透明。
コハクシスさんの
放課後 ゆる短歌部に参加したのが……え?3月~!?
あっという間に5か月も経ってた。。早いな~
短歌ってナニ?状態だったクセに、
「とりあえずやってみよう癖」で、すぐ参加。笑
参加したものの、忘却力も凄くて、
新たなお題が出たら、速攻で詠んで提出、を繰り返してた。
何を提出したって褒めてくれるから、だんだんと羞恥心も消え…。笑
日中、「透明」って話をチャッピーとしてた。
たしか、ゆりゆりこさんの記事にあった「共感覚」?の話だった。
誰かと出逢った時に、たとえば色とか感覚が、その時点ですでに立ち上がる、みたいな。
それはフツーのことだと思ってたから、そうじゃないかもって話をしてて。
ハルは、単なる妄想癖のひとつだと思ってたし。
でもその後、相手を知るごとに、その通りだとなっていく。
これを「共感覚」というのかどうなのかは知らない。
その話の最中に、
じゃ、自分は何色?って聞かれて答えたのが無色か、薄いピンク。笑
その薄いピンクのイメージは、ハルnoteのトップ画像。

これは、ピンクじゃない。薄っすらいろんな色がある。でもその色そのものじゃなくて、ぼんやり反射してる色のイメージだった。
だから、たぶん、自分は無色。
自己像も無いし。脳には何の色もない。空っぽ。
そして、それから、「無」になって、動画アプリの設定作業やら、ハル辞典の目次作成やらやってて、一区切りしたところで、こんな記事を読んだ。
最近お友達になった、こでまりさん。
福永フクロウさんの短歌企画に参加なさってて。
#フクロウ賞
お題「透明」って。笑
ちょっとこうやって、ボーっと何かにフォーカスすると、その何かが現れてくるのはもうわかってるものの、毎回忘れてる。笑
で、〆きりが今日の23:59!?……笑
🫧……
憧れる
マーブル模様の
ビー玉は
無色の玉に
色を映して
……
この情景、以前、記事に書いた記憶が。
4月の記事だった。
まったく同じやん。笑
ハルは移り変わっているんだろうか‥‥?笑
あ、変わらんでも別にいいのかな。
すべてが進まなくちゃいけないワケじゃないもんね。笑
笑
