RaMのnoteの歩き方
はじめまして。
このnoteに辿り着いてくださって、ありがとうございます。
改めまして、RaMと申します。
2023年12月。
noteの世界観やクリエイターさんたちのあたたかさに惚れ込み、先輩方の背中を追うように、毎日投稿を始め、すでに公開している記事は1000記事を超えました。
他のSNSに心が惹かれることもありましたが、今は、note一筋で、「自分の言葉」を育てています。
有料記事、有料マガジンの販売
みんなのフォトギャラリーへの画像提供
イベントサポート
メンバーシップ運営
noteを始めたばかりのわたしが見たら、きっと驚くようなことにも、たくさん挑戦することができました。
とはいえ、最初から、うまくいっていたわけではありません。
noteの街に、知り合いはいませんでしたし、
SNS集客もしたことがありません。
ただコツコツとnoteを書き、noteの街で出会ったと方との交流を深めてきただけで、見える世界や体験できる感情が、180°変わったのです。
完璧にアカウントを設計できなくても、
戦略的に読まれる記事を書くことができなくても、
ここnoteで、自分の言葉や世界を育むことができました。
わたしは、この経験から、
わたしのような感覚派で、戦略性がない人でも、
「稼ぐ」ということにネガティブな感情を持っている人でも、
自分らしく発信を続けていくことで、
自分の仕事や人生そのものを育てることができる。
それも、年齢や経歴に関係なく、
どんなタイミングからでも、発信を通して、
暮らしもデザインし直すことができる。
心から、そう思っています。
この記事では、
はじめて、このnoteに辿り着いた方が
迷わず楽しんでいただけるように、
RaMのnoteの歩き方
をご紹介していきます。
収録マガジンも、併せてご紹介しています。
お好みの記事や、読みたいnoteが見つかりますように。
🔰noteと初めて出会った方へ
noteで、自分らしく発信を続けて、「自分の言葉」を育てていくためには、大切な心構えがあります。
初めての有料noteとして、たくさんの高評価をいただいた記事は、こちら。
〈 まず、noteの基本を知りたい方は、こちら 〉
noteのことを知りたい
書く習慣を作りたい
発信が怖い
まずは楽しみながら続けたい
そんな方は、こちらの記事からどうぞ。
⇨ その他の記事は、こちらのマガジンに収録されています。
〈 noteの基本の次の段階を知りたい方は、こちら 〉
noteの楽しみ方がわかってきた
書く習慣がついてきた
次の一歩に進みたい
無理なく「自分の言葉」を育て続けたい
そんな方は、こちらの記事からどうぞ。
⇨ その他の記事は、こちらのマガジンに収録されています。
〈 ファンに応援される発信者になりたい方は、こちら 〉
RaMの1年間のnote実践を通した学びを、凝縮した記事です。
RaMのnote勉強部屋【ver.1】の総まとめ的な内容となっております。
「ところで、RaMって何者?」と思った方へ
「毎日の暮らしを大切に、幸せに生きる」をモットーにしています。
⇨ 詳しいプロフィール記事は、こちら。
⇨ よく読まれている無料noteを、こちらのマガジンに収録しています。
〜 RaMを表す、4つのコト。 〜
1.心の余白第一主義。「心地よい暮らし」の最適化を目指しています。
「自分の言葉」を育てるために、
心の余白を保つこと、自分の暮らしを整えることを大切にしています。
⇨ その他の記事は、こちらのマガジンに収録されています。
⇨ メンバーシップ限定で、「心の余白」について、実体験をもとに語っています。
2.学習欲高めの、自分にストイックな人間です。
自分で経験しないと、前に進めないタイプです。
⇨ その他の記事は、こちらのマガジンに収録されています。
3.学びの原点は、「推し活」です。
特にスタバと、東京ディズニーリゾート推しで、シーズンごとに通っています。
全国各地のスタバの店舗に行きたい願望があります。
東京ディズニーシーの街並み(特にメディテレーニアンハーバー)が、好きです。
⇨ その他の記事は、こちらのマガジンに収録されています。
4.noteは、「推し活」に絶好の場所。
RaMは、note推しでもあります。
有料記事を書いたり読んだりするのは、
noteさんを応援したり、noteの街を盛り上げたいという気持ちがあるから。
さらに、RaMは、信念を持って、目標に向かっている人のことも、全力で応援したくなります。
〈 RaMが応援しているnoteのクリエイターさん 〉
🤍推しであり、人生の師匠であり、メンターでもある、Maicoさんについていきます。
メンバーシップ「発信で人生を変える魔法学校」を主宰されているMaicoさん。
RaMにとってのnoteの師匠で、お姉ちゃん的な存在のMaicoさんを応援することは、最上級の推し活です。
「推しのためなら、どこへでも!」精神で、普段は姿を現さない場所にも、出向いていきます。
2026年も、リアルイベント開催、決定!
ということで、即決で、参加を決めました。
⇩「推し活」出身の発信者の、全力応援のカタチです。
🛸コニシ木の子さんの(自称)課長秘書と言う名の“応援係”をしています。
文芸発信の総合表現エンターテインメント「なんのはなしですか」主宰のコニシ木の子さん。
「なんのはなしですか」を読み、書き、まとめて、たまに話す…などと、忙しくされているコニシ木の子さんと、支える仲間たちのご活躍は、とても輝いていて、まぶしいです。
( ※こちらは、Xでの発信が、メインとなります。)
わたしが課長を応援するのは、「正解のいらない、創作の入口」に助けられた日々があるから。
⇨その他の記事は、こちらのマガジンに収録されています。
文芸発信の総合表現エンターテインメント「なんのはなしですか」とは、何の話ですか?
と思われた方は、こちらの記事をどうぞ。
☕『自分の幸せは、暮らしに合わせてデザインできる!』を体感したい方へ
多様性という言葉を、いろいろな場所で聞くようになりました。
選択肢が増えた中で、また違った “暮らしの大変さ” を感じることもあるかもしれません。
そこには、「自分の意思で選ぶ」という責任が伴うからです。
わたしが物分かりのいい優等生のフリをしていた頃、「自分の意思」ではなく、「相手の顔色を伺う」ことによって、自分の生き方を選んできました。
noteを書き続けていくうちに、このようなことを感じるようになりました。
まわりのペースや意見に流されて、じわじわと疲弊していく。
自分の意思や可能性を信じたくても、信じてあげられない。
毎日やることに追われて、自分の時間が取れない。
何のために働いているのか、わからない。
物分かりのいい優等生のフリをしたまま、自分を見ずに生きていくことも、できたのかもしれません。
でも、そんな暮らしの中だけでは、
わたしがわたしとして生きている意味 や、
生活の中にある小さな幸せ を感じることはできませんでした。
そんなわたしが、noteに出逢い、発信を続けていたこと。
その積み重ねが、心から大切にしたいものを教えてくれました。
そして、
自分の心地よい時間や暮らしを、自分に合わせて、デザインし直すことができるようになっていったのです。
日常の中のちょっとした「余白」を意識することで、自分へのまなざしがやさしくなっていきます。
自分でも、周りの人からも、気づかれないような小さな変化ですが、気づいた時には、見える景色が変わっているかもしれません。
▼暮らしを整える余白愛好家、RaMの最前線。メンバーシップの詳細は、こちらから。
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
あなたにとって、noteと共に歩む暮らしが、ますます楽しくなりますように。
ここで、お祈りしております。
RaMより 愛を込めて。

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