note内のキャラ立ち5傑を個人的に考えてみる。
最近、いろんなクリエイターさん方のアカウントを見て回っていて、ノート内には物凄くキャラが立ってる方達がいると感じています、本当に。
実に、noteは楽しいです(笑)。ということで、今回は個人的に実際に接触してみて、「この人尖ってんなー」と感じた方達をリストアップしてみたいと思います。
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本当は、まだまだ気になっている方がたくさんいるんですが、、、まあその方々については、いずれまた別の機会にリストアップしていくとしましょうかね。
では、行きましょうか。まだ取り上げられてない傑物方は、首を洗って待っててくださいね!できれば、長くしていてもらえると、ズバッといきやすいので助かります(言い方)。
1、ちんぱんさん

まずは、ちんぱんさんです。いや、なんていうんでしょうか。テンションというか雰囲気がめっちゃ好きなんですよね。
あと、ブランディング?が謎すぎて、そこにハマっているのもあります。なんせ、耳毛ですので、、、そう、耳毛、、。以下の記事では、彼のアカウントの歴史がよくわかります(笑)。
しかし、やはり根っこは真面目かつ理知的なようでして、そのギャップもまたいいですね。ただの能天気の私とはえらい違いですわ。あと、何気にイケボなのも意味わからんすわ。
どういう取り合わせだよと。イケボ×耳毛って、、、意味が分からんwwnote上のカオスの貴公子かもしれない、、、知らんけど。
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2、ネロ王子

つぎは、ネロ王子です。
後述する、がらてあさんの記事からたまたまその存在を知ったのがきっかけでしたが、「王子」の名を冠する通りものすごくキャラが立っています。キラキラしていて、目がつぶれるほどまぶしい!
というか、アイコンに「ちょ、イケメンすぎだろwww」となったのもありますね。黒の背景に金っていうインパクトのデカいカラーリングのせいもあるんでしょうか、、存在感がすごいです(笑)。
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あと、実際に、コメントしてみて対応があまりにもこまやかだったので、「ん?、、もしかして、この感じ、、性別が女性なのでは??」なんて思ったくらいでして、、、いや、勘違いかもしれませんが。
色々、女性から相談を受けてきた、ワイの直感がそういっています。、、、まあ、気のせいかもしれませんね、奥さんがいるっていうし、、でも、、いや、、余計な詮索はやめとこう(笑)。
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あと、「ネロって、あのローマの芸術肌の暴君のネロ大帝やん、、名前と実際の対応のギャップがデカすぎて風邪ひくわ!」となったのは内緒。
とりあえあず、「モテる人なんだろうなあ」というのは確定でしょう。さすが王子、、、。
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2、がらてあさん&福来モネさん

お次は、がらてあさんと福来モネさんです。タイトルで5傑とかいっといて、最大に詐欺をやらかしてますが、まあ、ある意味で、同系統だからということでよろしゅう。
まず、がらてあさんについてです。
たまたま、以下の記事を見てその存在を認知しまして、接触を試みたという感じです。以下の記事は本当に、「たしかに!」という内容でして、とてもためになりました。
なんか、サムネの「ダウナー系メイド」が妙に個性的で気になったというのもあります。なんか、キャラデザからして存在感があります。
あと、実はかなり高度なギャグセンスがあることが最近わかり、個人的に少しだけ対抗心というか嫉妬心をもっていますよね。
さらにいっておくと、名前がクレイモアという漫画のキャラクターのガラテアと被っていたというのも実はポイントです。ちなみに、本人が記事で言っていますが、この「がらてあ」という名前はガラテア効果に由来するそうな。
ガラテア効果とは「自分自身に対する期待(自己効力感)」によって、自分の成果や能力が高まる心理的現象のこと。自分が「できる」と信じることで、良い結果を引き出す効果といえる。
あと、今回は「5傑」ということにしてしまったので、無理やりねじ込むんですが、キャラ立ちと言えば、福来モネさんも取り上げないわけにはいかないのです。
彼女のキャラデザって大正モダン的でどことなく落語家風の雰囲気を感じるんですよね。vチューバーには全く詳しくないけど、儒烏風亭らでん氏とかとある程度同じ系統のキャラデザですよね。
個人的に、こうした和モダンテイストは好きなので、「いいキャラデザだなー」と思ってしまいました。
あと、なんとなく、キャラデザが鬼滅の刃の朱紗丸に似ている気もしますねえ。知らんけど。
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てか、完全に記事の中での語り口も落語家の口上を意識しているよね(笑)。ご本人の性格も記事を見る限り、明るくて面白そうなので、個人的に注目しています。
あと、何気に福来モネさんもギャグセン高そうなのよね、、。なんか、嫉妬するよね。本当、なんだかねえ、、。面白くなりたいねえ、、、。
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3、阿野乙参さん

次は、阿野乙参さんです。正直、謎のネーミングですが、「あのおっさん」が元ネタの様ですね。なるほど、、当て字か、という。
阿野乙参さんは、正直今回のメンツの中で頭一つ以上抜けてキャラが濃いです(笑)。
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なんていうんですかね、なんか裏の事情に通じた万事屋的な雰囲気がありますよね。
味方にすると心強いけど、敵に回すと怖い。かといって、余り主義とかなくて状況で立ち回りがかわる、ただ、根はいいから最終的には善側につく、みたいなくキャラ、、いや、妄想しすぎた(笑)。
絶対、ブラックSEOに詳しいよね。以下の記事なんて見ていると、その気配をすごく感じます。
あと、地味にキャラデザといいサムネの感じと言い、銀魂とかハンター×ハンターにインスパイアされてそうな気もするのよねえ、知らんけど(なんとなくキャラデザは、銀魂の新八に影響受けてる気が、、)。
正直、彼の記事はどれも読みごたえがあります。
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5、赤髪のあかりさん

次は、赤髪のあかりさんです。最近、「アカリウムお題ガチャ企画」に参加させてもらっているので、彼女は私の大恩人なのですが、彼女もかなりキャラがたっている気がしています。
記事の冒頭は、およそ「わぁ〜い✨️あかりだよっ!」という感じで始まるので、「お?萌えキャラなんかな?」と一瞬思うんですが、少し読み進めるといきなり「スン」と真面目なトーンに落ちたりするので、「おお??何が起こったん??」みたいになることもばしばしば。
まあ、上掲の記事はそんなに落差はないですが、他の記事にどえらい落差を感じるものがあった気がします。正味、落差で風邪を引きそうになりましたよ。
とはいえ、日々、自分のメンバーシップに加入しているメンバーたちの紹介記事を書いたり、フォローをしたりとそのお人柄がよいのはよくわかるので、落差とか別にどうでもいいんですけどね。
しかしまあ、「キャラが立ってるなあ」と思っています。
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6、改めてみると悪の幹部紹介みたいになっているなwww
なんだか、こうしてみると敵の大幹部紹介、そうね、四天王とかみたいな感じの布陣になっている気がしてきますね。全部で6名ですが。
、、まあ、明らかに光属性って感じだから、ネロ王子は別か(笑)。ただ、ハンターハンターでいうと、シャウアプフに似てなくもない、、いや、やめておこう。
とりあえず、note上にこんなにもキャラのたっている人たちがいるとはねえ、、、。いやあ、おもろいですな(笑)。これからも、逸材ハンターとして、逸材を見つけていきますかねえ(言い方)。
んじゃ、今回はしまいしまい。

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