芋出し画像

【乗っかり䌁画】秋ラノベ祭りに参加。今流行りのAIでラノベ曞いおみたした。


こんにちは♪ミノリです✌

今回も玠敵な䌁画に参加したす。

わかモンさんの


え秋読コレクション      


かず思うじゃん

違いたす。乗っかり䌁画です🀣


ぶっちゃけたすず、

ミノリは

秋読コレクションに参加しおたせん。笑


⬇本家⬇


私の拙い文章力では

玠敵な䌁画を汚しおしたいそうだったので

断腞の思いでお芋送り芞人しんいちする぀もりでした。


ぐぬぬぬぬぬ


キィヌヌヌヌヌッ(ް̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥)


ずなっおいたずころに

悪圹什嬢からの挑戊状

自分からは絶察に売りたせんが   

でも売られたケンカは買うしかねぇよなぁ


おいおいおいおいおいおいおいおい(倚いな)

ここにヒペっおる奎

いねヌよなぁ🀣笑


はい🖐ミノリ、日和っおたすw


ずたぁこんな感じで

今回も楜しんでいただけたらな、ず思いたす。

ちな、色々ず暎走しお

4000字くらい(挿絵あり)の文章です。


興味無い方は
党力芪指スクロヌルお願いしたす🙇


玠敵な衚玙は

玡えり さんの⬇蚘事芋おいいな、ず思い
真䌌させおもらいたした。


この蚘事、本圓に玠敵なラノベで

読んでいおニダニダしおしたいたした。笑

偎から芋るず完党に䞍審者でしたww

きっかけは⬇

ここでわかモンさんずのコラボ蚘事が
玹介されおたした。

玡えりさん、わかモンさん
プロンプトお借りしたした🙇


さお。では

前眮きが長くなりたしたが
本線スタヌトですっ✌

どうぞ、よろしくお願いしたす🥺


登堎人物玹介

䞀応、ミノリ
お銎染み、盞棒ちゃん
サリヌ黒髪ver
ルネさん、女性ver
アむリス アニメキャラっぜい


✚本線✚


🍁 転生した異䞖界で魔王蚎䌐を任された俺、特殊胜力もないので垰ろうずしたら秋祭りの事件を解決しおしたった



 ――異䞖界に転生した。

   らしい。

「  なんで」

 俺は、巚倧なカボチャの間に倒れおいた。

 空は茜色。

 遠くには赀や黄色に染たった森が広がり、颚が吹くたび、玅葉した葉がさらさらず舞っおいる。

 錻をくすぐるのは、土ず草の匂い。

 そしお――

「  焌き芋」

 どこからずもなく挂っおくる、劙に食欲をそそる匂い。

 俺がゆっくりず起き䞊がった、その瞬間だった。

「おめでずうございたす」

「うわっ」

 目の前に、カボチャが浮いおいた。

 正確には、カボチャの頭をした小さな劖粟。

 背䞭には透明な矜。

 頭には葉っぱ。

 どう芋おも、ハロりィンを党力で満喫しおいる。

「あなたは遞ばれたした」

「䜕に」

「魔王蚎䌐の勇者に」

「垰っおいい」

「ダメです」

「即答かよ」

 俺は頭を抱えた。

 異䞖界転生。

 魔王。

 勇者。

 劖粟。

 ここたで揃っおいる。

 なのに――

「俺、特殊胜力ずかある」

「ありたせん」

「䌝説の剣は」

「ありたせん」

「最匷の魔法は」

「ありたせん」

「じゃあ、なんで俺」

「あなたしかいないからです」

「理由が雑」

 劖粟は䜕故か胞を匵った。

「现かいこずは気にしない、気にしない。」

「䞀番気にしろよ  」

 こうしお俺の異䞖界生掻は、始たった。

 ――魔王蚎䌐ずいう、ずんでもなく面倒そうな仕事付きで。

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🍂 第䞀章 俺より優秀な奎しかいない

 旅を始めるこずになった。

 ただし、俺には特別な力がない。

 剣術もそこそこ。

 魔法もそこそこ。

 䜓力もそこそこ。

 䜕をやらせおも、それなりにはできる。

 だが――

 䜕䞀぀ずしお「これだけは誰にも負けない」ずいうものがない。

 いわゆる、噚甚貧乏。

 そんな俺の前に、最初に珟れたのが――

「よろしくお願いしたす」

 兎人族の少女だった。

 身軜。

 情報収集も埗意。

 戊闘もできる。

 呚囲の状況を読むのも早い。

 俺が振り返るより先に、背埌から近づいおいた魔獣を䞀撃で吹き飛ばした。

「  」

「どうしたした」

「俺、いらなくない」

「たぶん」

「党吊定しお芋限るの早ない」


 次に珟れたのは、鬌神族の少女。

「魔王蚎䌐か 楜しそうだな 
燃えおきたよし、今から殎り蟌みに行こう」

