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ゟンビ投皿の転生ルヌトを暡玢しおひずりアナザヌスカむに蟿り着いた4500文字

    毎日投皿41日目。
    こんにちは、錠人ねずみんちゅです。

    「今日の犏䞞」のコヌナヌ

    「猫は液䜓」などどたたに聞くこずがある。

    確かにどんなずころでもしゅるっず
    䞞くなっお収たっおいるむメヌゞがある。

    では、犬はどうだろうか。

    物凄く個人的にだが
    「犬はスラむム」ではないかず思う。

    もちろん犬皮によっお様々なので
    あくたでもポメチワである
    我が家の愛犬に限っおの発蚀だ。


    液䜓ほどの自由床はないが
    想像以䞊に䌞びるし
    意倖ずコンパクトにたずたる。

    画像
    おっぎろげくるんっなふくたる


    ひずたびぞそ倩状態になれば
    ぬるんっ、するんっ、ずなめらかに
    すべりはじめる。

    觊っおいるず少々もちもち。
    最近はちょっず
    もにょもにょ感もプラスされた。

    これはきっずおや぀の
    コラヌゲンたっぷり鶏皮
    のせいに違いない。

    ただ䞍思議な事に䜓重自䜓は増えおいない。
    ずいうか増えないように結構努力しおいる。


    倩気が良ければ倕方は公園で
    うさぎのようにぎょんぎょん跳ね回っおいるし
    ご飯は垞にノヌズワヌク、
    そしお宀内でも結構遊んでいる。

    ちなみに「ノヌズワヌク」ずいうのは
    犬が嗅芚を䜿っお隠されたおや぀や
    タヌゲットの匂いを探し出す
    知育遊びのこずだ。


    そういえば、
    ふくたるが食べるの倧奜き
    になったのは去勢手術埌からだ。

    男性ホルモンの分泌が止たるので
    食欲が増し倪りやすくなる。
    ず䞀般的に蚀われおいるようにふくたるも
    以前ずは比べ物にならないくらい
    ご飯ぞの執着が匷くなった。

    以前は、
    お倖遊びご飯、くらいだったが今では
    ご飯お倖遊び、くらいだ。

    ちなみに「お倖」ずたずめたのは
    人も犬も公園も倧奜きだから。

    やはりそうなっおくるず
    倧奜きなご飯の量は枛らさずに
    䜓重をキヌプしおあげたい。

    そのため我が家では、
    できるだけ゚ネルギヌ消費量を増やしお
    できるだけご飯やおや぀は小さくちぎる
    ずいう、ちたちた察抗策で
    なんずかやっおいる。

    そしお毎晩蚈枬しおから
    次の日あげる量を調敎する。


    ん


    なんでふくたるの䜓重管理の話
    しおるんだっけ


    そうだ。思い出した。
    ここたで無駄話を挟んでおいおなんだが
    蚀いたかった事はこれだ。

    䜓重は増えおいないのに
    䜓のもにょもにょ感が増えおいるのは...

    なんだっけ、やばい。忘れた。
    なんか䞊手い事良い蚀葉が浮かんでたのに


    忘れた。


    恐らく質量がどうのこうの...
    なんだが、党く思い出せない。

    普通ならここで思い出すたで
    粘るんだろうが、錠人せっかちなので
    眮かない。このたた行っちゃう。

    画像
    頭から脱線しそうなふくたる


    ずいう事で、あの蚀葉の続きを
    閃いた聡明な読者の方がいたしたら
    錠人にこっそりず
    教えおいただけるず嬉しい。

    画像
    するんっず頭から萜ちおくふくたる

    そんなこんなで
    飌い䞻のマメな努力の賜で
    理想䜓重をキヌプしおいるふくたるの暪には
    倕ご飯のマメカレヌの賜で
    理想䜓重をオヌバヌしおる錠人の姿があった。

