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【WTMまとめ】 2023/12/8 司法省がハンター・バイデンを起訴

    前書き


    皆さんこんにちは、Qリプトラベラーです。


    つい先日に差し歯が抜けてしまったので、歯医者に行くためにバイクで4時間かけて州都まで行ってきました。

    うちの村には当然の如く歯医者なんてないのですが、近くの街でもあまりまともな歯医者がなくて、ある程度の技術力を求めるなら都会まで出ないといけないという状況です。

    こういう時に田舎暮らしのしんどさを実感しますね。


    毎日歯磨きして、特に痛みとかもないので10年ほど歯医者には行ってなかったのですが、今回受診してみて衝撃の事実を知りました。

    歯と歯茎の間に逃げ込んだバクテリアが陰ながら成長していて、歯茎の中で化膿していたようです。

    そして恐ろしいことに歯を支えている骨を徐々に溶かしていたと言うのです。

    歯科医の言うには、放っておくと化膿が広がって歯の土台を潰してしまうので、いつの日かすべての歯を失ってしまうと言われました。

    普通に歯を磨くだけでは不十分らしく、毎食後に歯間ブラシやデンタルフロスを使って歯ブラシだけでは磨けない場所も綺麗にしないとバクテリアがのさばってしまうそうです。

    そんなわけで、麻酔を六本も射って歯茎の裏側を削り取る治療をしたのですが、麻酔を射っていても強烈に痛かったです。。。

    普通に毎日歯磨きしていて、痛みも全くないので、自分の歯は健康だと思っていましたが、全くの誤算でした。

    歯間ブラシやデンタルフロスを使わないと、誰もがこのようなリスクがあるようです。

    僕は基本的には西洋医学には懐疑的ですが、今回は都会の歯科医を受診して正解だったなと思っています。

    社会一般的には年に一回とか定期的に行くのかも知れませんが、旅暮らしをしてるとそう言うことに気が回りませんね。

    皆さんもぜひ気をつけてください。


    ちなみにティピーへの引っ越しは、嵐が来たために延期になりました。。。



    過去1週間のWTMまとめ


    まず今日のまとめに移る前に、過去1週間のWTMまとめ記事をご紹介します。

    過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。




    BGM


    さて、今日のBGMは、ティナ・マリアさんをご紹介いたします。

    歌っている曲は、ガヤトリ・マントラというヒンドゥー教のマントラで、一説によれば最もポジティブで強力なマントラだそうです。

    インドに行くと色々なバージョーン違いが街中で流れているんですが、個人的にはこのティナ・マリアさんのバージョンが一番好きですね。


    それでは、今日もWTMをまとめていきます!



    トランプ氏は、タッカー・カールソン氏を副大統領に望んでいる(かも)


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    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Jordan Sather

    Axiosによると、メラニア・トランプがトランプは副大統領候補にタッカー・カールソンを望んでいる(と思われる)と"トランプに近い情報筋 "が伝えている。(おそらく)

    話半分に聞いておいた方が良いとは思いますが、面白いので取り上げました。

    人気という点では圧倒的でしょうね。

    ただ、政治力という点では疑問がありそうですが。



    米財務省がイスラム過激派の資金凍結


    「本日、財務省外国資産管理局(OFAC)は、イスラム革命防衛隊コッズ部隊(IRGC-QF)の支援を受け、イラン産商品の販売と出荷から生じた数千万ドル相当の外貨をイエメンのフーシ派に提供した13の個人と団体を制裁対象とした。

    財務省の報告

    これは、先週出てたやつですね。

    実際に行動に移したようです。


    熊おうさんは、イランがハッキングしたニュースに対して、イランを悪者扱いしようとするプロバガンダかも知れないといっていました。



    トランプ氏、DCの裁判で控訴


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    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Just Human ️️️

    トランプ氏は、大統領免責および憲法に基づく棄却申し立てを却下したチュトカン判事の意見書および命令を不服として、DC巡回区連邦控訴裁判所に控訴している。

    今までのところ、ワシントンDCでの裁判は不当な判決が続いているので、この控訴も潰される可能性が高いように思います。

    これは裁判システムの腐敗を晒す作戦かと思われます。


    別の投稿で、詳細が解説されていました。

    WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
    転送元チャネル:Just Human

    米国対トランプ
    (DC事件)

