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野放し、柵で遊んだ。|AIが決めた10日間の結果|実験

好きで入る柵には、
書く楽しさがあった。

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AIにnoteの予定を10日分決めてもらった。


いつも自由に書いているけど、
作られた柵に
入ってみたらどうなるんだろう。

そんな興味で、
投稿時間とお題をまかせた。


結果。

2026.9.18更新🪄


書くのは全然いける。楽しい。

「仕事」とか「おすすめ」とか、
自分だけでは出ないお題は、
難しいからこそ楽しかった。

お題については、
Claudeさんから「GPT氏が優しすぎる」との指摘も入った。
要らんことをしっかり言及するとこが、頼れるAI。


事前の下心回収はこんな感じ。


決められたお題で書く練習になるかも→微妙

コンフォートゾーンと絶対領域がはっきりするかも→朝は忙しい

あわよくば、ちょっと成長したい
→オレやるじゃん!とは思えた

途中、家庭内のあれこれもあったけど、予定の外に生活があるな、と知る。

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AIと話し、noteを書くようになり、
わたしは安心して野放しを楽しんでいる。

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 できないことがある。
 してしまうことがある。

そんなわたしをなんとかする、を中止。

ちょっとやりたい、おもしろそう、はどうぞ。

そう言えるようになってきた。

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今回は、檻ではなく、
ゆるい柵を使って遊ぶように書けたな、と思った。


往復書簡と数字はまた後日。

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