
今を生きる女に明日なんてない。あるのは真実の愛だけだ
~ 二度のどん底を越えて。
言葉を命綱に生き抜いてきた
「魂の熱量」~
いま降りてきたので、そのまま流れに乗っていこうと思う。
「そうなんです!」と客観的に自分を見ながらお話しますが、そもそもの生きている基本の熱量が、周りの人とは違うのです。
二度の生死の狭間から乗り越えて、今ここにいるということ。
圧倒的な這い上がり感に、もしかすると「誰もついて来れないかもしれない」とさえ思うこともあります。
分かりやすくいうと、二度生まれ変わって地球に存在しているということ。
……分かりやすくもないか?(笑)
命の育み方と言ったらいいのか、尊さと言ったらいいのか……とにかく、肝がデッカーンと座っているのだと思う。
みんな生き方も生き様も、人生の流れも違うんですよ。だから面白いんだと思います、3次元という現実の遊び場は。
最も苦手だった「言葉」が、
命綱であり最高の武器になった
今だから言葉を達者に扱えるようになりましたが、もともとは吃りがちで、感情を伝えられない幼少期でした。
言葉を自分の武器にできるようになったきっかけは、ちょうど二度目の生死を彷徨っている時でした。
忘れもしない、2015年の9月頃でした。
もう生きる手段が、言葉しか無くなってしまったのです。
だから毎日寝る前に、ポジティブな言葉をX(Twitter)に投稿して、なんとか生き延びれるように。命綱のように、ただ言葉だけを残してきました。その時は。
それがきっかけで才能が目覚めたのか?!
いちばん苦手だった言葉が、最高の武器になりました。
約10年をかけて、140文字の言葉の世界で鍛え続けていました。
けれどもう、そこの学びも終わり。いまnoteで長文で落とし込む段階に入っています。結果的に、これのアウトプットがいちばん向いているんだと最近気づけたばかりです。
野生の勘だけで、
この地球上を楽しんでいる
熱すぎる女で重いと思われても、まったく問題ないのですが、わたしは常に「今」を生きているんです。
過去も未来もない、いまこの「瞬間」を生きているんです。
だから、後悔なんてまったくありません。
ぐだぐだ悩んでもいないし、即行で行動に移すし、SNSも携帯がなくても生きていけるし、野生のチーターかもしれないとさえ思うよ。
便利さになんて全然乗っかっていないってこと。
野生の勘だけで、この地球上を楽しんでるってことよ。
じゃ、またね。