    トランプ氏はチュトカン裁判長に対し、控訴までの間、すべての裁判手続きを停止し、期限を保留するよう求めている。

    トランプ氏の弁護人はこの件について検察側と協議したが、彼らは反対している。

    トランプ氏はチャトカン判事に対し、この申し立てについて7日以内に裁定を下すよう求めている。



    大手メディアの戦法は使い古されている


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    「トランプは独裁者だーっ!」ってやつですね。

    2016年で失敗した手法を今回も使いまわそうとしているようです。

    トランプ氏は、全く隙がないので、メディアの先方が限られてくるのでしょう。

    あるいは、この部分にだけ隙を見せて、敵を罠に誘い込んでいるのかも知れません。

    有名な孫子の兵法の一つですね。



    アレックス・ジョーンズがイーロン・マスクに、ジョーンズとタッカーのインタビューが今夜放送された後、彼のアカウントと番組をXに戻すよう訴える


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    以前にマスク氏がジョーンズ氏をツイッターから追放していましたが、ジョーンズ氏は今回のインタビューを機にツイッターへの復活を懇願しています。

    アレックス・ジョーンズ氏は、真実をバカっぽくがなり立てることで、真相探究者の評判や信頼性を落とす工作員だという見方がWTM内では多いようです。

    僕も彼をそんなふうに見ていますが、タッカー氏がインタビューしたとなると、案外彼は工作員っぽく見えるだけの人なのかなとも思えてきます。

    僕の見立てでは、タッカー氏は白帽の工作員なので、彼がアレックス・ジョーンズ氏をインタビューするのならば、じつはジョーンズ氏はDSの工作員ではないなんて可能性も高まるように思います。


    まぁ、この手の「誰々が工作員だ」なんて話はどこまで行っても妄想の域を出ないので、断言しない方が良さそうですね。

    僕のことをDSの工作員だと本気で信じている人たちもいるようですし。

    以前にこんな記事を書いて工作員問題を考察したので、興味のある方はぜひ。



    続報で、ジョーンズ氏がツイッターに復活したという投稿が出てきました。

    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Jordan Sather

    Infowarsのファンではないが、アレックス・ジョーンズはTwitterの永久追放に値しない。

    イーロンは彼の出入り禁止を解除するようだ。

    楽しみだ。

    永久追放とか凍結とかいう方法は、結果として大きな歪みをもたらすだけなんじゃないかなと思います。

    話し合いと理解が重要だと思っているので、できるだけ多様な意見がプラットフォーム上に存在していて欲しいですね。

    同様の理由で、僕はツイッターではできるだけブロックしないようにしています。

    面倒臭い時はミュートで対応しますが。



    こちらの投稿では、タッカー氏とジョーンズ氏のインタビューが投稿されています。

    🚩 Alex Jones Explains How He Has Been Able to Make So Many Accurate Predictions

    “I’m able to make predictions because they’ve given us a roadmap…They describe we really need big terror attacks, we really need Pearl Harbor events, to get Americans to give up their rights.”… pic.twitter.com/75Di4mirKj

    — Chief Nerd (@TheChiefNerd) December 7, 2023

    WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
    転送元チャネル:Chief Nerd

    アレックス・ジョーンズが、なぜこれほど多くの正確な予測をすることができたのかを説明する。

    「彼らが私たちにロードマップを与えてくれたおかげで、私は予測を立てることができる…。彼らは、アメリカ人に権利を放棄させるためには、大きなテロ攻撃や真珠湾攻撃が本当に必要だと述べている。」

    こちらでは、1時間半のインタビューをご覧いただけます。

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    マリコパ郡共和党委員会、アリゾナ州上下両院に対し、不正に選出された横暴な司法長官を弾劾訴追するよう求める


    マリコパ郡共和党委員会は全会一致で決議案を採択し、共和党が支配するアリゾナ州上下両院に対し、不正に選出された横暴な司法長官を弾劾訴追するよう求めた。

    アリゾナ州議会は2024年1月8日に再開される。

    アリゾナ州の2022年の選挙が、州最大の郡で選挙当日に60%の機械が故障し、不正に盗まれたことを思い出してほしい。トランプ支持の共和党アリゾナ州司法長官候補アベ・ハマデは、250万票以上の投票数のうち280票差で敗れたと報じられている。

