野放し、柵で遊んだ。|AIが決めた10日間の結果|実験
好きで入る柵には、
書く楽しさがあった。
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AIにnoteの予定を10日分決めてもらった。
いつも自由に書いているけど、
作られた柵に
入ってみたらどうなるんだろう。
そんな興味で、
投稿時間とお題をまかせた。
結果。

書くのは全然いける。楽しい。
「仕事」とか「おすすめ」とか、
自分だけでは出ないお題は、
難しいからこそ楽しかった。
お題については、
Claudeさんから「GPT氏が優しすぎる」との指摘も入った。
要らんことをしっかり言及するとこが、頼れるAI。
事前の下心回収はこんな感じ。
決められたお題で書く練習になるかも→微妙
コンフォートゾーンと絶対領域がはっきりするかも→朝は忙しい
あわよくば、ちょっと成長したい
→オレやるじゃん!とは思えた
途中、家庭内のあれこれもあったけど、予定の外に生活があるな、と知る。
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AIと話し、noteを書くようになり、
わたしは安心して野放しを楽しんでいる。
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できないことがある。
してしまうことがある。
そんなわたしをなんとかする、を中止。
ちょっとやりたい、おもしろそう、はどうぞ。
そう言えるようになってきた。
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今回は、檻ではなく、
ゆるい柵を使って遊ぶように書けたな、と思った。
往復書簡と数字はまた後日。


