見出し画像

大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第32弾クリエイター特集( ・ω・)~のへの/歴史の道標みっちー/黒羽kuroha

#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第32弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


トムヤン君! 第1話 【 ボ ツ ネ タ 】

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: のへの 様

  • 特徴: 生成AIも活用しつつ、ストーリーの展開や会話の流れ・テンポをご自身の発想で丁寧に構築されているクリエイター様です。Amebaブログやnoteにて、クスッと笑えるオリジナルの「創作コント」作品を中心に発信されています。

②【記事の紹介】

  • タイトル: トムヤン君! 第1話 【 ボ ツ ネ タ 】

  • あらすじ: 寂れた商店街のラーメン屋を舞台に、オラオラ系客の「トム」と、国籍不明で暴走気味の店主「ヤン」が繰り広げるドタバタ創作コント。劇薬並みのスープ、コーヒーラーメン、タピオキストローや爪楊枝でのラーメン提供など、ヤンの奇行にトムの鋭いツッコミが冴え渡ります。ラストには「実は高校の文化祭用に作られたボツネタだった」という予想外のメタ的オチも用意されたスピード感あふれる一作です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • ツッコミの切れ味とテンポ感が抜群! 「天才じゃねえ、交通事故だ!」「お前の中で俺はいつフランスに亡命したんだよ!」など、トムのツッコミワードのセンスが秀逸で、一気に読ませるグルーヴ感があります!

  • クセになるキャラクターの掛け合い! ヤンのどこか憎めない独特なボケと、それに全力で振り回されるトムの対比が完璧で、頭の中で劇の映像が再生されるようなライブ感にあふれています( ・ω・)!

  • 二重構造のオチが秀逸! コント自体のカオスな展開だけでも面白いのに、最後に「文化祭のボツネタ」という設定を開示することで、作品全体に立体感と愛おしさが生まれる素晴らしい構成力です!


天皇制を守った英雄「姉ちゃんは広虫」No.1

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: 歴史の道標みっちー 様

  • 特徴: 古代の歴史や伝承に秘められた「時代を生きた人間たちのリアルな思いや葛藤」に着目し、血の通った人間ドラマとして再構築される歴史小説クリエイター様です。歴史の深みと物語としての面白さを両立させた魅力的な作品を執筆されています。

②【記事の紹介】

  • タイトル: 天皇制を守った英雄「姉ちゃんは広虫」No.1

  • あらすじ: 語り手は後に日本の歴史を揺るがす和気清麻呂の姉・和気広虫。二人が備前国で伸び伸びと育つ幼少期の記憶から始まり、物語は彼ら一族の運命へと繋がるヤマトタケルや神功皇后といった古代英雄たちの壮大なスケールの歴史・伝説へと遡り展開していきます。一族の歴史のルーツとドラマチックな時代のうねりを予感させる壮大な歴史小説の第一編です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 和気広虫の一人称視点という巧みな切り口! 弟・清麻呂を見守る姉の温かな目線から物語を描くことで、重厚な歴史テーマでありながら一気に親しみやすく、引き込まれる語り口になっています!

  • 壮大な歴史への滑らかな導入! 身近な幼少期の風景から、ヤマトタケルや神功皇后といった神話・古代史のダイナミックなスケール感へとスムーズに引き込んでいく構成が非常に巧みです!

  • 「人間ドラマ」としての丁寧な描写! 単なる歴史の解説にとどまらず、英雄たちの迷いや決断といった人間らしさに光を当てており、今後の展開や一族の運命への期待感が大きく高まる作品です( ・ω・)!


【創作大賞2026応募作品】君の好きな人になりたかった #1 ― 春、隣の席になった君 ―

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: 黒羽kuroha 様

  • 特徴: 「読後に何かが残る作品」を目指し、一つひとつの物語を大切に紡がれている小説クリエイター様です。『あと何回、君と息をする』や『君が最後に残した手紙』など長編・中編作品を完結させており、切ない青春・恋愛小説からホラーまで幅広く魅力的で情緒あふれる世界観を描かれています。

②【記事の紹介】

  • タイトル: 【創作大賞2026応募作品】君の好きな人になりたかった #1 ― 春、隣の席になった君 ―

  • あらすじ: 高校一年の春、窓際の隣の席になった白石美月に恋をした主人公・朝比奈蒼。一瞬で心を奪われた蒼でしたが、彼女には別に好きな人がいることを知り、自分の想いを伏せて彼女の恋を応援する道を選びます。近くて遠い距離感のまま季節が巡り、そして十年後――一冊のノートをきっかけに再び動き出す、伝えられなかった初恋を描いた切なくも美しい青春ストーリーの第1話です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 一瞬で情景が浮かぶ美しく繊細な情景描写! 桜の散る校門や風の柔らかさ、教室の空気感など、言葉選びが非常に洗練されており、まるで映画のワンシーンを見ているかのようにキャラクターの表情や風景が目の前に広がります!

  • 甘酸っぱくも切ない「心の距離感」の表現! 「明日も隣だね」という何気ない一言に対する胸の高鳴りと、その裏にある儚さを描くリアルな心理描写が秀逸で、読者の甘酸っぱい記憶や感情を力強く揺さぶります!

  • 冒頭と末尾のプロローグ的フックの巧みさ! 10年後の未来を感じさせる「一冊のノート」や「十年後の僕を、もう一度泣かせることになる」という提示が完璧で、一気にお話に引き込まれて第2話への期待が最高潮に高まります( ・ω・)!


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!

神武征討記

アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



ほめにきたエライ!

【自薦・他薦大歓迎!】大手でなくても面白い!『ほめにきたエライ!』紹介してほしい記事を大募集( ・ω・)!~ほめられたい人集まれ~!

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!マガジン『ほめにきたエライ!』特集クリエイター一覧( ・ω・)


いいなと思ったら応援しよう!