    メイズは現在、彼女の不正選挙に疑問を呈した選挙管理者を標的にし、今後も誠実な選挙を求めて戦っている。

    アリゾナの不正選挙は、知事選だけじゃなくて司法長官選でも行われていたんですね。

    たしかに不正をしたければ司法長官ごと巻き込まないと問題が出てきそうですし。

    アリゾナ州の上下両院は共和党優勢のようなので、この嘆願は聞き入れられる可能性が高そうです。

    あるいは、RINOが溢れていて、その醜態を晒すことになるのかも知れませんが。



    激励の言葉


    WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
    転送元チャネル:𝕀𝕟𝕥𝕦𝕚𝕥𝕚𝕒𝕟𝕠𝕟

    彼の敵は欺瞞、不誠実、裏切り、偽善、不道徳、闇である。

    あなたは戦士だ。私のように。

    あなたは戦場で傍らにいる者を観察し、旧友と肩を並べていることを知る。

    以前は激怒の中で共に戦った者たちが、今は真実の中であなたの隣に立っている。

    たゆまず前進してきた年月が意味を持ち始める。体の芯から疲れを感じたこともあっただろう。

    立っているのが精一杯の日もあったが、それでもこれは前進なのだ。

    視線をさまよわせるうちに、すべてはこの瞬間のためだったと気づき始める。

    彼らは目覚めたのだ。

    私たちの武器は、情報、真実、正義、仲間意識、平和、そして光である。

    私たちはそれぞれ、激しい集中力をもって、揺るぎない...

    その時まで...

    勝つまでは

    良いですね、こういうの。

    この覚醒マラソンは本当に長いので、疲れる時が多々あります。


    個人的な意見ですが、このマラソンはまだまだ続くんじゃないかと思ってます。

    トランプ氏が2024で勝って一件落着とか言った単純明快、勧善懲悪といった風には流れないんじゃないかと。。。


    こう言った長期戦だと、気合いで乗り切るとかは通用せず燃え尽きるだけなので、如何に地道にコツコツと根気よく続けるかが鍵になってくるんじゃないかと思ってます。



    エリザベス・ウォーレン上院議員、「新たな脅威が存在する。」


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    これを投稿したGMONEY氏は、「上院議員が暗号通貨を恐れている、ビットコインが躍進するぞ!」的な意味合いで投稿しているようです。

    この件に関しては、色々な見方ができるとは思いますが、僕の個人的な見立てだと、これは暗号資産に人々の目を向けさせるための支配層の仕掛けだと思っています。

    ドルを崩壊させて、人々を暗号通貨に移行させて、暗号通貨ごと人々を支配下に置こうというDSの作戦なのではないかと。

    ブラックロックによるビットコイン(BTC)ETF承認が間近なのも同じ流れだと思っています。

    これはある種のスピンニュースの類で、支配層が一番恐れているのは、唯一の本物のお金である金銀に人々の目が向くことなんじゃないかと思ってます。

    最近、ゴールドが市場最高値を叩き出したので、ゴールドの価格操作が間に合わず、支配層はかなり焦っているので、今後もどんどんと暗号資産に注目を集めるようなニュースが出てくるんじゃないかと予想しています。



    国防長官、議員たちに対して、「ウクライナに送金しなければ、あなた方の家族をロシアと戦わせる」


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    タッカー氏の投稿

    タッカー・カールソン:

    バイデン政権は、ウクライナ問題で公然とアメリカ人を脅している。

    ロイド・オースティン国防長官は昨日、下院での機密ブリーフィングで、ゼレンスキーへの予算をもっと計上しなければ、"あなた方の叔父、従兄弟、息子をロシアと戦わせる "と議員に通告した。

    オリガルヒに金を払え、さもなければ子供たちを殺すぞ。


    イーロン・マスク:

    本当にそう言ったの?


