
言われる。
LLMには人の子の事情がわかるまい。

なにはともあれ、
実験の幕開けである。


▶︎前回の実験

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