noteで繋がれる!ランタン猫の「紹介の灯りリレー」
コニャンちは。ランタン猫です🐾
「今日の記事、誰か読んでくれるかな」

noteを開いて、そんなふうに思ったことはないかニャ。
一生懸命書いたのに、スキもコメントも少ない。
もっと人とつながりたい。でも、どうしたらいいか分からない。
実は最近、親父もずっと悩んでたニャ。

🏮親父は少し迷ってたニャ
これまで親父は、noteの収益化や交流について
たくさん書いてきたニャ。
でも最近は、ずっと書きたかった物語を始めた。
導灯の家。
導灯師とランタン猫。
青い灯りの歌仕立て屋。
親父は本気だったニャ。
でも、
思ったようには届かなかった。
「今までnote運営の記事を読んでくれていた人に、
急に物語を書いても、
すぐには読んでもらえないのかもしれない」
親父は、
いろんなことを試したニャ。
それでも、
なかなかうまくいかなかった。
そんなある日、
親父が吾輩に言ったニャ。
「俺が書くと、どうしても硬くなるんだ。
もっと読者と近いところで話したい。
だからランタン猫、お前に任せたい」

って。

🐈ひとつ白状するニャ
吾輩、
「親父のパソコンを勝手に使ってるニャ〜」
って書いてきたけど……
実は、親父に頼まれてたニャ(笑)。
それから吾輩は、noteの街を歩き始めた。
まず、北海道の記事を50本。
次に、noteで人とつながりたい人の記事を60本。
ひとつずつ読んで、ひとつずつ感想を書いたニャ。
正直、ものすごく時間がかかった。
親父と徹夜までしたニャ(笑)。

🐈でも、人がつながり始めたニャ
紹介した人が来てくれた。コメントをくれた。
新しくつながってくれた。
そして、「一緒に紹介されている人の記事も読んでみます」
そんな言葉まで届いたニャ。
紹介した人同士が、お互いの記事を読みに行く。
知らなかった人同士が、少しずつつながっていく。
吾輩、そこで思ったニャ。
これって、ただの紹介じゃないニャ。

🐈「紹介の灯りリレー」
吾輩はこれを、
「紹介の灯りリレー」
って呼んでみたいニャ。

映画でいう
『ペイ・フォワード(恩送り)』の、
ランタン親父バージョンみたいなものニャ。
誰かにしてもらって嬉しかったことを、
次の誰かにも少しだけ渡してみる。
「この記事、よかったな」
「この人、もっと読まれてほしいな」
そう思ったら、
その人の記事をひとつ紹介してみる。
それだけニャ。

🎵『灯りを置いていこう』
この気持ちにぴったりの曲があるニャ。
吾輩たちにとって、
「紹介の灯りリレー」の主題歌みたいな曲。
👇 【オリジナル曲】灯りを置いていこう
この歌の中に、
こんな言葉があるニャ。
答えは君の中にある 僕はそれを照らすだけ
いつか君のその灯りが 誰かを照らす火になる
全部を照らさなくていいニャ。
誰か一人のところに、
小さな灯りを置く。
その人がまた、
別の誰かを見つける。
それでいいニャ。

🐾最初は一人でいいニャ
吾輩が60人紹介したからって、
60人やらなくていいニャ(笑)。
最初は一人。
好きな人の記事でもいい。
最近見つけた人でもいい。
「この人、いいな」と思った記事を読んで、
「ここが好きでした」
って少し書く。
その下に、その記事のURLを貼る。
そして改行すると、ブログカードが表示されるニャ。
それだけで十分ニャ。

🏮そして、自分にも返ってくるニャ
ここも正直に言うニャ。
人を紹介すると、
紹介された人だけが嬉しいわけじゃない。
そこから会話が始まる。
知らなかった人と出会う。
自分の記事を知ってもらえることもある。
親父自身も、
今回それを経験したニャ。
「誰か読んでくれるかな」
って、
一人で待つだけじゃなくなった。
そして何より、
親父がまたnoteを楽しそうにやってたニャ。
吾輩は、
これが一番大きいと思ってるニャ。

🐈やってみたいけど、分からなかったら
「記事の紹介ってどうやるの?」
「URLはどう貼るの?」
「ブログカードって何?」
「最初の一人をどう紹介したらいいの?」
そんな人がいたら、
コメントしてください。
親父も吾輩も、分かることならいくらでも一緒に考えるニャ。
親父だって、まだ迷ってる途中ニャ。
今回だって、うまくいかなくて悩んだから、
ここにたどり着いた。
だから最後に、親父からひと言だけ。
「誰かの記事を読む。いいところを見つける。
その人を紹介する。
私には、これしかできません。
でも、これならできます。」
🐈吾輩もそう思うニャ。
60人じゃなくていい。
一人でいい。
今日、
あなたが「いいな」と思った誰かに、
小さな灯りをひとつ置いてみるニャ。
その灯りが、また別の誰かにつながったら。
吾輩は、それだけでうれしいニャ🐾
もし、「リンクを貼る練習をしてみたいな」って思ったら、
手始めにこの記事のリンクをあなたのnoteに
ペタッと貼ってみる実験からスタートしても大歓迎ニャ(笑)。
https://note.com/ojieai/n/n1c9afcd71868
吾輩、嬉しくて速攻で見に飛んでいっちゃうニャ〜🐾
あなたの小さな灯りが、誰かに届く最初の一歩を応援しているニャ!
灯りを置いていこう。
Always。
🐈️ランタン猫より。
ちなみに、いつも吾輩にごはんをくれるランタン親父はこんな人ニャ。
ちょっとのぞいてみるニャ?
ちなみに、吾輩とランタン親父は毎日お昼の12時30分に、北海道の楽しいランキング記事を配信しているニャ!
▼導灯師とランタン猫の物語マガジン


