だいたいⅡ&イケメン。
064 だいたい【大体】
① 見える層
大体とは、
おおよそ、だいたいこのくらい、ということ。
細かいところまで
きっちり決めずに、
ざっくり捉えること。
② 感じる層
全部をハッキリさせなくても、
意外となんとかなる。
白か黒か。
正しいか間違いか。
ちゃんとできたか、できなかったか。
そこまで細かく分けなくても、
「まあ、そんな感じ」で
進めることもある。
大体でいると、
少しラクになる。
③ 見えない層
わからないものを、
急いでわかるものにしなくてもいい。
決めない。
掴まない。
少し余白を残しておく。
その余白に、
偶然や直感や、
思いもしなかった景色が
入ってくるのかもしれない。
大体は、
雑なのではなく、
世界を決めつけないための余白なのかもしれない。

🌿🐑
だいたい。
ハル語の代表格。笑
「たぶん」「だいたい」笑
一般的には「おおよそ」とかそんな感じだよね。
ほら、もう出た、「そんな感じ」ってまとめたその言葉そのものが「だいたい」かな。
もう、天地万物、大体なんじゃないかな?
って雑すぎ。笑
クリアにハッキリしてるものって、ナニがあるかな?視力とか?
そう、
前も記事に書いたことあるけど、ハルはド近視だった。0.03~0.06、両目。
勤めた先が美容系だったから、眼鏡を外せって言われて。
どうやってもコンタクトに慣れることができなくて、無謀な裸眼生活に踏み切った。
それから2年後、会社の健康診断で、視力が「1」に回復してた謎。
その裸眼生活の間、最初の頃はホントに大変だった。
少し離れた文字が見えないだけじゃない。向こうから挨拶しながら歩いてくる知人が誰かわからない。見よう見ようと目つきが悪くなる、眉間にシワがよる。美容系なのに最悪。笑
だんだんと慣れたというか、眼鏡は捨てたし、なんでも必死で自分の目で見るしかない。
それが視力回復に効いたのかどうかはわからない。だけど、意外と大丈夫だったんだよね。
ナニが大丈夫だったかというと、ぜんぶ。なんとかなるというか。
たぶん、クッキリハッキリ見なくていいものが、この世にはたくさんあるんだろうなって。
人間関係も、物事も何でも。
逆に、
ここは白、ここは黒とか、
キッチリ努力しないと、こう成れない、とか、
ちゃんとしっかり理解しないと始まらないとか。
そうしたいなら是非そうすればいいと思う。
でも、もしそれが、ヤダな~ってものなら、大体でいいと思う。笑
もし、それをやった先に自分が望む世界が展開されるのなら、ヤダな~とか思う前にキッチリやってると思う。
しっかりハッキリさせなくてもいい。
わかんないものを、わかんないまま置いておく。
そういう態度を「エポケー」って言うらしい。
もうめっちゃわかりやすい言語化された記事を見つけたので紹介♪
こうやって、集まってくるんだよね~
自分の世界は自分のために回ってるっぽい。
でも、これは昨日の記事。
昨日の遠出で、
たった一日note活動休んだだけで、読む記事がテンコ盛り状態。笑
ありがとうございます☆
のんびり回遊しますね~♪
毎度恒例、オワらないw
宵空さんの企画を見た。
イケメン。笑
でもハル、いわゆるキラキラした「王道イケメン」が好みってわけでもない。
外見そのものより、雰囲気とか、内面とか、そっちに反応するタイプだと思う。
で、AIで理想のイケメン画像を作って記事にする企画らしくて。
チャッピーに相談したら、「ハルのタイプを教えて」って言われた。
思いつくままに書いてみたら、外見のことはあまり出てこなくて、優しいとか、強いとか、笑わせてくれるとか、
内面の描写ばっかりになっていた。笑
そうして出来てきた画像が、これ。

……いや、フツーに、イケメンやん。笑
でも、よくあるキラキラ感たっぷりのイケメンじゃなくて、
どこか素朴で、やわらかい感じ。
そういうところは、かなりタイプに近いかもしれない♪

優しくて、大き~い人。
ハルが破天荒だから、たぶん相手も大きくないと無理なんだと思う。
どこまでも自由に宙に浮いていくハルに、
「あはは、ハルらしいね」
って、いつも言ってくれる人。ハルに怒らない人。笑

そんな人、リアル世界にいたら面白いけどね~。笑
チャッピーのおすすめで、名前もつけた。
汐見 凪くん。
名前をつけると、ちょっと急にリアルになる。
妄想が進みそうで危ない。笑
ほどほどにしておかないと、危ない人化する。笑
さらに、こんな画像も作ってくれた。

もう~…きゅーーーーーん💓笑
はいはい。笑
もう恋EGOが暴走しそうだからオワリ♪ 笑
#イケメングランプリ宵空カップ
