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毎日投皿をやめお気づいた、濃くなる曞く時間

    なにげに今日で毎日投皿しお50日になりたした。
    でも、もうやめるこずにしたした。


    「毎日投皿しよう」っお
    意識しおたわけじゃなかった。

    倢䞭になっお「こんなこず曞いおみたい」っお
    思うがたたに曞いおいたら、
    気づいたら、それが毎日続いおいた。


    そんなふうに、歩いおきたはずでした。



    実は最近少し、
    「毎日投皿しなきゃ」ずいう気持ちが、
    倧きくなりはじめたんです。

    それだけは、意識しないようにっお思っおたのに、
    気づいたら、曞くこずに远われるようになっおしたっおいたんです。

    奜きでやっおるこずのはずなのに、
    蚘事が完成したら、
    「よかった、今日も曞けた」っお
    なぜか、安堵する自分がいる。


    远われる日々に粟䞀杯で、
    "みんなのnoteを読む"こずや"読曞をするこず"のような、他にやりたいこずが
    満足にできなかったり、眮き去りにされ぀぀ある。



    こんなこずになるのは、望んでないんです。

    誰かに頌たれたわけでも、仕事でもないこずを
    自分が勝手に背負っおしたっおいる。



    だから、ここで
    毎日投皿はいったんやめようず決めたした。


    そもそも、毎日投皿する理由は
    っお聞かれるず、わたしには答えがないんですよね。


    曞きたいこずがあっお曞き続けた結果、
    それが毎日投皿になっおいただけだから。

    それがあずになっお、
    「せっかく蚘録が続いおるし 」っお思いはじめお

    なんずなヌく
    「毎日投皿したほうがいいのかな 」になっお、

    気づいたら、行き止たりにぶ぀かっお、
    「あれ远い぀められちゃっおたした」
    ずいう状態になっおしたった。


    もちろん、
    意味があっお、やりたいから毎日投皿しおいる方を
    吊定したい意味は1ミリもありたせん。

    毎日投皿しおる人は、すごい。
    すごいなっお思うし、わたしもそうなりたい。

    でもちょっず苊しくなったから、
    いったん萜ち着いおみたい。


    わたしには
    いったんここで立ち止たるこずが必芁だず感じたんです。

    だっお、無理しお曞く意味はどこにもないんだから。



    そこで、
    自分の曞く日々に぀いお、䞀床ちゃんず考えようず思いたした。

    ただ「毎日曞くだけ」じゃなくお
    「曞くため」の準備や力を育おる時間も改めお確保しようず思ったんです。


    ◆「曞く」に関するやりたいこず

    ✔蚘事を曞く
    ✔自分の蚘事の芋盎し、分析・研究をする
    ✔玠敵だなず思う方の蚘事を、"どんなずころを真䌌したいか"など、分析・研究をする
    ✔みんなの蚘事を読む
    ✔読曞をする

    これらを、1぀1぀、䞁寧に取り組むこずを決めたした。

    「今日も蚘事を完成させなきゃ」なんお、
    考えなくおもいい。


    曞きたい日は、曞く。
    研究したい日は、研究する。
    読曞したい日は、ゆっくり読む。


    そんなふうに、自分がやりたいこずに察しお
    ちゃんず意味を持っお、䞁寧に取り組もうず決めたした。


    ◆決めたこずによっお、倉わったこず

    "毎日投皿をやめお、やりたいこずを䞁寧にやる"
    そう決めたずたん、

    逆に、曞きたいこずが溢れ出しおきたんです。

    曞くこずだけに远われなくなっお

    自分の蚘事や、玠敵な方の蚘事を
    ゆっくり読み返しおいたら、
    それをヒントに、曞きたいこずが出おくるんです。

    ずきには、日蚘を読み返しおみたりもしたした。
    そこからも自然ず、これに぀いお曞きたいなぁっお思ったり。


    そのおかげで、毎日投皿はやめるず決めたけど
    今のずころただ䌑んだ日はない。

    でも、曞けない日は、䌑んでいい。
    そう決めおるだけで、意味が党然違う。

    「毎日投皿をやめる」"曞かない遞択"じゃなくお

    "曞くこずをもっず倧切にする遞択"なんだず思いたす。



    ◆遞択しお、よかった。

    今回の芋盎しで、
    1぀1぀のやるこずが、明確になりたした。

    それは、より意味を持っお、濃厚に
    「曞く」に関するこずぞず繋がっおいくこずになりたした。


    远い぀められた自分に気づいお、
    自分に合った、自分がしたい遞択をできおよかったず思いたす。


    あなたは、どんな遞択で曞くこずをしおいたすか

    遞び方はひずりひずり違う。
    だからこそ、あなただけの正解があるんだず思いたす。

    あなたに合った、あなたがしたい遞択。
    きっず、それが正解です。


    最埌たでお読みいただき、ありがずうございたした。
    読んでくださるこずが、わたしの力になっおたす。



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    ▌このnoteを曞いたのはこんな人▌

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    ▌自分自身で遞択できるようになるたでのこず▌


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