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Photo byflower_koibana

コメント解放区 2025年5月中旬 #012

    前回の記事

    いつもお読みいただきありがとうございます。この度は「コメントをお寄せいただくことを目的とした記事」を投稿することにし「コメント解放区」と名付けました。記事を書いたクリエイターに余計な気を遣うことなく、気軽に様々なユーザーと交流できる場です。かつての電子掲示板をイメージするとわかりやすいでしょう。
    当欄にコメントする皆さんは、御丹珍に対してではなく、コメントを読んでいる誰かに向けて発言することになります。
    どなたでも参加できます。どうぞ自由な言論空間を満喫してください。

    確認事項

    コメント欄への投稿は、noteの規約を確認して遵守してください。その他は特に制限はありません。ご自由に指名して何回でもお書きください。ご自身が指名されても通知ができませんので、書き込んだ方はまた覗いてみてください。

    注意事項

    特に空気を読む必要はありませんし、自由な発言を期待しますが、思いやりのある投稿を心がけてください。
    コメント欄では些細な行き違いもよく見受けられます。不本意なコメントも悪意と捉えずに、鷹揚おうように構えてください。もし不快なコメントを見かけても直接は指摘せずに、管理人(当該記事投稿主)にメールでお知らせください。

    禁止事項

    差別・ヘイト、罵倒・誹謗中傷、個人情報の暴露、デマの拡散、スパム行為、性的に不快な表現は禁止します。
    その他、不適切とみなした投稿を予告なく削除し、ブロックすることがあります。

    【コメントする手順】

    1. コメントしたい記事の下部にある「コメント」「💬」をタップすると、コメント欄を閲覧できます。

    2. コメントを入力します。

    3. 「送信」をタップします。

    前回の振り返り

    ゴールデン・ウィークでご家族と過ごす方が多い中でも、書き込んでいただきありがとうございます。すっかり日常生活に戻ったことでしょうが、変わらぬご愛顧をお願いいたします。
    皆さんは積極的にコメントを送っているでしょうか?コメントを貰うと嬉しいと思うだけでなく、自分からコメントを送ることで、多くの繋がりが生まれます。
    コメントが好きな方はぜひ当欄に書き込んでみてください。コメントに馴染んでください。

    ピックアップ・クリエイター

    さくらさんは、ご自身の強みは何かと娘さんに尋ねてみたそうです。

    返ってきた答えは「ホスピタリティがあること」でした。
    納得です。
    コメント解放区は何よりもホスピタリティを大切にしております。さくらさんは欠かせない存在です。

    話題のご提案

    お好きなことを話してくださって構いませんが、話題が見つからない際は以下の記事について語るのも良いでしょう。当該記事をお書きになった方々のコメントもお待ちしております。

    • ワーキング・ホリデー

    私はやったことがありませんが、若い方はやってみるといいと思います。海外ワーホリに挑戦したShun-logさんの行動力には脱帽します。

    • うどん

    諏訪たけし殿はうどんを訪ね歩く武士でござる。離島をめぐっては、時にうどんの謎解きを出題なさって、拙者の頭を悩ませるので困り申す。

    • プロフィール

    てんてんさんが指摘されるように、プロフィールがないとnoteに何を書こうとしているのかわかりませんよね。


    5月15日追加

    • ライター

    フリーランス・ライターのNATSUさん。

    バリ博多弁好いとう。

    • 作曲

    クラシック楽曲の作曲を手がけるMoosan(モーさん)。

    「モーさん」と呼んでもらえないのが悩みの種のようです。


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