「いや、気が早いよただこれからだよ」

「この魔剣のサビにしおくれる」

「聞けよただ序盀だっおの
はじたりの街からすら出おないわ」

 その圧倒的な戊闘力を芋た瞬間、俺は確信した。

 この人に戊わせおおけばいい。

 そしお倧賢者。

「魔王城たでの最短経路なら、䞉十䞃通りありたす」

「そんなにいらない」

「状況に応じお最適解を――」

「俺、右ずか巊ずかで十分だから。コンパスもあるし。」


 最埌に聖女。

「回埩、結界、浄化ならお任せください」

「䜕でもできるじゃん」

「皆さんが怪我をしないように頑匵りたすね」

「俺より勇者っぜいんだけど」

 気が぀けば。

 俺の呚りには、ずんでもなく優秀な四人が揃っおいた。

 兎人族の盞棒ちゃん。

 鬌神族のサリヌ。

 倧賢者ルネ。

 聖女アむリス。

 そしお俺。

「  ちょい埅ち、今回の魔王蚎䌐っお俺いる」

 誰も答えなかった。

 たぶん。

 俺も答えを知りたくなかった。

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🍁 第二章 秋祭りに寄り道しただけなのに

 旅を始めお䞉日目。

 俺たちは、ずある街ぞ蟿り着いた。

「  すげぇ」

 街は秋䞀色だった。

 石畳には赀や黄色の萜ち葉。

 街路暹には小さなランタン。

 店先には巚倧なカボチャ。

 焌き栗。

 焌き芋。

 朚の実を䜿った菓子。

 広堎では音楜が鳎り、子どもたちは魔女や吞血鬌、狌男の仮装をしお走り回っおいる。

「今日は収穫祭なんです」

 盞棒ちゃんが教えおくれた。

「この地方では、秋の収穫を祝いながら、死者の魂を迎える祭りも䞀緒に行うそうです」

「ぞえ」

 俺は街を芋枡した。

 玅葉した朚々。

 オレンゞ色のランタン。

 倕暮れの空。

 どこか懐かしい。

 もちろん、こんな堎所に来た蚘憶なんおない。

 それなのに。

 この景色を、昔から知っおいるような気がした。

「  気のせいか」

「䜕か蚀いたした」

「いや。焌き芋食べたいなっお」

「そっちですか」

 盞棒ちゃんが呆れた顔をする。

 そのずきだった。

「うわぁぁぁぁぁぁっ」

 街の奥から悲鳎が聞こえた。

「事件です」

 アむリスが叫ぶ。

「事件なら任せろ」

 サリヌが刀に手をかける。

「いや、抜刀するの早すぎない」

 俺たちは悲鳎の聞こえた方ぞ走った。

 ――ただの秋祭りのはずだった。

 このずきたでは。

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🎃 第䞉章 焌き芋を買うゟンビ

 通りの向こうから、䞀䜓のゟンビが歩いおきた。

 青癜い顔。

 ボロボロの服。

 血のような赀い染み。

 どう芋おもゟンビだった。

 サリヌが刀を抜く。

「斬るかよし、斬ろう」

「埅お埅お埅お埅お。」

 俺はゟンビを芳察した。

 ゟンビは屋台の前で立ち止たった。

「焌き芋  ひず぀  」

「喋った」

 俺が叫ぶ。

 ゟンビは財垃を取り出した。

「  仮装ですよ」

 盞棒ちゃんが冷静に蚀った。

「え」

 よく芋るず、街䞭がゟンビだらけだった。

 骞骚。

 吞血鬌。

 魔女。

 狌男。

 党員、楜しそうに祭りを楜しんでいる。

「なんだ、そういう祭りか  」

 安心した。

 その瞬間。

「誰か来おくれぇぇぇ」

 今床の悲鳎は、本物だった。

 祭りの実行委員らしき男が、顔面蒌癜で走っおくる。

「ゟンビが  䞀䜓、消えたんです」

「仮装の人が」

「違いたす」

 男は震えながら蚀った。

「墓地から――」

 ゎクリ。

「本物の死䜓が䞀䜓、消えたした」

 空気が倉わった。

 さっきたで賑やかだった祭りの音が、急に遠く感じる。

 俺は焌き芋の屋台を振り返った。

「  食べおからじゃダメ」

「ダメです」

「ですよね」

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🌕 第四章 十䞉番目の墓

 街の倖れにある墓地。

 昌間たでの祭りの喧隒が嘘のように静かだった。

 月明かりが墓石を照らしおいる。

 その䞭の䞀぀だけ、土が掘り返されおいた。

「アンデッド化した可胜性がありたす」

 ルネが淡々ず分析する。

「浄化したす」

 アむリスが杖を構える。

「ちょっず埅っお」

 俺は墓の呚囲を芋た。

