
うまくできない日は芋を見る
下間都代子さん、末吉宏臣さんの呼びかけにより、クラブハウスの『耳ビジ(耳で読むビジネス書)』で発足した、『耳ビジnote部』に参加しています😃
ただいま、2ヶ月目✨

どういうわけか、何もかもうまくできないことがある。
うまくできない日は、それが一つでは済まされない。
例えば
かぼちゃを切り損ねて、指を切る。
髪の毛を巻き損ねて、ヘアアイロンで火傷をする。
ヨーグルトを冷蔵庫に入れ損ねて床にぶちまける。
食器棚からお皿を1枚出そうと思っただけなのに、何故か何枚も同時に落ちて砕け散る。
送らないといけないメッセージの、送信ボタンが押されていないままになっていた。
なんで?
別に難しいことじゃない。
普通に過ごしていたら、どれも、避けられたことばかり。
そういう日は必ず、うまくいかないことは1つだけじゃない。
それは、見えない力が働いている。
と思っている。
ヨーグルトを落とした時なんて、絶対に、何者かに手を弾かれた。
ヘアアイロンで火傷した時も『それは危ないよ』と分かっているのに、導かれるように、その通りにしてしまう。
『ほら、やっぱりね』って。
うまくできないことは、繋がっている。1日のうちで、あれもこれも繋がっていて、
今日はなんて日だ!
となる。
まるで、一つのお芋を引き抜いたら、ツルでつながったお芋が次から次へと姿を現す。
そんな感じ。
それが、本物のお芋ならいいけれど、
アンラッキー芋が繋がるのは、頂けない。
あれもこれも
うまくいかない全ての原因は、
元のお芋の機嫌が悪いからだ。
一つのイライラは、次のイライラに繋がっている。
元のお芋の機嫌が悪いのは、自分を見失っている時だ。
忙しかったり。
睡眠が足りなかったり。
誰かに何か言われたとか。
誰かに言いたいことを飲み込んで我慢しているとか。
だから、深呼吸する。
イライラするな。とは言わない。
してもいい。
だけど、持ち越さない。
〇〇にイライラしてるよ〜!
認める。以上。
すると、不味いお芋の連鎖は止まる。
できない連鎖は、自分自身が生み出している。
なんで芋?🍠
秋だから🩷好きだから😆
芋芋言ってると、お芋が食べたくなってきた。
さあ、今日は焼き芋でも買って帰ろうか。それとも、ちょっとオシャレにスイートポテトにしようか🍠
いや、買うのはやめて、ワクワクしながら自分で作ってみると、最高に美味しいスイートポテトが作れるかもね😋
⭐️『耳ビジnote部』新リーダー
尾藤克之さん
⭐️noteと言えば、この方!
末吉宏臣さん
⭐️『耳ビジnote部』発起人
付録のスピーチマップは必見!
下間都代子さんの2冊目
⭐️下間都代子さんってどんな人?
今、『耳ビジ』では毎日、note部の記事をひとつ、都代子さんが朗読してくださっています✨
今日9/9、私のnoteを読んで頂けました❣️アーカイブもあります🩷
⭐️クラブハウスの入り方
『耳ビジ』の聴き方