
空豆もなかクロニクル
ことばとさんの #30日書けるプログラム に取り組んできました。今ちょうど折り返し地点のDay15に到達したところです。
Day15:ちょっと一息、半分来たけどどーですか?
ということなのですが…
この30日書けるプログラム、お題がめちゃくちゃ秀逸なんですよね。お題に沿って書いていったら、いつの間にか「空豆もなかクロニクル」になってました。
このお題の記事を読むと、わたしが “クリエイター空豆もなか” になるまでの道のりが見えてしまう…そんな感じなんです。
ということで、これまで書いた14記事の中でも特にクロニクルっぽい記事をピックアップしてみました。気になるものがあったら、ぜひ読んでみてください。
子どもの頃に考えていたこと
「小さな世界」の歌詞の意味がわからなかったあの頃。もしかしたら、この頃から「ちょっとしたズレ」のようなものに敏感だったのかもしれません。
ギターを始めた、ちょっとしたきっかけ
実はわたし、ギターに憧れて始めてないんですよね。偶然出会って、気づいたら沼落ちしてた感じです。
これ無くしては語れない、もなかの青春時代
ギターの沼に落ちた理由はまさにコレ。あと、ギター壊して公園を走ったのは自分でも意味がわかりません。
暗黒時代
サバイバルもなか劇場、開幕…もう一回やれって言われたら全力で逃げるけど、きっと人生のひとネタにはなったやつ。
クリエイターとしての転機
これが無かったら「空豆もなか」は存在しなかった…って言い切れるくらいのターニングポイント。
「空豆もなか」の始まり
「変わりたい!」と、もがいていた時にふと思い立って、noteを始めました。唐突に始まるクセはここでも。
ついでに、「空豆もなか」ペンネームの由来も。
空豆もなかの1日
最近の生活スタイルはこんな感じです。イラスト12枚描きました!!
未来の空豆もなか!?
老後ってわけでもないけど、こうやって暮らしていきたいねぇ…と思っています。
#30日書けるプログラム
Day15:ちょっと一息、半分来たけどどーですか?
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