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【マンガ】リハ医は、病院の中だけを見ているわけではない―「生活の最前線」に立つということ

    「退院できるか」だけではなく、
    「退院したあと、その人はどう暮らすのか」。
    そんなことを考えているのが、リハビリテーション科医です。
    今回は、以前書いた記事「リハ医は生活の最前線に立っている」を漫画にしました。

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    この漫画のもとになった記事では、
    「なぜリハ医が生活を見る必要があるのか」を、もう少し詳しく書いています。
    → 元の記事はこちら
    リハビリ科医は、命の最前線ではなく、生活の最前線に立っている|暮らしのリハ医K


    暮らしのリハ医Kより
    普段はリハビリテーション医として、医療と運転、回復期リハビリテーション、高次脳機能障害、嚥下障害、病気の予防や生活支援などについて発信しています。
    出かけたいと思える人生を、どこまで長く保てるか。
    そんなことを考えながら、日々の診療や発信を続けています。
    現在は、一般書
    『歩けるだけでは足りない――寝たきりを防ぐ「外に出る力」の守り方』
    の構想をもとに、noteで記事を積み重ねています。
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    病気があっても暮らしを続けるために。回復期リハに関わる医師が、脳損傷後の社会参加、運転、嚥下、高次脳機能障害、就労支援を発信します。取材・執筆・講演等のご相談は、socialrehak@gmail.comまで。

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