    タッカー・カールソン:

    本当にそう言った。確認済み。

    バイデン政権とウクライナの関係の実情がどんどんと顕になってきているようです。

    ここまで必死だと、単純にマネロンで利益を得ているとかいうレベルではないのかも知れません。



    イーロン・マスク氏、米証券取引委員会(SEC)との諍いを上訴


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    ロイターの記事


    この件は2018年8月にまで遡るもので、マスク氏がツイッターで「テスラ株を非公開化するだけの資金を確保した」とツイートしたことが投資家を欺いたことにあたるとして、米証券取引委員会(SEC)から訴えられたものです。

    この裁判で、マスク氏とテスラはそれぞれ2000万ドルの罰金を支払い、さらにマスク氏はテスラの会長職を退くことになったそうです。

    マスク氏はこのSECの行動は言論の自由を保障する憲法に違反するとして訴えて敗訴しましたが、今回は連邦最高裁判所に上訴して挽回するつもりのようです。

    この問題は保守やリベラルといったこととは関係なさそうですが、最高裁はトランプ氏の選んだ判事が占めているので、マスク氏に有利な判決が出てくるのかも知れません。



    ヴィヴェック・ラマスワミ氏に対するジョーダン・セイサー氏の考え


    ヴィヴェック氏が共和党の討論会で、真実爆弾を連発していたのですが、それを見てジョーダン氏は、「もしかしたらヴィヴェック氏は白帽側なのではないか?」という論を展開しています。

    トランプ氏は過激に支配層を攻撃し続けるキャラから一歩引いて、ヴィヴェック氏やマスク氏にその役を引き継がせたんじゃないかって話です。

    覚醒爆弾が分散化していっているのは見ていても明らかなので、この説も一理ありそうです。



    大統領令13961記念日


    デヴォリューションのジョンさんが、この投稿をしているのですが、今日12月7日(米時間)はトランプ大統領が大統領令13961に署名してからちょうど3年目になります。

    この大統領令はデヴォリューション理論の核になる理論で、権限移譲がどのように行われるのかを具体的に解説しています。

    デヴォリューション理論のパート13がこの大統領令に特化して解説しているので、まだ読んでない方は読んでみると面白いと思います。



    司法省、ロシアのハッカーが英国の選挙に働きかけた


    司法省は、ロシアが英国の選挙に影響を与えることを目的として、アメリカの諜報員に対して洗練されたフィッシング攻撃を行ったと主張しています。

    また、ロシアか、、、とも思いますが、本当にあったんでしょうか?

    それがあっても全く不思議ではないですし、また司法省がロシアのせいにしてるとも見ることができます。

    ここで興味深いのは、外国勢力の攻撃により選挙の公平性が脅かされたという部分でしょうか。

    これが事実だとすると、英国内の色々な政治的引き金が引かれることになるのかも知れません。



    コロナ脳のマスク推奨者の買い物かごの中身


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    あなたにマスク着用を強制しようとする人の買い物カゴはこんな感じ

    確かにこんな感じの光景は容易に目に浮かびますね。

    自称「健康に気を遣っているので、マスク着用している」人たちの多くが、実質的には全く健康に気を遣っていないというのは、「コロナ脳あるある」ですね。

    インスタント食品や化学調味料の害を知っている人からすれば、非常に馬鹿げた選択のようにも見えますが、医者やメディアの言うことを無条件に信じる人たちからすると、自分の信じる健康マスターの医師たちの言葉に従っているだけなのかも知れません。



    スイスのプライベートバンク、1,637の秘密口座に56億ドル以上を隠していたとして告発される


    ビデオは長めなので見ていませんが、Just Humanさんによると、色々と興味深いことがあるそうです。



    司法省がハンター・バイデンを起訴


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    ロイターの記事

    司法省は7日、ジョー・バイデン米大統領の息子ハンター氏に対し、140万ドルの納税を怠る一方、数百万ドルを豪勢なライフスタイルに費やしていたとして、新たな刑事告発を行った。

    カリフォルニア州中央部の連邦地方裁判所に提出された起訴状によると、バイデンは3つの重罪と6つの軽罪の税法違反で告発された。

    有罪になれば最高17年の禁固刑が待っている。

    告発されたのは脱税容疑のようです。

    他にも重犯罪が数々あるので、物足りない感じがしますが、着実な一歩と見ることもできます。

    ですが、腐敗し切っている司法省はまともに行動するのでしょうか?

