
【ジムニーJB23-9型】街乗り&高速仕様にサスペンションチューン!副業として“経費化”も視野に
こんにちは、元地方公務員、現在は施設警備の仕事をしながら、副業として情報発信を行っている50代おじさんです。
今回の記事では、私の愛車ジムニー(JB23-9型 平成25年式)に施した念願のサスペンションチューンについて、実体験ベースでお伝えします。
そして後半では、この費用をどのように“経費化”して節税につなげようとしているか、副業×車活用の観点からも解説していきます。
■ 前回は「エンジンチューン」で90馬力へ!
以前のnote記事でも触れましたが、私のJB23ジムニーはすでにECU(コンピューター)チューンを含むエンジンチューン済みで、ノーマル時の約64馬力から、90馬力へと大幅に性能アップしています。(燃料はハイオク😂)
このエンジンチューンをお願いした信頼のショップに、今回も依頼をしました。
将来的には、タービン交換して100馬力以上にしたいのですが、だいぶ先になりそうです😅
👇これも付けたい
■ 街乗り+高速道路を快適に!希望はシンプル

サスペンションチューンにあたって私がショップに伝えた希望はシンプルでした。
街乗りと高速走行を中心に使うので、乗り心地を良くしたい
どうせなら車高も少し上げて、見た目も良くしたい
パーツ選定・セッティングはすべてお任せ

■ 施工後の変化:乗り心地と見た目の両立に成功!

結論から言えば、「想像以上に快適になった!」というのが率直な感想です。
純正サスペンションに感じていた**“ゴツゴツ感”が激減**
特に段差や路面の継ぎ目でのショックがマイルドに吸収される
高速道路でもふらつかず、“しなやかな”走り
車高は約4センチアップし、シルエットも一段とスタイリッシュに!
さらに嬉しかったのが、ショップの代表が自ら試走して最終調整をしてくれたこと。こういう細かな対応に、プロの誠実さと安心感があります。
■ 費用は約30万円。でも、これは“投資”です

今回のサスペンションチューンにかかった費用は約30万円。もちろん、安くはありません。
しかし私にとってこれは、単なるカスタムではなく、
「車×副業」=情報発信に活用するための“必要経費”
という位置づけの立派な投資です。
▼▼▼ この先は有料部分です ▼▼▼
「この30万円をどうやって経費化するのか?」その仕組みを詳しく解説します。
ショップ名と納品書(PDF)も最後に載せてます。