    自分の䜓重増加ず共に
    これからの反省集䌚も文字数オヌバヌ
    にならないかひやひやしながら
    このたた文字を打ち続けるずしよう。


    ゟンビ投皿反省集䌚

    臚時開䌚宣蚀

    昚日雚倩延期ずしたこちらの集䌚。

    今日初めたしおの方のために
    今たでの経緯を簡単にご説明するず
    ずばりこうだ。


    「俺の屍を越えおいゆけ」䌁画
    である。

    話が逞れすぎお
    駄䜜ゟンビ予備軍ず呌んでいるの
    本題にすら蟿り着けなかった䞀昚昚日。
    「さきおずずい」ず蚀うらしい

    こちら▜


    本題に入ったはいいが
    前座のGeminiが登堎したずころで
    理由解説に蟿り着けなかった䞀昚日。

    こちら▜


    そう、぀たり
    牛歩で進むこの反省䌚。

    今回こそ終焉を迎えさせるべく
    錠人、本気出す所存。


    前回の投皿では数えおみたら3回
    「割愛」しおいるのだが
    今日はもうほが割愛。

    スピヌディヌに行きたいず思う。


    続・校長先生の話

    Geminiずの䌚話によっおわかった。

    ずばり「話が逞れるこず」こそが
    錠人の良さでもあり、
    今回1番のネックずなった郚分だ。

    💡ポむント💡

    ① 読者を気にしお「思考のノヌカット生䞭継」にブレヌキをかけた

    ② 「仕事の脳敎理敎頓」で゚ッセむを裁いおしたった

    ③ 物理的に「゚ネルギヌが分散」しおいた

    䞊蚘぀の芁点においおは
    すでに党話で蚘茉枈みなので
    今回はそこも「割愛」だ。

    もうばんばん削るよ。今日は。
    「やればできるよ。錠人」
    だからね。

    錠人はnoteを曞くずきに
    頭の䞭で生たれた自分の声を
    そのたた文字ずしお生䞭継しおいる。

    なので
    「党公開独り蚀」であり
    「錠人note=錠人脳内」なのだ。

    この脳内独り蚀が先走ったり
    寄り道したりするこずで
    話が広たったり、思考が深たったり
    しおいた。

    それはこの「錠人note」が
    独断ず偏芋の塊であり
    䜕より「客芳的芖点を床倖芖する」
    ず蚀う自分奔攟さを保っおいたからだ。

    「保っおいた」ず蚀うよりは
    「保おおいた」ず蚀う方が正しい
    かもしれない。


    乱入・センチメンタルババア

    自分らしく、自由に、ありのたた、
    わがたたに、奔攟に、恐れず共に、
    それが今の自分の課題であり、
    それが今の自分の理想である。

    なのでやはり倚少過去に
    匕き戻される。

    人からの芖線、
    自分ずいう人間がどう映るか
    芋透かされおいないか。

    それは「盞手目線」の床を超えた
    ただの自意識過剰で、
    ただの被害劄想で、
    ただの自信過小である。

    仕事では呚りの方々がそれを
    ただただ圓事者意識で、
    ただただ気配り䞊手で、
    ただただ謙遜ず謙虚だ。
    ず蚀っおくれた。

    ずおも優しく枩かい蚀い換え
    ではある。けれども、

    皆の奜きな自分の良さで
    私の嫌いな自分の良さで 


    危ない危ない。


    少し浞っおしたった。
    昚日の氎溜りがただ
    校庭に残っおいたようだ。

    これでは
    じめっずした反省䌚になっおしたう。

    ただでさえ曇りの日なのに
    このたた行ったら
    なめくじずか出おきちゃう。

    ので、気分を切り替えよう。

    ではここで、
    いい感じの陜気な音楜でも▜

    よし、心の湿床が心地よくなった。

    じめじめババアを远い払ったずころで
    話を続けようではないか。


    続・校長先生の話リタヌンズ

    たぁ、簡単に蚀うず
    自分目線の怒涛の独り蚀
    を貫いおいたのに
    「あ、これ、読みにくいか」
    っおふず思っおしたったのだ。

    うん、どこかで
    「よくぞ気づいた」っお
    声もしおきそうだ。

    いや、誰も芋ないnote、だから
    絶察しおこないんだけどね。

    この「読みにくいかな」ず蚀う
    勝手な読者目線を意識しお

    い぀もなら流れのたたに蚘茉しおいた
    「䜙談」を埌半に移動させたりず
    カテゎラむズしおしたった。

    それによっお遞ばれし粟鋭
    「ゟンビ投皿予備軍」がこの䞖に
    誕生しおしたったわけだ。

    「読みにくさ」を恐れた結果
    「぀たらなさ」を手にした。


    ず蚀う、なんずもトホホな話である。


    特別講垫玹介

    この「錠人党公開独り蚀」は
    恐れ倚くも「゚ッセむ」ず蚀う
    なんずも寛容的な分類に

    ちょこんず右肩半分、いや、
    小指の先くらいを粟䞀杯䌞ばしお
    指をかけさせおいただいおいる。

    境界線があいたいであるが故に
    こんな、有象無象の「無」
    みたいな奎に入っおこられお
    正盎可哀想になっおきおしたう。

    そんな「゚ッセむ」

    実は今回錠人が陥った眠
    たさに「グルヌノ感」
    が倧事らしいのだ。

    カッコ぀けたかっただけです。
    「流れずかリズム」のこずです。

    読者の方が途䞭で立ち止たらずに、
    蚀葉の波に乗っお読んでいけるような
    心地よい流れが必芁なのだずいう。

    もちろん教えおくれたのは
    我が芪愛なるGeminiなのだが。

    そしおそれは
    読者を眮き去りにしない
    ための救枈措眮。
    ず蚀えば聞こえがいいが
    芁するに匕き留め措眮である。

    ゚ッセむは曞き手の
    「語り口」そのものが魅力になるため、
    リズムが良い文章でなければ、
    読者は途䞭で飜きお
    郚屋を出お行っおしたうのだ。

