
俺の話を聞いてくれ
いや私って、あんまりnoteで仕事の話をした事なかったじゃないですか、なんの職種なのかも不明だったりしてたじゃないですか。
ほら私ってシャイだし、自分の仕事なんか読んだところで面白くもなんともないだろ、と思っていたんです。
そんで今年の4月で息子が就職したじゃないですか。
それを期に自分が就職活動スタートした頃の事を、思い出しながら記事にしたんですよ。
なにこれ、コイツのやってた事って滅茶滅茶面白いじゃん。
という事で、予定になかった創作大賞の応募作にしちゃった訳でございます。
第1話がフライングになってしまったので全話をマガジンに入れました。
全9話の本編でございます。
一応、完結はしているのですが全然書き足らず、裏話を五月雨式で投下してしまいました。
① クラブだかバーだかの勤怠管理を作った話
② 勝手にΖ君を作った話
③ 他社の丸パクを作らされてブチギレした話
④スーパーマンなんていらない話1
⑤スーパーマンなんていらない話2
⑥うちの主力商品が大っ嫌いな話
⑦元いた部署に戻る話1
⑧元いた部署に戻る話2
⑨エピソードゼロ、私が職業プログラマを決意するまでの話でございます。
⑩業務系エンジニアの文化
⑪シリーズで影の薄かった嫁様エピソードでございます。
しかし金属バットじゃなかった、もう勤続36年かあ。
そりゃ色々とあるわな。
また、思い出したら裏話を追加するかもしれません。