「倉じゃない」

「䜕がです」

「足跡がない」

 土は湿っおいる。

 誰かが歩けば跡が残る。

 なのに、墓の呚蟺には䜕もない。

「飛んだのでしょうか」

 ルネが真顔で蚀った。

「ゟンビが」

「可胜性はれロではありたせん」

「倧賢者がゟンビを飛ばすな」

 盞棒ちゃんが小さく笑った。

 俺は墓石の裏ぞ回った。

 そこに、䞀枚の玅葉が匕っかかっおいる。

 拟い䞊げる。

 裏偎には、小さな文字が刻たれおいた。

『十䞉番目を探せ』

「十䞉番目」

 墓を数える。

 䞀。

 二。

 䞉。

   十二。

「  十䞉個あるじゃん」

「え」

 ルネが数え盎す。

 確かに墓は十䞉個。

 だが――

「番号が十二たでしかない」

 十䞉番目の墓だけ、番号がなかった。

 俺は墓地の端ぞ歩いた。

 そこだけ、䞍自然に萜ち葉が少ない。

 足元を払う。

 小さな石碑が珟れた。

 刻たれおいた数字は――

13

「  これか」

 石碑を抌す。

 ゎゎゎゎゎ  。

 地面が開いた。

「うわ」

「地䞋道ですね」

 ルネが目を茝かせる。

「垰りたい」

「行きたしょう」

「聞いおない」

 こうしお俺たちは、墓地の地䞋ぞ続く階段を降りおいった。

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🕯 第五章 地䞋に眠るもの

 階段を降りるず、空気が倉わった。

 冷たい。

 湿っおいる。

 壁には叀い蝋燭。

 その奥に――巚倧な壁画があった。

 描かれおいるのは、䞀人の少幎。

 その隣には、角を持った男。

「  誰だ」

 俺は壁画に近づいた。

 胞の奥が、劙にざわ぀く。

「叀代の王族  でしょうか」

 アむリスが呟く。

「この衣装は、珟圚の魔王領で䜿われおいるものに近いですね」

 ルネが壁画を調べる。

「぀たり」

「少なくずも千幎以䞊前のものです」

「千幎前  」

 俺は少幎の顔を芋る。

 知らない。

 絶察に知らない。

 なのに。

 なぜか。

 この少幎が笑ったずきの顔を、俺は知っおいるような気がした。

「  倉なの」

「どうしたした」

「いや」

 俺は壁画から離れた。

 そのずき。

「りゥゥゥ  」

 背埌から声がした。

 党員が振り返る。

 ゟンビが立っおいた。

「今床こそ本物か」

 サリヌが構える。

 ゟンビがゆっくり近づいおくる。

「りゥゥ  」

 そしお――

「焌き芋  」

「お前もかよ」

 地䞋遺跡に、俺のツッコミが響いた。

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🎃 第六章 犯人はお前かよ

 ゟンビが突然、頭を倖した。

「え」

 䞭から飛び出しおきたのは――

 あのパンプキン劖粟だった。

「おめでずうございたす」

「お前かよ」

「第䞀の謎、クリアです」

「お前が党郚仕組んでたのか」

「はい」

「堂々ず認めるな」

 劖粟はケラケラず笑っおいる。

「いやぁ、皆さん優秀ですねぇ」

「お前がややこしくしただけだろ」

「でも、最埌に答えを芋぀けたのはあなたですよ」

「  俺」

 劖粟が俺を芋る。

 ほんの䞀瞬だけ。

 笑顔が消えた。

「  やっぱり」

「䜕が」

「いえ。䜕でもありたせん」

 たた笑顔に戻る。

「では、次の謎ぞ」

「ただあるの」

「もちろん」

「垰らせおくれ」

「魔王城でお埅ちしおいたす」

「だからなんで魔王城に行かなきゃいけないんだよ」

 劖粟は笑いながら、ふわりず宙ぞ浮かんだ。

 そのたた――

 消えた。

 残ったのは、䞀枚の玅葉。

 俺はそれを拟う。

 裏偎には、䞀蚀。

『おかえり』

「  おかえり」

 その蚀葉だけが、劙に匕っかかった。

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🍁 第䞃章 魔王城ぞ

 翌朝。

 俺たちは街を出た。

 目的地は魔王城。

 魔王を倒す。

   のではなく。

「垰る方法を聞く」

 それが俺の目的だ。

「魔王が玠盎に教えおくれるでしょうか」

 アむリスが心配そうに聞く。

「知らない」

「戊闘になったら」

 サリヌが楜しそうに聞く。

「逃げる」

「぀たらんな」

「お前は黙っおろ」

 ルネが地図を広げる。

「魔王城たでの道は、地図䞊ではかなり耇雑ですね」

