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【暴力的ポートフォリオ公開】 note×Canvaで戦った実物PDFと、肩書きの弱さを設計で殴る思考法

    既に、
    ASD/ADHD持ちの私は、
    転職活動で約300社不採用を食らっています💀

    そして先日、
    転職エージェントからこう言われました。

    「実質クビなら、そう書け」

    ぷくぅ~!!

    その言葉をそのまま飲み込むほど
    従順な人間ではありません。

    その汚名、
    “暴力的なクオリティ”で、
    殴り返すしかない
    ですよね?

    というわけで、
    Canvaでポートフォリオを作りました、
    実物は最後に貼ってあります🖥️🔥



    ……で、noteに貼った瞬間、絶望した

    正直に言います。

    • つまらない

    • 圧倒的にダサい

    • 読まれない未来が見える

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    結論:Canvaとnoteは「戦場」が違う ⚔️

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    Canva(デザインツール)と
    note(文章メディア)では、

    • 情報の伝わり方(直感 vs 文脈)

    • 読者の期待値(完成度 vs 物語)

    • 評価軸(センス vs 再現性)

    この3つが、根本的に違います。

    これを無視すると、
    どれだけ頑張っても
    成果物は「ただの画像」になります。


    ① デザインの「密度」と「リズム」が崩壊する 🧩

    Canvaで作ったポートフォリオは、

    • 視線誘導

    • 余白

    • フォントの強弱

    • 情報の圧縮

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    すべて、
    「一瞬で理解させる」ための設計です。

    🖌️ Canva

    • 一瞬で「すごそう」「センス良さそう」と思わせる

    • 直感で殴る世界

    📄 note

    • 上から下へ、時間の流れで読ませる

    • 文脈重視

    noteに貼った瞬間、
    この完璧なデザインは分断されます。

    • スマホだと文字が小さい

    • 拡大しないと読めない

    • スクロールのテンポが最悪

    結果👇
    デザインの魔法、解除。


    ② 「ポートフォリオ」と「記事」は目的が違う 🎯

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    ここ、超重要です。

    📕 企業向けPDF

    • 何ができるか(スキル)

    • どんな実績があるか

    • 即戦力か

    = カタログ

    ✍️ noteの読者

    • どんな人か(人間性)

    • どんな地獄をくぐったか

    • なぜそれを作ったのか

    = 物語

    つまり、

    📕 カタログをそのままnoteに載せる
    = 💢 宣伝を読まされている感

    そして、
    静かに興ざめされます。


    ③ noteの「余白」と「フォント」が強すぎる 📐

    noteは悪くありません。
    むしろ、完成度が高い。

    • 白背景

    • 統一フォント

    • 余白たっぷり

    そこに、
    作り込んだCanvaデザインを放り込むと……

    💥 世界観がケンカする

    • 借り物感

    • 浮いている

    • 馴染まない

    結果、

    「頑張ってるのは分かるけど、刺さらない」

    未来の採用担当者

    という、
    いちばん痛い地獄が完成します…。

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    ⚔️戦略:事務が「DX推進・広報」を強奪するロジック

    ここからが本題です。

    私はいつも、
    キャリア逆転だの叫び散らかして
    スキ数をぶち上げてきたnote民です。

    今回は、
    余計なソースコードは捨てます。

    単なる事務兼・障害者雇用枠職が、
    どうやって成り上がるか。

    恥? プライド?
    逆転の前では邪魔ですね。


    📑 ポートフォリオ構成の考え方(ざっくり)

    1ページ目

    👉 「私は何者で、何を解決できるか」
    👉 実績より、まず「思想」

    中盤

    👉 業務改善・DX・発信実績
    👉 数字・変化・再現性を強調

    最後

    👉 「私を採用したら何が起きるか」を想像させる

    そして、noteではこう言います👇

    「実物は、こちらのPDFで見てください」

    未来のうどあり

    noteは予告編。
    PDFが本編。

    この役割分担が、
    「肩書きの弱さ」を設計で殴るコツです。


    💎 私はASD/ADHDです。

    正直、遠回りしました。
    300社落ちた。ネタにもした。

    美味しいとも思ってます、でも。

    せいぜい、
    指をくわえて待ってなさい。

    想定外の場所から、
    塗り替えられる瞬間を。

    未来で、
    どこかの採用担当者が
    これを見るかもしれないので、潔く締めます。

    ── 運命に抗い、戦略的に美しく

    これでも、
    滅茶苦茶頑張ったんだよ。

    クソ野郎。

    ……おっと本音が、実物はこちらです。以上。


    追記:
    共犯者(支援員)から「実利が足りない」と宣告。
    結論、24時間後に証明した。
    ​Googleアナリティクス認定資格 取得 (2026/1/15)

    提案資料を作成した企業まとめ:
    企業のフェーズや風土によっては、
    あえて資料を渡さないアプローチも行います。
    面接へ進む場合は「熱意」があるからこそ、
    「最善の設計」を構築します。

    ルールを破るのが好きなのではありません。
    目標を達成するために、
    既存のルールが機能していないなら、
    新しい仕組みを作り出すだけです。
    それは、組織においても同じです。

    (2026/3/20)

    GAS習熟度は上記参照。
    GAS未経験から作成しました。

    〆転職結果↓↓↓

    ◾︎ 今後のnoteについて

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