ファンタジー小説はフィンランドから始まる🇫🇮|白夜の世界からこんにちは
今日は時間がないので、雑に記事を書きます。
まず、AIにヨル誤字脱字補正を使いません。
そして、一髪書きなので推敲なんてしてやりません。
暴挙です。
いい意味で、暴論です。
つらつら書くのもなんなので、今日真面目に考えていたことを、サラッと書きます。
最近、朝活の記事をよく目にします。
うんうん。
朝早く起きて、なんかいい感じのことをするのを朝活と呼ぶみたいです。
私には夢のまた夢です。
朝活する時間なんて、リアルに夢の中です。
でも、考えました。
朝活があるなら、夜活もある。
そして夜活があるなら、昼活もある。
でも、昼活て普通の生活だとも思います。
だから、私は夜活にフューチャーリングします。
夜活と朝活の境目はどこなんだろう。
だって、6時ぐらいは朝活でしょ?
あっ、日が昇ったら朝?
じゃあ、白夜はどうなんの?
フィンランドなんて、ずっーと朝活じゃん。
てなります。
なので、夜活も朝活も定義が難しいので、自分で朝活と思えば、朝活だし。
夜活だと思うと夜活だと思います。

さらに、深く考えると朝活があるなら、朝負けもあると思います。
これなら、私はいつもやってます。
目覚ましを止めてからの隙間時間5分は朝負けです。
スヌーズで鳴り続けるアラームを破壊するのは朝負け活動としては、かなり高得点です。
朝ごはんを食べれないのも、朝負けです。
無表情でnoteの通知を眺めるのも朝負けです。
コーヒーを見つめて、今日会社に行くか悩む時間も朝負けです。
さて、ここまで私が新たに提示した朝負けですが、さらに上級者向けの活動があります。
朝からヤケクソな気分になるとこと。
私はこれを朝ヤケと定義しました。
昨日の暴飲暴食を後悔する。
朝ヤケです。
朝から焼肉を食べる。
朝ヤケです。
かなり意識低い系を極めつつあります。
で、何を言いたかったというと、viewが伸びないことを愚痴りたかったんです。

猫征🐈⬛。
頑張って書いてます。
私は読んで喜んでます。
ただ、話数が進むとviewが落ちる。
結果、焼肉を焼く。
朝ヤケです。
どうやったら、皆さんに読んでもらえるか、考える。そして、夜に暴飲暴食に走る。
朝ヤケです。
……。
雑すぎますね。
もう少し、まとめるつもりでしたが、そんな私は声を大きくして言いたいのです。

朝活してる人ーー!
猫征を朝から読んだらいいよーー!
反応がありません。
なんだか、ちょっと腹立つです。
いけません。
大切な読者に文句は言えません。
これを角立つと定義します。
なんの話をしてるのでしょうか。
あっ。
そうです。
朝活できなくても夜活できなくても、猫征を読んでください。
朝負けした、私からのお願いです。
こんな私の猫征を、よろしくお願いします。
異常、作者アイからでした。

産地:作者アイ
原材料:思いつき、朝負け、胸焼け、猫征への愛
AI含有量:0% (イラスト作成は除く)
フィンランド含有量:微量🇫🇮

◾️『猫から始まる世界征服』あらすじ
百年戦争が続く世界。
傭兵の青年ワンは、ある日突然、空から落ちてきた運命と出会う。
それは――猫耳の少女、ニアに踏まれるという出来事だった。
たぶん、それが運命の始まりだったのだと思う。
ワンが知ったのは、人間から迫害され、森の奥でひっそりと暮らす獣人たちの隠れ里。
病に苦しむ者たち。
奴隷として連れ去られる仲間。
そして、彼らを追い詰める王国。
ワンには関係のない話だった。
そのはずだった。
けれど、ニアは言った。
「死んでもいい人なんて、いない」
だからワンは決めた。
人間が敵なら、人間の敵になる。
国が敵なら、国の敵になる。
世界が敵なら、世界の敵になる。
そして――
「君が敵なら、君の味方になる」
これは、世界征服を目指した男の物語ではない。
たった一人の猫耳少女が泣かなくて済む世界を作ろうとした男が、
気づけば世界を相手に戦うことになる物語。
――世界征服は、猫から始まる。
◾️作品紹介と登場人物紹介です
どんな話か、気になった方はこちらもどうぞ。
◾️猫征 第一話
作者アイの一押しの朝活作品
夜活にもオススメです🐈⬛
◾️北欧三部作
