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【AP7問】組込み(応用情報技術者試験)

    このNoteでは、応用情報技術者の計算問題から「逆ポーランド」を搔き集めました。令和7年~元年の11回で8回(1問が2回出てます)。

    組込みは難しそうと思うかもですが、1/3~2/3はちょっと勉強すれば得点になります。残り1/3は午後問題対策になります。

    • 知識なしで:数えるなど

    • 中学理科:ダイオード、スイッチ(半導体)は導入

    • 午後対策:PWM、計算問題の立式

    問題文の回路/波形図・条件などをインプットするのがダルいですが、午後問題(問7)は戦力になるので一度挑戦してみて欲しいです。

    合格者さんも選んでます(ESが組込み)。NWを超えたり、ES単独で選んでるのが、個人的に意外でした。

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    各合格者さんの体験記Noteもまとめました(最新R07春は未だです)。>AP合格体験記マガジン


    それでは始めましょう!

    電子回路と云えば「論理回路」がIパス/FEでお馴染みですが、後日特集Noteを作ります(作図が超面倒なのでAP計算シリーズの終盤だと思います)。
    >【FE5問】ベン図と真理値表Note
    >【FE7問】真理値表と論理回路Note


     
     
    大学・専門学校の先生の解説Note。 学生時代にITパスポート試験・基本情報技術者試験・応用情報技術者試験を独学で高得点合格。情報処理安全確保支援士試験(セキスペ)・データベーススペシャリスト試験・ネットワークスペシャリスト試験・G検定なども取得。 2027年にPD-S受験予定。