メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byturara_note___

楽天マガジンのここがよい!3つのメリット【雑誌】【電子書籍】


    はじめに


    楽天マガジン、申し込みました。


    とくに初回の方、または2回目以降でも楽天モバイルをお使いの方。


    年額プラントだと実質339円/月で読み放題ですよ。

    ・通常は月額572円→年額だと5,500円
    ・楽天モバイル契約者だと月額422円→年額4,070円
    ・さらに楽天マガジン初回申込者は90日無料 
    ※すべて税込

    下記リンク参照




    ①幅広く情報収集


    ふだんは書籍、日経新聞電子版、モーサテ、WBSが主な情報源。



    楽天マガジンでは鉄板雑誌も読み放題。


    ちなみにこちらの優良株特集が読みたくて申し込んでみたものの…


    毎年1月発売の優良株特集、さすがに目玉企画のため読み放題では優良株特集だけ読めませんでした。。

    読み放題プランは一部のページがみられないことも。




    さて、ふだんは読まないニューズウィークに。


    面白い記事が。


    アメリカではノンアルコールがトレンドらしい。



    あれ?

    ちょっと前のニュースで、国をあげて日本酒をもっと輸出するぞ!って、ありましたよね。


    「獺祭」で有名な旭酒造。
    「世界に打って出て浸透させるためには社名とブランド名を統一」と社名自体を「獺祭」に。




    先日就任したトランプ大統領、お酒は飲まないんですよね。

    まさかの日本酒への関税引き上げもあるのか?!



    海外では日本酒ブームらしいし、上の記事を読んでたんで、これから日本酒くるだろ!って鼻息フンフンしてましたが、真逆のノンアルブーム。

    さてどうなるか。


    とまあ、こんなかんじで、楽天マガジンで多読することによって、普段みないソースから情報収集できる。これはかなり良いです。




    ②新たなトレンドを知る


    こちらの雑誌、楽天マガジンで初めて知りました。

    共働きが増え、子育てサポート「ばぁば」も急増。「孫疲れ」「孫ブルー」にならず、三世代が幸せになる「ばぁば」の在り方は?

    説明より


    「ばぁば」の子育てサポート雑誌。

    多忙なワーママのかわりに子育てから家事までサポートする「ばぁば」。そんな彼女たちを応援する雑誌です。


    まさに現代の働きかたやライフスタイルに寄り添ったテーマ!

    おばあちゃん、ではなくばぁば。

    孫疲れ、孫ブルーなどなどトレンドワードも。

    送迎用の自転車を「ママチャリ」ならぬ「ババチャリ」と表記されていてビックリ。「ばぁば」の呼び名は定着するのか。



    僕は基本、好きなジャンルを狭く深く、が好きなので、楽天マガジンでタイトルをみるだけでも新たな発見が。こんな世界があるのかと。


    ばぁばニッポン、読んじゃいましたよ。
    土屋アンナさんファミリーも掲載されていました。

    『下妻物語』、とくにとくに土屋アンナさんが弾けていてキラキラ輝いてました。何度もみたくなる。




    楽天マガジン、おうちでタブレットで雑誌のカバーを眺めるだけでたのしい。



    ③タブレットで読める


    ふだんは図書館も毎週のように利用しています。

    が!数日前びっくりするニュースが。


    まさかの。
    ニュース。


    図書本だけではないんだけど、公共スペースもいつも清潔、ってわけではない。

    まったくの想定外でした。自分の感覚、すっかり平和ボケしてました。


    今後のニュースの動向を追っていく必要があるけど、楽天マガジンや電子書籍は、おうちでその場で大量に読める。楽しめる。これは強みじゃないかと。



    まとめ

    ひとことでいうと、ありえない高コスパサービスですよね。

    年間申し込みで実質月額339円。

    雑誌には新聞や書籍にはない旬なトレンド満載。

    また、普段よまない雑誌から、じぶんの未知のトレンドの関心も知ることができる貴重な情報源。


    まだ申し込んで1週間もたってませんが、楽しくてしょうがない。


    ひとつだけ注意点。

    申し込み時に1年後の更新日をリマインド設定しておきましょう。

    申込み時にリマインドしないと100%忘れます。

    もし忘れると、雑誌をよんでなくても自動で翌年分の購読料が支払われます。

    一括支払い制なので、その点ほんとに注意です(前回経験者)。





    自宅でつかうなら雑誌、書籍、アマプラ、YouTube、すべてを楽しむために余裕の10インチ。やっぱり10インチですよ。


    読みたいテーマを深掘りしたいならKindle Unlimitedもいいぞ。



    さらに漫画は日本の誇るべきコンテンツなのに図書館に置いてない。

    その点、Kindle Unlimitedは強い味方。

    スキマ時間に。電車の中で。週末にまとめて一気読みするべし。

    一般的に知る機会の少ない女子刑務所内の医療現場が舞台。
    読み応えありの骨太作品。


    言わずもがなの名作。
    漫画なのに圧倒的臨場感が感じられます。


    こちらも説明不要。
    絵のタッチが苦手でなければぜひ。


    こちらは読み放題ではないんだけど、大阪商人や大阪の市場の歴史背景をこちらの新書で復習しておくと、『ナニワ〜』作品がさらに味わい深い。


    話題の作品をまずは一巻よんでみる。
    そんなときもKindle Unlimitedはべんり。

    『闇金ウシジマくん』同様に、裏社会のルールが学べます。


    こちらも不動産について知っておきたい業界ルール満載。
    ドラマもアマプラで一気観できます。



     
     
    低負荷生活観察家 / 日常デバッグ学会主宰 / 疲れやすい・続かない・日々の微細ストレス → 1%ずつラクにする「生活デバッグ」を検証・共有 / 「筋トレが続かない」なら「まずは30秒歩く」から / ほぼ毎日更新3年目 / Amazonアソシエイト参加中

    あなたへのおすすめ