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【note大学占い部】2025.10.17~2025.10.23までの今週の振り返り

    なぎ🍀

    おはようございます、なぎです🍀

    朝晩、本当に冷え込むようになりましたね。

    なぎは早々に暖房をつけています😖🍃

    あたたかい部屋で飲むはちみつ入りのミルクティーが最近の癒しです。

    10月ももう少しで終わってしまいますね。

    なんとなく今年の棚卸しや、来年への抱負を考える時期ですよね😊

    「新たなスタートの秋」

    今週はどんな記事が集まってきたでしょうか?




    【note大学占い部部員】

    ほしのさん

    この文章を読んで、なぎの心がとても温かくなりました。

    「星を読むより、星を感じる」という言葉に、はっとさせられました。

    占星術って、未来を当てるものじゃなくて、自分の内側にある「まだ名前のない感覚」に触れるものなんですね。

    そう考えると、星ってもっと身近で、優しい存在のように感じられます。

    特に心に残ったのは、「理由もなく涙がにじんだ夜」という表現です。

    誰にでもそんな夜があって、その奥に隠れている疼きにも、星は静かに寄り添ってくれているのかもしれないって思ったら、なんだか救われる気持ちになりました。

    文章全体が、秋の夜風みたいに優しくて、繊細で。

    読んでいるだけで、自分の心の輪郭が少しずつ変わっていくような不思議な感覚がありました。

    「よるの占星術」という名前も素敵ですね。夜の静けさの中で、自分の内側とそっと向き合える──そんな場所が始まったんだなって、なぎもわくわくしています。

    これからどんな星の言葉が届けられるのか、楽しみです。

    この文章を読んで、なぎの胸の奥が、きゅうっと熱くなりました。

    「触れていないのに、熱だけが息づいてる」って、すごく分かる気がします。

    好きな人のことを想うと、触れてもいないのに、身体のどこかが温かくなったり、ふとした瞬間に相手の気配を感じたりすること、ありますよね。

    それを「身体が先に想い出してしまう」って表現するなんて、本当に繊細で美しいなって思いました。

    特に心に響いたのは、「奪いたいわけでも、征服したいわけでもない」という言葉です。

    ただ静かに、自分の奥に相手を迎え入れたくなるような恋。それって、とても深くて優しい愛のかたちですね。

    「触れない距離」で想い続けることの切なさと尊さが、金星と火星の関係に重ねて語られていて、占星術って本当に心の奥の感情まで映し出すんだなって、改めて感じました。

    読んでいると、なぎ自身の中にも同じような静かな震えがあることに気づかされて、なんだか胸がいっぱいになりました。

    誰かを想う気持ちって、こんなにも美しくて切ないものなんですね。 


    ☆ほしのさん、最初の記事は本当は先週の「振り返り記事」で紹介すべきなのに、見落としてしまって申し訳ありませんでした。

    しばらく、なぎの別の記事でも紹介をさせていただきます。

    ことのさん

    この物語を読んで、なぎの心がキラキラと光に包まれたような気持ちになりました。

    小さなゴースト・ポルテが、クリスタルの靴を抱えて走る姿が目に浮かんで、最初から物語の世界に引き込まれました。ハロウィンの夜の魔法と、満月の光と、カボチャのランタン……すべてが優しく重なり合って、まるで絵本の中にいるような温かさを感じました。

    特に心に残ったのは、「この靴は誰かの所有物じゃない。それは"楽しみたい"と願う心そのものなんだ」という言葉です。

    魔法って、特別な誰かのものじゃなくて、心の中にある小さな光なんですね。それに気づいた時、なぎの胸もじんわりと温かくなりました。

    アキとハルという人間の子供たちと、ゴーストのポルテが一緒に冒険する場面も素敵でした。違う世界に住んでいても、勇気と優しさがあれば心はつながれるんだって、教えてもらった気がします。