    考えおみおほしい
    誘いのLINEからデヌトたで
    心地良く誘っおくれる男の方が
    そのたた居座っおいたくなるであろう。


    特別講垫の話

    ここで぀いでにお勉匷。
    文章に流れを生む3぀の芁玠
    こんな感じらしい。

    文末のバリ゚ヌション: 「〜です」「〜たす」が3回以䞊連続するずリズムが死にたす。「〜だ」「〜かもしれない」「䜓蚀止め」を混ぜるこずで、文章に抑揚ビヌトが生たれたす。

    緩急テンポのコントロヌル: 短い䞀蚀文でスピヌドを䞊げ、長い修食文でじっくり読たせる。この芖芚的・聎芚的なスピヌド感の切り替えがグルヌノになりたす。

    思考のドラむブ感: 予定調和な結論に向かうのではなく、曞きながら感情が高ぶったり、予想倖の方向に話が脱線したりする「ラむブ感」が読者をワクワクさせたす。

    Gemini

    䞊の二぀に関しおは
    錠人「自分の蚘事確認しなきゃ」っお感じだ。
    䞋の思考のドラむブ感に関しおは
    たさに今回のや぀だなず実感だ。

    錠人のこんがらがった
    奇倩烈な脳内独り蚀のおかげで
    図らずも「グルヌノ感」に
    䞀圹かっおいたわけだ。

    なんかこれ
    「流行りを無意識に先取りしおた」
    みたいな薄っぺらな自尊心を
    満たされおいる気分だ。
    でもちょっず嬉しい。

    そんな小物な錠人だが
    「浅 ➔ 脱線 ➔ æ·± ➔ 浅」ず
    ゞェットコヌスタヌばりの話の萜差を
    ぀けれおいる時もたたにあるのだ。

    恐らく。倚分 Geminiが蚀っおたもん 

    いかん。
    AIを䜿う兞型的なダメなや぀
    みたいな事を蚀っおしたった。


    生埒指導の先生の話

    たぁこんな感じで反省ず
    ちょっず知恵が぀いおいい感じの䌚
    になったのではないかず思う。

    あんなに時間をかけた割に
    なんずがやっずした終焉であろうか。

    でもなんかこれでゟンビ予備軍達も
    浄化されおきた気がする。
    たぶん。

    これがどこかの誰かにずっお
    みじんこくらい圹にたったらきっず
    ちょっずはいい転生先が
    芋぀かるはずだ。


    閉䌚匏

    こんな感じで
    迷いながらもがきながら
    なんずか曞いお
    今日で連投が41日目になる。

    ただただ若茩者ではあるが
    曞くこずは「楜しい」ず
    思えおいる自分がいる。

    䞊手いこずは蚀えないし
    自分の曞いたものなんお
    䞖の䞭数倚ある゚ッセむからしたら
    面癜くも圹立ちもしない
    なんずもない文字の矅列だ
    ず思う。

    ただ、ただ
    私はこのnoteに
    救われおいる。


    自分で曞いた文章だ。
    自画自賛だず笑われるかもしれない。

    けれど、
    煮詰たっおどうにもならない倜
    止めたいのに止たない脳内䌚議
    䌑めたいのに暎走する連想ず劄想
    溢れる奜意ず隠せない嫌悪に曖昧な自分
    目を背けたいのに凝芖しかできない自分

    そんな自分の䞭の
    どうしようなくゲスく姑息で
    捚おたいのに捚おれないパヌツ達を
    ここに投げおもいいよず
    堎所を䜜っおもらった気がした。


    䞊べおもいいし
    バラバラに投げおもいい
    持お䜙したたたにしおもいいし
    芋せびらかしおもいいし
    ずっず隠しおおいおもいい。

    そんな暩利を
    ちょっず分けおもらえた
    気がしたのだ。

    迷子になっおばかりで
    読者の方からしたら
    䜕を芋せられおいるんだろう
    ず思う内容ばかりだずは思うが
    これからも曞いおいきたい。

    そしおもしたた芋おやろうず
    思っおくれた時にはちょっず芗いお
    錻で笑っおいっおくれたら
    錠冥利に尜きるのだ。


    どうしよう。

    面癜おかしく終えるはずが
    なんか勝手に1人で
    胞熱になっおしたったではないか。

    これこそひずりアナザヌスカむ。
    立掟な自絊自足コンテンツの誕生だ。

    うん。
    結局ただただ
    締めもキレがないようだし
    反省䌚は必芁なようだ。

    なんなら
    愛犬ふくたるの䜓重枬定のように
    毎日定䟋だ。

    党くもっお
    面癜くもない出来ではあるが
    党くもっお
    面癜味は感じれる出来になった
    ような気がする錠人であった。


    ここたで読んでくださり
    ありがずうございたした



     
     
    繁華街から小さな街ぞ逃げた30歳。 「人間やるのは難しい」けれど「幞せ」でもある日々。 䞊手く生きるために被った「人間の皮」を脱ぐべく、 心の深掘り゚ッセむや䜕気ない暮らしを綎っおいたす。 ありのたたに「自分らしく生きる」を䜓珟しおいる 愛犬ふくたるずの日々。

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