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甘野図書館通信 3

    甘野充

    こんにちは、甘野充です。

    甘野図書館では、甘野書店で作品を販売している作家さんの無料作品が読めるようになっています。
    有料作品を購入する前に、その作品を書いた作家さんがどんな作品を書くのかを知るために、図書館に来たような気軽な気持ちで作品を選んで、読んでみてください。

    今回ご紹介するのは、山河恩子さんの「それは浮気じゃない?」です。
    自分をかまってくれない人に、ちょっとやきもち。
    さてその人とは、、。

    山河恩子さんの作品は猫をテーマにしたものが多いです。
    こちらもおもしろいですよ。

    それから、詩も多く書かれていて、魅力的です。

    作品が気に入ったら、ぜひとも甘野書店にもご来店ください。
    こちらの作品は、僕が編集者を務め、山河恩子さんにアドバイスなどしながら完成させた作品です。

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    どうぞ、お買い求めください。


    他の作家さんの作品も気になる方は、ぜひとも甘野書店にご来店ください。
    noteの本屋さん、甘野書店です。


    noteで作品が売れる環境を作りたい。
    僕はそう思って甘野書店を始めました。
    それは理想でしかないのかもしれません。
    でも僕は理想を追い求めたい。
    なぜなら僕はロマンチストですから。

    自分の作品を売ってみたい、という方は甘野書店にご参加ください。
    共同運営マガジン形式で、自分の有料作品をマガジンに追加できます。

    「甘野書店」のお申し込みはこちらから。

    それではまた。

     
     
     
    僕は小説を書いています。noteで販売をしています。 甘野書店にいらっしゃい! 映画が好きです。チョコレートが好きです。 メンバーシップをやっています。共同運営マガジンもあるよ。

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