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第11回・碧乃さくらさんが参加下さりました

    小芝 凛 ╱Rin Koshiba

    カウンセリングを受け続けて3年目

    カウンセラーを目指している

    小芝 凛です。

    いつもお読みくださっている方も

    はじめましての方も

    私の記事に辿り着いて下さり

    ありがとうございます

    お話会100回チャレンジ第11回目の感想と

    参加して下さった碧乃さくらさんのご紹介です。

    Zoomの画面がつながった瞬間、 ふたりの声だけがぽつんと浮かんだ。

    「えっと・・・今日はありがとうございます」

    「こちらこそ・・・!」

    最初の数分は、ちょっとぎこちない。

    顔出しなしの初対面なら、当然の空気。

    でも、その緊張はほんの一瞬だけだった。

    さくらさんがふっと笑って言った。

    初めましてな感じはしないよね

    その一言で、空気がすっとゆるむ。

    声だけなのに、距離が近くなる不思議。

    さくらさんの人気記事「山梨日帰り旅」の話題へ。

    ほったらかし温泉の朝日、さくらんぼ狩りのキラキラ感。

    緊張していたはずなのに、 気づけばふたりともテンション高め。

    「日帰りでその濃さはすごい!」

    「いやほんと、朝が早すぎて笑った!」

    声だけなのに、 まるで女子旅の反省会みたいなノリになっていく。

    ここから急にリアルな50代トークが始まる。

    ・汗のかき方が変わる「首から上だけ暑い問題」

    ・昔みたいに全然痩せない

    ・むくみが謎に増える!

    「わかる〜!」の連発で、

    声だけなのに距離がどんどん縮まっていく。

    さくらさんは長年の健康オタク&人体実験派

    私は美容大好き&人体実験派

    サプリ、酵素風呂、腸もみ、ホットヨガ、グルテンフリー、スムージー

    「とりあえず試してみる精神」がふたりとも強すぎて、 話が止まらない。

    特に盛り上がったのはコレ。

    バッグの跡が戻らないのに、サプリを飲むとすぐ戻るの!

    声だけなのに、 その驚きの顔が想像できてしまうのが面白い。

    健康オタク同盟が結成された瞬間みたいでした。

    noteの話は、まるで秘密の作戦会議


    さくらさんは 60歳で仕事を辞めたい という未来の計画を持っていました。

    私は 、今の仕事を辞めて、カウンセリングを本業にしたい という夢を抱えています。

    この人生の方向性の話が出た瞬間、

    ふたりの声のトーンが少しだけ前のめりになる感覚がありました。

    そこから先は、まるで深夜の女子トークみたいなノリで

    noteの話、発信の話、働き方の話が飛び交ったけれど

    内容はふたりだけの秘密。

    ただひとつ確かなのは、 未来の話になると、

    ふたりとも声がちょっと明るくなるということ。

    机を寄せ合ってヒソヒソ話しているみたいに盛り上がっていました。

    さくらさんがハマっている暗闇キックボクシング

    ・音楽ガンガン!

    ・インストラクターが「パンチ!パンチ!」

    ・汗が頭から滝のように流れる

    ・予約が取れないほど人気

    絶対楽しいし、スッキリすること間違いなしです。

    さくらさんも、私に合ってると思うと言ってくださりました。

    引っ越す時は、通える範囲内という条件を追加しました

    ふたりとも最後に自然とこう言った。

    また、話したいね

    旅の話も、体の話も、未来の話も、

    声だけで十分すぎるほど伝わってくる。

    今日の対話は、 50代のリアルを、

    明るく、軽く、そしてちょっと可笑しく照らす時間でした。

    さくらさん、楽しいお時間ありがとうございました。


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    近々、有料記事をリリースします


    タイトル

    『子供に嫌われて、悲しくない親なんていない。
    私が50代から【生き直し】を決めた理由』

    予定価格:980円

    今日は明るい女子トークをお届けしましたが、

    本来の私は、今日のような明るい性格です。

    でも、かつての私はいつもイライラして、

    不満だらけの毎日を送っていました。

    今のこの軽やかさを手に入れるまでには、

    3年にわたる泥臭い「心の生き直し」がありました。

    有料記事では、普段の発信では書けなかった

    私の原点であるカウンセリングの核心部を包み隠さず綴っています。

    この記事で伝えたかったこと

    ・子供から「嫌い」と言われた絶望と、どう向き合ったか

    ・「悲しむ権利なんてない」と自分を責めていた私を救った言葉

    ・境界線を越えて背負っていた「罪悪感」の手放し方

    ・50代から、自分自身の人生に「誇り」を取り戻すための覚悟

    「親として失格だ」と自分を責め、夜も眠れないほど苦しんでいる方へ。

    そして、残りの人生を自分らしく「生き直したい」と願うあなたへ。

    私の痛みが、あなたの光になることを願って書き上げました。

    リリースまで、今しばらくお待ちください。



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