
noteのこと
はじめてのnoteから
1ヶ月が経ちました。
noteのことで
思ったことを
素直に書いてみます。
まず、使い心地ですが
シンプルさと充実さが合わさった
心地よい使いやすさを感じています。
未だ使いこなせていない機能も
ありますが
下書き保存や編集など
売買の機能まで
全てnoteの中だけで
事足りてしまうので
noteを作ったかたは
すごい人だなぁと感心しています。
自身の初投稿は
体験記 & エッセイでした。
子宮筋腫から
子宮を全摘することになった当時を
思い出しながら
同じ状況で悩んでいるかたに届けたい。
乗り越えるための勇気を届けたい。
という思いで書きました。
無料版と有料版の両方を
投稿しましたが
その違いの線引きに
迷うこともありました。
ですが、それぞれの
役割があるんだと行き着きました。
最後まで責任を持って書いた作品として
信じて有料版を投稿しました。
その頃
「創作大賞2026」という
コンテストが
ちょうど開催されていて
それなら応募してみよう!という感じで
いきおいでエントリーしました。
タイミングが合わなければ
もしかしたら
躊躇していたと思います。
そんななか
自分の作品を見て スキ
して下さる方々がいて
そのかたの作品にも
立ち寄らせていただいて
スキをして
そして
有料記事も おひとりですが
購入して下さったかたがいて
評価を下さって
noteからの
おめでとうございます!の表示も
スクショして
こんないくつもの
特別なひとつひとつを頂き
感謝しています。
月並みな表現ですが
星の数ほどある 人と作品の中で
出合って
見て
感じて
アクションをおこす
という巡り合わせは
奇跡のような確率だと
感じています。
noteの世界は
なんか すごいなぁって。
すごいなぁを
言語化できたら
またnoteに書きます。
毎日、試行錯誤しながら
楽しませてもらっています。
ありがとうございます。