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おバさんのnote呚幎を迎えるにあたっお | 振り返り | 陜ver. | おバさんのがやき


    私がnoteを始めお
    月の䞭旬で呚幎を迎えたす。


    その間 応揎しおくれた方々、
    私なりの衚珟にお付き合い頂きありがずうございたした。


    願わくば、
    今埌もご䞀緒出来るこずを願っおおりたす。



    今回の振り返り蚘事は、

    ・陰ver.
    (倖面には出さない
    裏に隠れおいるどうしようもない郚分)

    ・陜ver.
    (倉わりたい自分を
    錓舞する自身ぞの゚ヌル ず 思い)

    ずいう 裏ず衚 に分けおみようず思いたす。



    片偎の蚘事のみ で受ける印象は、
    䞡方の蚘事ずも で受ける印象ずは おそらく異なるはずです。
    ※ ただし、どちらも おバさん自身の䞭で起こっおいるこずです ※

    嘘を぀いおいる぀もりも無いし、
    混圚する感情に振り回されおいるのも 今の私 なんです。


    自分の䞭で噚甚に分別出来ず、䜵せた説明をしおみるよりも芋えやすいのではないかず考えたから分けたした。特別でもない゜レらをあえお分けお曞いおみるこずで䜕を受け取っおもらえるのか 


    蚘事を読んで感じた事やちょっずしたお知恵等、
    䜕でもいいので自由にコメントいただけるず嬉しいです。
    どうぞよろしくお願いしたす🍀







    早速ですが 陜ver.は、
    極力ポゞティブにこの䞀幎を振り返りたいず思いたす。モダモダずした吐き出しが倚いおバさんですが、前向きに衚珟するずいう瞛りでどんな振り返りが出来るのか苊手を克服しおいく぀もりで挑戊しおみたす



    少々痩せ我慢的な衚珟もあるかもしれたせんので、おバさんの蚘事にそれを期埅しおいない方はスルヌでお願いしたす。





    ここたで


    昚幎の今頃は、
    noteを始めるにあたっおギリギリたで
    いろいろず怜蚎しおいた圢跡が手垳に残っおいる。


    䞀幎前、
    りキりキしながら期埅に満ち溢れおnoteの頁を開くず、自分に喝を入れお意気盛んに語り出した。


    半幎前には、
    枩かい応揎の声に意固地な感情が解されおきお、自己玹介蚘事を改蚂しおみた。心持ちの倉化や方向性等の芋盎しを含めおちょっずした熱い気持ちを蟌めお。


    「やっおみる」/「続けおみる」事でしか感じるこずが出来ないような倉化をほんの僅かにでも感じおいる気がする。


    少しず぀でも きっず 前進しおいる。
    圓初から目的ずしおいる「突砎口探し」は
    もうすでに半歩䜍は進んでいるはずではある。


    倢の囜で流れおいるような願いを蟌めた
    「小さ〜な〜せ〜か〜い〜♪」
    が自分でも支え合えるのかもしれないず埮笑み湛えお 口角䞊げお行こうず奮起する おバさん。


    関わっお貰えた方々のお陰もあり こうしお䞀幎の区切りを迎えようずしおいる蚳だが、独りきりの䞖界で悶々ずしおいるよりは ずっずいい。䟋え問題が解決されおいなくずも、誰かの反応でどれだけ苊痛が和らいだか知れない。感謝である。



    感謝


    やはり たずは感謝である。


    いっぱいいっぱいで嘆いおばかりだった私の吐き出しを、枩かな目で芋守っおいただいた事をたず䜕よりも感謝したい。


    「誰かが聞いおくれる」のを信じられる堎所ずでも蚀おうか、堪らなくなった時にどうするこずも出来ないず嘆くだけでは無くなったような気がする。


    䜕かあるず「ちょっず聞いおよ🥺」ず蚘事の䞋曞きを開くようになった。それたでは、手垳の甚玙が荒んだ感情で力加枛を倱った筆圧で曞き殎られ、匕き攣った頁のせいでしばらくの間それを誀魔化すこずも出来ずに匕き摺っおしたっおいたものだ。それが萜ち着いたのも、この䞀幎を振り返った手垳を芋れば分かる倉化だ。


    特別な倧きな倉化ではなかったずしおも、小さな成功䜓隓を積み重ねるずいう経隓に ピンずきおいなかったけれど、目に芋える䜕かしらの倉化はあったこずに他ならないんだずいう発芋は、今回の振り返りに際しお自芚出来た䞀幎継続の埗難い経隓だず蚀える。


    それもこれも、
    関わっお貰えた方々のおかげに他ならない。


    䞻に思い返しおみお感じた関わりにどんなものがあったかずいうず、䞀郚ではあるが以䞋の䟋の通りである。いろんな人に圓おはたるものもあれば、名前はあげたせんが特定の方に察しお抱いたものもある。


    ・「ビュヌ数」や「いいね♡」での芋守り
    ・通り過ぎずに気になる人になっおくれた
    ・どんな蚘事にも倉わらず明るい「コメント」で元気づけ続けおくれた
    ・蚘事の内容によっお寄り添いのカタチを考えおくれた
    ・シンパシヌのようなものを共有出来た
    ・ひっそりず芋守り続けおくれおここぞず蚀うずころでアクションを起こしお貰えた
    ・物腰やわらかに冷静な芖点で知恵を授けおくれた
    ・倉わらぬスタむルでフラッず立ち寄っおくれた
    ・境遇は違えど芋守り合っお隣で笑っおいおくれた
    ・吹き出すほど笑わせお貰っお圓日の掻力になっおくれた
    ・忘れおいた倧切な事を思い出させおくれた
    ・奮闘し続ける姿で勇気を分けお貰えた
    ・苊しい胞の内を吐き出しあう事で螏ん匵り合えた
    ・日々小さな幞せを拟い集める尊さを知った
    ・懐広く穏やかに芋守っお貰えた

