メインコンテンツへスキップ
見出し画像

2025/6/27今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆栩木伸明氏☆スマートニュース・メディア価値観全国調査☆岩木健診☆ワシントン条約の付属書「滑り止め大学の入学金」「60代はニュース好き」「資生堂さんに測定してもらえる」「異なる保護のレベルを示す」「今治造船とJMU」「直前に欠席」

    文化
     
     
    硬い表情の誘惑 十選 (1)。アイルランド文学者 栩木伸明。という記事。
    栩木伸明氏、栩木って何と読むの?
    ☆栩木伸明氏。とちぎ のぶあき。1958年10月20日(天秤座)。東京都生まれ。日本のアイルランド文学者、翻訳家。 早稲田大学文学学術院教授。
    (参照サイト ウイキペディア。)
    ああ、とちぎ様ですね。
     
     
    社会
     
     
    入学金「二重払い」軽減要請。という記事。
    ええ、約50年前、私も合格したのに行かなかった私大があった、でも滑り止めだったので、親に入学金払ってもらいました。
    ええ、でも考えてみれば、相当な負担ですよね。何故、こういう意見が今まで、出なかったんだろう。
     
    「ニュース避けた経験」18% 民間調査 「回避せず」若年層が最多。という記事。
    民間調査とは、
    ☆スマートニュース・メディア価値観全国調査。(SMPP調査)。SmartNews, Media, Politics, and Public Opinion Survey。日本国内の政治的・社会的分断や、人々のメデイア接触状況を概観する。スマートニュース・メディア研究所が2年ごとに実施。
    (参照サイト about.smartnews.com 。)
    世代別でみると、頻繁にニュースを避ける人の割合は、30代が22%と最も高く、60代が13%と最も低かったそうです。
    我々の年代、ニュースしか見ない人が多いんじゃないの、個人の感想ですが…
     
     
    東北
     
     
    「脱短命県」企業と挑戦続く 青森・弘前大、市民健診開始20年。という記事。
    参画している企業さんが大企業ばかりで驚いた。
    ☆岩木健診。弘前大を中心に、2005年から弘前市岩木地区で始まった大規模な住民合同健診。20歳以上の住民を対象に、内科健診、体力、精神面、睡眠、食事といった生活習慣、肌状態や運転機能など約3000項目に及ぶ健康データを測定する。
    (参照サイト mutsushimpo.com 。)
    協力企業は
    〇動画、NEC。
    ◎◎チェック、カゴメ。
    △△△△測定、花王。
    運転技能検査、マツダ。
    食の▷▷性、味の素。
    ◇測定、資生堂。
    ねえ、凄い大企業ばかりでしょう?。
     
     
    商品
     
     
    コメ高騰と二重苦 ウナギ、ワシントン条約提案へ 「鰻の成瀬」社長 完全養殖出資も検討。という記事。
    ええ、3日連続で、「ウナギ、ワシントン条約」の記事が載って、私も詳しくなった?。
    記事に、
    ワシントン条約3つの種類、付属書1,付属書2,付属書3,と。
    付属書とは?
    ☆ワシントン条約の付属書。それぞれ異なる保護のレベルを示している。付属書1は最も保護が必要な種で、商業目的の国際取引は禁止されている。
    (参照サイト chigai.fromation.co.jp 。)
     
     
    ビジネス3
     
     
    日本連合で世界4位浮上 今治造船、艦艇も取り扱い。という記事。
    記事に、
    (今治造船とJMUは)19年に〇〇提携を発表し、と。
    ええ、子会社化へ背中を押したのは最終的に何?誰?。
     
     
    総合2
     
     
    道標なき世界(下)中東外交 すくむ日本。という記事。
    記事に、
    首相は23日、招待を受けていたNATO首脳会議への出席を見送った、と。
    ええ、そうだったの?。
     
     
    総合1
     
     
    社説 NATOの新目標が映す安保環境の激変。という記事。
    記事に、
    〇〇は首脳会議に24年まで3年連続で首相が参加してきたが、今回は石破茂首相が直前に欠席を決めた、と。
    岸田氏なら行った?
     

     
     
     
    1957年生まれ。無職。性別(女)。日経新聞の地域経済は東北。誤嚥性肺炎予防に音読が良いそうな。しかし、読書は苦手。故に、日経新聞を音読することに。でも時間は限られている、いつも、中途半端。日経は渡辺淳一先生の名作「化身」以来、後ろから読むのが習慣になっています。