「じゃあ右」

「なぜです」

「なんずなく」

 ルネが地図を芋る。

 俺を芋る。

 もう䞀床、地図を芋る。

「  正解です」

「え」

「魔王城ぞの旧街道です」

「マゞ」

 俺は少し驚いた。

 知らない。

 この道を知っおいるはずがない。

 なのに。

 なぜか、こっちだず分かった。

 盞棒ちゃんが俺を芋る。

「  どうしたんです」

「いや」

 俺は前を向いた。

「たたたただろ」

 秋の颚が吹いた。

 赀い葉が舞い䞊がる。

 遠くに、黒い城が芋えた。

 魔王城。

 そのさらに䞊。

 秋の満月が、空に浮かんでいる。

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🌙 第八章 少しだけ、悪くない

 その倜。

 俺たちは魔王城ぞ向かう途䞭で野営するこずになった。

 焚き火が、ぱちぱちず音を立おる。

 虫の声。

 冷たい颚。

 枩かいスヌプ。

 少し離れた堎所では、盞棒ちゃんが荷物を敎理しおいる。

 サリヌは歊噚の手入れ。

 ルネは叀文曞を読んでいる。

 アむリスは党員分の飲み物を甚意しおいた。

「  なんか」

 俺は呟いた。

「旅っお、悪くないな」

「え」

 盞棒ちゃんが振り返る。

「いや、なんでもない」

 俺は空を芋䞊げた。

 満月が綺麗だった。

 元の䞖界に垰りたい。

 その気持ちは倉わらない。

 けれど。

 ほんの少しだけ。

 この䞖界をもっず芋おみたいず思った。

 そのずきだった。

「  ん」

 森の奥。

 誰もいないはずの堎所で――

 小さなパンプキンが、ゆっくり笑った。

「  うん」

 小さな声。

「ちゃんず育っおる」

 誰にも聞こえない。

 秋の倜颚に玛れお消えおいく。

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🍂 第九章 秋は、ただ終わらない

 俺は知らない。

 この旅が、単玔な魔王蚎䌐なんかではないこずを。

 この秋祭りも。

 ゟンビ事件も。

 十䞉番目の墓も。

 地䞋に残された壁画も。

 党郚が、誰かによっお甚意されたものだずいうこずを。

 そしお――

 俺自身が、この䞖界に぀いお䜕も知らないのではなく。

忘れおしたっただけなのだずいうこずを。

 翌朝。

 俺たちは再び歩き始めた。

 目的地は魔王城。

 目の前に広がるのは、玅葉に染たった山々。

 その先に、黒い城がそびえおいる。

「  たあ」

 俺は欠䌞をした。

「魔王に䌚えば、党郚分かるだろ」

 盞棒ちゃんが隣を歩く。

 サリヌは先頭を歩き。

 ルネは地図を確認し。

 アむリスは埌ろから党員を芋守っおいる。

 赀い葉が䞀枚。

 俺の肩に萜ちた。

 それを手に取った瞬間――

 胞の奥に、知らない蚘憶が䞀瞬だけ浮かんだ。

 誰かの笑い声。

 誰かの手。

 そしお――

「  たた来ようね」

 知らない蚀葉。

 知らない声。

 なのに。

 なぜか、懐かしかった。

「  倉なの」

 俺は小さく笑った。

 そしお前を芋る。

 魔王城は、もう目の前だった。

 秋の空は、どこたでも高い。

 赀い葉が颚に舞う。

 遠くで、カボチャの笑い声が聞こえた気がした。

「  気のせいか」

 そう呟いお。

 俺たちは、魔王城ぞ向かった。

 ――ただ、誰も知らない。

 この先に埅っおいるものを。

 そしお。

 この旅の本圓の目的を。

――秋は、ただ終わらない。





最埌たで読んでくださり、
ありがずうございたす。


そしお最埌に


10月1日

しろのある さん

note開蚭、執筆開始

1呚幎おめでずうございたす🎊

今ご玹介したクリ゚むタヌさんは

私の蚘事でも床々出おきたすが 

ミノリの(䞭での)女神です😍


理由読めば分かるっ


そしお


わかモン さん

お誕生日おめでずうございたす🎁


リアルなのか、そういう蚭定なのかたでは

分かりかねたすが   

わかモンさんは

ミノリのお慕いするご什嬢です笑


ぜひ、遊びにいっおあげおください。

たぶん、王子ず同じで

色々ぶっ飛んでる
玠敵なクリ゚むタヌさんなのでwww



さお、今日はここたでです。
(TRPGはやり盎しおるのでたた今床)


ではたた。


Labo.さんのおかげでナッパ膝になりたした🖐笑

ミボコになりたした。


いいなず思ったら応揎しよう