    そもそも司法省自体が問題のような気もするので、どのような展開になるのか注目に値します。


    こちらに詳細な文書が公開されています。



    ハンター・バイデンは年間当たりアメリカ人の平均年収の2.7倍の金額を娼婦に費やしていた


    From 2016 to 2019, Hunter Biden spent $683,212 on escorts.

    That is an average of $170,803 per year.

    The average income for a United States Person as of Q2 of 2023 was $61,992.

    Therefore, Hunter Biden spent 2.7 x more on hookers than the average American makes in a year. pic.twitter.com/4bL3vxRGQb

    — Jon Herold (@patel_patriot) December 8, 2023

    2016年から2019年まで、ハンター・バイデンは娼婦に68万3,212ドルを費やした。

    年間平均170,803ドルだ。

    2023年第2四半期時点の米国人の平均所得は61,992ドルである。

    したがって、ハンター・バイデンが娼婦に費やした金額は、アメリカ人の平均年収の2.7倍である。



    バーニングブライトさんによるハンター氏とトランプ氏の裁判の類似性に対する意見


    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Burning Bright

    ハンター・バイデンとドナルド・トランプの両者に対する訴訟キャンペーンとの収束と類似性を無視することはできない。

    前者が起訴されるのを喜ぶ一方で、後者の無罪を望むという点では大方の意見が一致するだろうが、この国で最も有名な2人の政治家の名前が(現在の時流において)、基本的に曜日によって見出しを入れ替えているという事実は、意図的なものだと私には思える。

    ハンターは協力的な人的情報源の可能性があり、ドナルド・トランプは2020年の選挙に関する情報開示防衛戦略を展開している最中の司法省の諜報員であるという説があふれている。

    ジャスト・ヒューマンと私が議論したように、物語の盾は情報戦争における特定の人物だけでなく、司法省のような組織にも適用される可能性はあるのだろうか?

    司法省は、最終的に勝訴する裁判を通じてトランプに盾を提供することで、実際にトランプを支援しているのだろうか?

    ちょっと翻訳が難しくてあまり理解できていないのですが、いくつかに分けて考えてみます。

    ・ハンター氏の裁判とトランプ氏の裁判が入れ違いで報道されるのは意図的なものだろう。

    ・ハンター氏は白帽陣営に協力していると思われる。

    ・トランプ氏は司法省の2020年の選挙の情報開示に協力している?(読み間違えているかも。。。)

    ・物語(ナラティブ)による防御は司法省などの機関にも適用される?(読み間違えているかも。。。)

    ・司法省はトランプ氏が勝つことが確実な裁判を作り出すことでトランプ氏を支援している


    どの意見も筋が通っていますね。

    いまいち自分の理解に自信がないので、この件はしろのさんの補足ニュースに期待しておきます。



    ジャストヒューマンさんの意見


    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Just Human

    ワイス特別検察官はその金を追って、ハンター・バイデンを租税犯罪で9件起訴した。

    そうすることで、彼はIRSの内部告発者であるゲーリー・シャプリーとジョセフ・ジーグラーが信用できることを証明し、下院議員の公聴会、宣誓証言、多数の情報提供は正当化され、非常に価値のあるものであることを証明した。

    かなり高度な5次元チェスが行われているようです。

    そして、それを読み解くジャストヒューマンさんの知能。


    こちらのスレッドでは9件の起訴状が解説されています。



    スターリンク、北極圏での米軍による試験期間を終了


    イーロン・マスクのスペースXスターリンク衛星インターネット・サービスは、北極圏における米軍との9ヶ月間の厳しいテスト期間を無事終了した。

    軍事試験に合格したことで、億万長者の宇宙企業にとって国防総省との契約への道が開けた。

    この記事は現在スターリンクでネットに繋ぎながら書いてるんですが、うちみたいな超山奥でもまともにネットが使えるので、軍にとっては非常に重要なインフラになりそうです。

    一般契約料が月々1万円ほどするので、都会で普通にネットが使える環境ならば需要は少なそうですが、辺境の地での軍事作戦や、安定した接続が必要な病院や政府機関や企業などには需要が大きそうです。



    フランスの農民が怒っている


    フランスの農民は怒り狂っている!