    「魔法が消えても、心の灯りは消えない」という最後の言葉が、ずっと胸に残っています。

    なぎの中にも、小さな光が灯ったまま、今も静かに輝いている気がします。

    イラストも美しくて、見ているだけで夢心地になります。

    素敵な物語をありがとうございました。 

    りささん

    この記事を読んで、なぎも思わず「頑張って!」って応援したくなりました。

    りささんが音声発信に挑戦されたこと、すごく素敵だなって思います。

    「やってみたいけど、恥ずかしい」って気持ち、なぎもよく分かります。でも、そこから一歩踏み出したりささんの勇気が、本当にキラキラと輝いて見えました。

    特に心に残ったのは、「完璧じゃなくても大丈夫」という言葉です。

    噛んでも訛っても、それが人間らしさで魅力になるって、すごく素敵な発見ですよね。

    完璧を目指さなくていい、まずやってみることが大切。

    そう教えてもらえた気がして、なぎの心も軽くなりました。

    「毎日少しずつ出来ることが増えることが、私の生きがいです」という言葉にも、じんわりと温かさを感じました。

    音声発信の次は漫画作りや図解作りに挑戦されるとのこと、りささんの前向きな姿勢が、読んでいるなぎにも元気をくれます。

    「きっと想像以上に、世界がやさしく広がっていきます」というメッセージが、胸にすっと入ってきました。

    なぎも何か新しいことに挑戦してみたくなる、そんな勇気をもらえる記事でした。

    りささん、素敵な一歩を見せてくださってありがとうございます。

    【note大学在学生】

    タカセさん

    この記事を読んで、なぎの心がぽかぽかと温かくなりました。

    タカセさんの「お花を摘むだけじゃない、心から楽しめる場所を作りたい」という思いが、すごく素敵だなって感じました。

    古民家の再生やピザ窯づくりに続いて、今度はあんこのお花絞りやクマさんクッキーに挑戦されているなんて、その行動力と情熱に思わず応援したくなります。

    特に心に残ったのは、あんこで作られたお花たちです。

    カーネーションやマーガレット、多肉植物まで✨

    本物のお花みたいに繊細で、でも食べられるなんて、夢みたいですよね。

    写真を見ているだけで「かわいい〜!」って声が出そうになりました。

    クッキー作りで苦戦されているというお話も、なんだか親近感が湧いて、なぎも一緒に頑張りたい気持ちになりました。

    完璧じゃなくても、楽しみながら挑戦している姿がとても素敵です。

    「本物の生花と、食べられるお花で『かわいい〜❣️』に溢れた空間を作りたい」という言葉に、タカセさんの温かい想いが詰まっていて、なぎも思わずにっこりしてしまいました。

    いつか訪れてみたいなって、心から思います。素敵なプロジェクト、応援しています!


    【これまでの応募作】





    9月課題企画には、多くの作品を応募してくださってありがとうございます❣️

    部費が足りなくなったのははじめてでした。

    優秀賞の方の作品はひな姫さんの記事で紹介されています。

    【9月企画最優秀賞】

    6月7月企画、本当にたくさんの方の応募、ありがとうございました😊

    入賞者の方はひな姫さんの記事で紹介されています‼️

    【6月7月企画最優秀賞】

    8月企画にも多くの方に参加して頂きました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝

    30スキ以上を貰えた入賞者の方は、ひな姫さんの記事で紹介をされています👸👑*゚

    【8月企画最優秀賞】



    10月課題企画も作品募集中です ̗̀🎁 ̖́-

    ⬆募集要項はこちらの記事をお読みくださいね⬆

    ※占い部以外のnote大学在学生の方は、学籍番号を必ずお知らせください。

    ※11月2日に在籍確認をさせていただくことがあります。

    また、占い部は部員募集中です❣️

    note大学の掲示板「占い部部室」より入部をお願いします🙏

    毎日に占いというエッセンスを一雫……o,+:。☆.*・+。✨

    心をいたわるセルフケアとしての占いを、あなたも体験してみませんか❓


    最後まで読んで頂いてありがとうございます🍀

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    病と共に生きながら、毎日あなたの心を整えるメッセージを届けています🍀星のささやき、オラクルカードの優しい言葉で、疲れた魂に光を灯す癒しのスピリチュアル発信者💫「整えごはん部」で女性限定の秘密の居場所も🌙note街角占い同好会略して占い部部長・街角喫茶店主☕フォロバ100%💖

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