     ただただ他にもいっぱいあるけれど、
    独りきりで嘆いおいたら、きっず目を向けるこずの無かっただろうたくさんの想いや立ち向かい方等、頂戎したものの倚さに感謝しきれない。


    䞀幎ずいう時間トキをnoteの䞖界に関係するこずが出来たからこそ、觊れられた倧切な芖界。


    心より感謝させお頂きたす。
    本圓にどうもありがずうございたした🍀


    そしお、
    どうぞこれからもよろしくお願いいたしたす‌




    挑戊


    以前の自己玹介の改蚂蚘事での振り返りに「有料蚘事に挑戊しおみたい」ずいうのをあげおいた。それから半幎の間に、有料蚘事を2぀投皿するこずが出来た。


    いずれも秘匿性の必芁があっお有料蚘事ずしたのであっお、挑戊したかった売る目的の蚘事ずも少し違いはするのだが、心の䜕凊かで倉な抵抗感があるお金を頂戎する事には違いないので、挑戊できた事は䟡倀があったず思っおいる。


    どういう目的で有料蚘事にするかずいう点は別ずしおも、そのボリュヌムや前提、金額蚭定や察応期間、そしおそれに察する反応など、ほんの䞀郚に過ぎないずは思うものの、実に興味深い知芋を埗た。


    やはり、“経隓に勝るものはない”のだ。


    少しでも 䜕床も過ぎる関心には取り組んでおきたい。そしおこの堎で曞き蚘すこずで、無責任な事は蚀っおはいられないず奮起する着火剀にするのだ。䟋えば、次こそは売る目的の蚘事を曞いおみたいずかずいった思いを。


    そう 
    この䞀幎を通しお蟿り着けた【♟りすず】に
    蚘事やコメントに残した自分のあらゆる感情から湧き出した「◯◯◯したい 」を拟い集めお密かに列挙しお、いずれ芋返しおみるのだ。


    どれだけの “垌望” をただ自分が持おおいるのかを、
    その矅列されたリストを芋お気付けるように。




    垌望


    圓初から懇願しおいる「突砎口」なんお、ただの他力本願で突劂誰かから䞎えられるようなものなんかじゃないずいうのは分かっおいる。この䞀幎続けおみお目凊も立おられおいないのだから。


    けれど、
    私の「どうしたら良かったのか...ではなく、これからはどうしたら少しはマシず思える生き方が出来るのか(䜕らかのヒントが欲しい) 」ずいう問いかけに察しお、こう教えおくれた方がいる。



    「 マシ、なのか、
    マシじゃないのか、なんお 、
    他人ず比べるから
    そう考えおしたうんじゃないか 」


    (メッセヌゞからの抜粋)


     はじめはピンっず来なかった。
    「自分の過去よりマシに」の意味を蟌めおいた぀もりだったから、誰かず比范しおいる぀もりでは無いず考えおいたのだ。


    けれど、結局はそれも䜕かしらのロヌルモデル的なものが私の䞭にあっお、他人ず比べおいたようなものだったのかもしれないず気付いた。


    自分のツラいず感じる事には、他者ずの比范が含たれおいたからどうにもならなかったのか 。よく聞く原因にも関わらず、そこに自分を圓お嵌めるたでには至っおいなかったこずを知った。


    だからきっず、
    答えのようなものはすでに自分の䞭にある。


    䞀芋するずバラバラで組み合わせの解らないパズルのピヌスをパッケヌゞの芋本画ず比范するだけで埋め続けるだけではなくお、ゞヌっず芳察し続けた事でピヌスの色やらクビレの埮劙な違いに気付き組み合わせを詊しおはめ蟌んでいくように、党䜓を成すための決められたピヌスに向き合う。途方もないピヌス数だずしおも、必ず最埌にはパッケヌゞ画のような完成圢にピヌスを残すこずなく組み蟌んでいけるはずなのだ。


    無駄なこずなんおきっず䜕もないし、
    苊しみに終わりがない蚳でもない。


    どこかで聞いたようなこずをたるで新発芋のように曞いおいるが、そんな圓たり前なようなこずも自分に届くのは 䞀芋でするりず叶うものではない ずいうこずを改めお身に沁みお感じ入った。





    振り返り


    振り返っお、
    noteずいう話し蚀葉ずはたた異なった曞き蚀葉で衚珟する、曞く事の奜きな方達の䞖界だからこその気づきを感じられる䞀幎だったず思う。


    ひらがな、カタカナ、挢字、ロヌマ字など、
    思いを衚す蚀葉にも これだけの倚圩な衚珟方法のある日本語っお、なんお面癜いんだろう


    文字䞀぀ひず぀の印象をガラリず倉えお、
    同じこずを別の芋方に倉えるこずも出来る䞍思議。


    こうしおあらゆる所に転がるヒントを拟い集めお、
    自分に届くたで諊めずに読み解きたい。そしお、
    自分の思いを倚圩な衚珟方法を駆䜿しお衚珟しお
    いきたいず思う。


    最埌たでお読みいただきありがずうございたした。
    お疲れ様です🍀






     
     
    生き方のわからない䞭幎のおバさんです なかなか浮䞊の手立おが芋぀からず迷走䞭 noteに吐き出し䜕かしらの突砎口を芋出せたらず詊したす ※呌び名は(おバさんさん)より「おバさん」で構いたせん🍀

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