    議会議事堂に堆肥の糞尿を投入している。https://t.co/G5BDsjBPX0 pic.twitter.com/S9Pf5eRipz

    — 地球放浪25年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) December 8, 2023

    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Tommy Robinson News

    フランスの農民たちは、シャトールーの議会議事堂に糞尿とタイヤを投棄し、彼らのビジネスと生活を破壊する "グリーン税 "と政策に反対する抗議を全国で続けている。

    ヨーロッパの農民に対する締め付けは相当厳しいようですね。

    糞尿というのは街中で放出されると嫌なものですが、農家にとっては肥料のもとであり大事な資産のはずです。

    そんな大事なものを使ってまで怒りを表現するとは、本当にギリギリの段階まできているのでしょう。

    このような行為をすれば逮捕されるとは思いますが、覚悟しての行動だと思います。



    シューマン共振について


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    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Jordan Sather

    ベン・デビッドソンの朝の宇宙天気番組でシューマン共振について議論している良いクリップ。

    シューマン共振は、多くの人にひどく誤解されている。彼らは、シューマン共振が社会に大きな影響を及ぼすと思っているが、実際にはそうではない。

    シューマン共振は、それ自体が影響を及ぼすというよりも、むしろ他のことが起こっていることの徴候なのだ。


    補足:

    太陽活動(X線、コロナ質量放出など)で地球の電離層の形が一時的にかわり電離層までの距離が変わると、世界中のカミナリ(毎秒40−200くらい)が放つ電磁波が地表と電離層を反響して地球上を駆け回る共鳴周波数が平均の7.8 Hzから上がったり下がったりする。

    これがシューマン共鳴のスペクトル変化。

    つまり、太陽活動の変化を間接的に観測している。

    シューマン共鳴が大きく変化したときに人間や動物の脳波などに影響があっても、それはシューマン共鳴がしているのではなく太陽活動のせい。

    原因と結果を逆さまに説明するインフルエンサーが多いので注意。

    なるほど。。。



    ファイザー社がポーランドとハンガリーを訴えている


    ポーランドとハンガリーが、ファイザー社からのワクチン購入の際に汚職があったとして、ワクチンの購入をキャンセルしたことに対してファイザー社が訴えているようです。

    ルーマニアでは前首相が職権濫用してワクチンを大量購入したとして、刑事捜査下に置いたそうです。

    ファイザー社に対する風当たりが強くなってきていると同時に、ファイザー社の反発も強まっているようです。

    これはもしかしたら、ファイザー社が訴えたことで、ポーランドやハンガリーが汚職の証拠を提出することでファイザー社の悪事が露呈するというパターンになるのかも知れません。

    注目案件ですね。



    CBSニュースでピザゲートの真実が暴露されていた


    字幕を付けたビデオをツイートしたので、貼っておきます。

    💥ピザゲートに関わる奇妙すぎる事実が、大手メディアのCBSニュースで放送されていた!

    この回を放送したベン・スワン氏は、その直後に放送を打ち切られ、1年後に解雇されている。

    真実に近づき過ぎたのか?

    6分弱の真実ビデオに字幕を付けたので、ぜひご覧ください。

    以下、字幕書き出し。… pic.twitter.com/nfGhKFocTA

    — 地球放浪25年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) December 8, 2023

    こんな情報が放送局上層部の検閲を受けずに放送までこぎつけたというのは驚きですね。

    おそらく2017年当時はそこまで言論統制にカリカリしていない時期だったのでしょう。

    なかなか強烈な真実爆弾かと思います。




    本日のまとめはここまでになります。

    とりあえず今日はハンター・バイデンの起訴ですね。

    前回の起訴の銃所持のナンタラカンタラは、しょぼかったですが、今回はもう少し大きなものになっています。

    それでもまだまだ氷山の一角ですが、司法省次第ではどこまででも突き進むことができるでしょう。

    司法省の動きは霧が深いので何とも言えませんが、とりあえず注視していきましょう。



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    #ニュースからの学び #海外ニュース #経済ニュース #アメリカ政治 #市民ジャーナリズム #ハンターバイデン

     
     
    十代の時に船で中国へ向かい、チベットを超えてインドのゴアに辿り着き、ヒッピー・ノマド・ライフに目覚める。 覚醒の勢いが強すぎて、そのまま一度も立ち止まらずに世界中を旅し続け、遊び暮らしている。 革命家、作家、音楽家、旅人、存在の芸術家。 放浪記=Qryptraveller.com

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