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詳しいプロフィール

    興味を持ってくださりありがとうございます💖

    ブログのタイトル SACRED BIRD セイクレッドバードは『霊鳥』という意味です🪽

    受信書記アート作家 ReceiveSecretaryArt&writer
    灯鳥ママリ touto•mamari  
    灯鳥(とうと)作家名   麻真梨 ママリ mamariは画号
    ままりん Google名

    人生を振り返ると波瀾万丈で書ききれないほどですが、スピリチュアル的な経験を中心に書いてみました。


    京都にて未熟児で産まれ、虚弱体質でしょっちゅう高熱を出していた。
    何度か死にかけたこともあり、身体から抜けやすくなったようだ。
    ずっと夢だと思っていたことが、体外離脱体験だったことに大人になってから気付いた。
    シャーマンの条件が子供の頃死にかけた者、というのを後で知り納得した。

    子供時代〜画学生の頃もまだ虚弱体質で、インドアで工作や絵ばかり描いていた。
    ずっと母親から虐待を受けていて拒食症やコミュ症に悩まされていた。
    その母が病に倒れ、高校生の頃から20年ほど看病することになる。ほぼ軟禁生活で苦しい日々を過ごす。

    二十歳ころから心身健康のためヨーガを習いはじめ、瞑想時光を視ることもあった。当時は神秘世界への探求心で本を読み漁っていた。

    仕事は京都の伝統産業に従事、京友禅や仏像の彩色をしていた。

    1986年結婚、子供を1人授かった。
    実家に時々看病に帰る生活。
    少しは自由ができた。

    その頃より画家として個展(30年間で10回ほど、グループ展多数、海外出展)も行なった。
    ジャンル 現代アート、スピリチュアルアート

    また「FUJI日本」プレアデス人とのコンタクティ ビリー・マイヤーの翻訳をされてた所。今は「樹海の館」
    と関わるようになり、宇宙存在と繋がるようになる。
    そこでチャネリングアートセッションを行なえるようになり、トータルで数百人の方々のオーラやガイドの絵を色鉛筆で描いていた。

    この時に霊鳥のガイドに導かれていることを確信した。また自身も霊鳥だということも。
    ブログタイトル Sacred bird セイクレッドバードの由来

    その後古神道とご縁ができて小林美元先生(帰天)のお教室に通い、巫女的な資質に目覚めた。

    FUJI日本も宇宙存在から日本神界に繋がり、有志数名でほぼ全国へ数年かけて、古神道関連も合わせて、北海道から沖縄の離島まで岩戸開きご神事に、度々伺うようになる。
    当ブログのマガジン「裏神事まとめ」参照


    2000
    年の前後5年ほど、未来世のプレシイと交信する。

    911の次の日母が亡くなる。
    その後、父の看病介護、私自身の病気などでスピリチュアルな活動は途切れ途切れになり、中断した。
    介護の終わり頃過労で倒れ、プチ臨死体験をする。
    境界の守護霊?に『まだやることがある』と言われ、すぐ戻された。

    父が亡くなり7年後に、『パラダイス・シフト』が霊界の父より小説として伝えられた。あの世、霊界での生活やガイド様との繋がりなどのお話し。
    霊界(パラダイス)がシフトすることで、次元上昇が可能になる!

    2020年8月お盆
    Amazon Kindle『パラダイス・シフト ツアー編』出版(電子書籍のみ)
    灯鳥(とうと)の名は、灯火の光で道案内をする霊鳥の名をいただいた。


    その頃から神仏に頼ったり焦点を当てるのではなく、身近な亡くなった父やガイドさま方との交流を強く意識して、より現世をしっかり生きていくという流れになって行った。

    2021年トートがメインガイドだと知った!生まれる前から側にいたらしいけれども気づかなかった…

    またHSS型HSPであることも判明して、生きづらさの理由がいろいろ明らかになったこともあった。それはスターシードの特性ともリンクしていることに気づく。

    2023年 天日矛さんの取材を受け、トートメッセージ全六話 が「天日矛チャンネル」でYouTube公開される🐦✨

    2024年 プレシイのメッセージも公開👩🏼
    4月に出版の天日矛さん著
    「未来からの訪問者」の第5章に一部掲載される。
    そして12月13日「未来人プレシイ」がKindleにて発刊されました❗️天日矛刊 ままりんとして紹介される。

    2025年1月25日
    「特別講演会 全知全能・トート神 最強の智慧」に出演

    2025年4月25日発刊 VOICE出版
    『21世紀死者の書』トート神が伝えるあの世とこの世と多次元の秘密  灯鳥ママリ

    Amazon

    楽天ブックス
    https://books.rakuten.co.jp/rb/18193658/

    書店
    丸善、ジュンク堂グループは全店舗、紀伊國屋書店も全店舗
    京都は大垣書店イオンモール店



    現在60半ば過ぎて、還暦後画家業も引退。イラストなどは時々必要に応じて描きます。
    ほぼ隠居状態、数年前元夫が他界し気楽に孫と遊んだり猫達や野鳥と交流したり、気ままな暮らしをしている。
    心の自由さ、あくせくしない生活が大切と実感🍀
    循環器、消化器系が弱いので遠出やイベントなどにも行きにくく、ほぼ今いる所で愉しむ日々。

    今後はエコビレッジ的生活へ向かいたいと思う今日この頃、🆕縄文への道を目指して行きたい🏞️

    2026年1月 湘南地区に移転
    関東は初めて住むが、トートに元気になっていくと言われた。
    京都の盆地と異なり、広々と自然豊かな土地柄で心身も変化していくのを感じている。新たな活動が始まって行く?

    5月17日『21世紀死者の書』1周年記念として、読者さん感謝会を開催しました❗️


    🌟noteでは、過去に受信していた未来人プレシイからのメッセージや、現在進行形のトートメッセージの一部を掲載します。

    それと遡って子供時代からの数々の神秘体験や、アート紹介などもしていこうと思っています。
    WordPressブログからの移動もぼちぼちしています。

    日々思いついたことや湧き上がってきた言葉などは、Facebookページに掲載しています。
    尚、メールはこちらからメッセンジャーにてお願いします✉️


    プロフィールは記憶を辿って書いているのと、新しいことも合わせてちょくちょく書き足します。

    興味を持って最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊❣️

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