[2026年4月版] 動画生成AI 完全まとめ 無料?有料?使いやすさを徹底比較
こんにちは、みー♪です。
ThreadsやInstagramで、トイプードルのchai やダックスフンドのBee-Beeといった「うちの子」たちの画像プロンプトを配布したり、AIで画像や動画を作って皆さんと一緒に楽しんでいます。
最近、「動画生成AIって どうなってるの?」
「無料で動画はもう作れないの?」というご質問をよくいただきます。
📌このnoteでは 2026年4月現在の
・動画生成AIの現実
・主婦の私でも使える動画生成AIの価格比較
・無料で何が出来るか?
・課金するならどれ
を解説します。
📌このnoteで出来ること
・私のプロンプトと 無料で使えるMeta AIを使って動画を一本作ります。
皆さんもご存じの通り、2026年の春に入ってから、動画生成AIを取り巻く環境が一気に変わってしまいました。
以前は無料で使えていた「Kling AI」が、実質課金しなければほとんど使えなくなり、米OpenAIの 話題の動画生成AIアプリ「Sora」が 一般向けの動画サービスから撤退するというニュースが流れ、衝撃を与えました。
私が 一番 衝撃を受けたのは、3月中旬に今まで愛用していたGrokが、突然有料化されたことでした。
私がThreadで公開していた「うちの子職場体験シリーズ」ハンガーがーショップ編や Chaizeria編は、画像生成し動画で動かしてこそ、楽しめるものだったのに~~(>_<)
同じように衝撃を受けた方も 多くいらっしゃると思います。
🌸なぜ【Grok】は無料で使えなくなった?

Grok(xAI)の動画生成については、2026年3月中旬に大きな仕様変更がありました。以前は「無料お試し」のような枠がありましたが、現在は 事実上の「完全有料化」へ舵を切っています。
1. なぜ、3月から急に完全有料化!?
主な理由は「コストの増大」と「ビジネスモデルの整理」です。
サーバー負荷の限界: 3月19日ごろを境に、無料ユーザーへの提供がストップしました。動画生成は画像以上に計算リソース(GPU)を消費するため、爆発的に増えたユーザーを支えきれなくなったのが実情のようです
収益化へのシフト: OpenAI(Sora)が一般向けから距離を置く中、イーロン・マスク氏は逆に「Grok Imagine(動画・画像生成)」をXの有料会員を増やすための目玉機能として位置づけました。
「SuperGrok Lite」のテスト: ちょうど3月末に、より安価な新プラン「SuperGrok Lite」の準備が報じられており、これに合わせて「完全無料枠」を閉鎖した形です。
2. X(旧Twitter)を「有料」にすればGrokが使える!?
え?Grokを使うのに、Xを有料化?どういうことよ?
そう思いますよね。
ツィッターの青い鳥を変えた あいつの仕業かぁ~~!!
3.GrokとXの「会社」の関係性
Grokの 開発元は「xAI」: 2023年にイーロン・マスク氏が「ChatGPT(OpenAI)」などに対抗するために設立したAI専門会社です。
GrokはこのxAIの製品です。
xAIはX社のデータ(ポストなど)をリアルタイムで学習に使う契約を結んでおり、Grokを動かす場所としてXのアプリ内を提供しています。
そのため、Xの有料プラン(Premium以上)に加入すればGrokの動画生成は可能です。ただし、プランによって「作れる本数」や「画質」に差があるため注意が必要です。
4.【Grok】2026年4月現在の料金と動画生成スペック

5.愛用していたGrokは、結局、課金してもお得なの?
今までのGrokの動画生成は、無料で簡単で使いやすい!!
私のような主婦にはとても 有り難い存在でした。
そんなGrok。実は
他社と比較して「制限が緩い(何でも作れる)」のが最大の特徴です。
メリット: 政治家や有名人のパロディ、他のツールでは「倫理フィルター」に引っかかるような過激・自由な表現も、Grokなら生成できることが多いです。
デメリット: 3月の変更以降、無料ユーザーは1枚の画像すら作れない「ゼロ回答」状態になっています。
「X(SNS)を使い倒しつつ、たまに面白い動画を投稿したい」という目的であれば、X Premiumへの加入が正解だと思われます。
ですが、私のように「Xの認証バッジ(青マーク)」や「広告非表示」に興味がなく、純粋に動画生成だけを安くたくさんやりたいのであれば、Grokよりも Kling AI ($6.99〜) の方が、動画のクオリティも生成可能本数もコスパが良いのではないかと思われます。
🌸話題の動画生成AI【Sora】はどうなる?
映像の破綻が少なく、ストーリー性のある動画を作れることで人気を集めたSoraですが、2026年3月25日に OpenAIが 一般個人向け展開からの事実上の撤退・サービス終了を示唆する発表を行いました。
サブスク提供の現状: ChatGPT Plusユーザー向けに順次ロールアウトされる予定でしたが、膨大な計算コストと赤字予測(2026年に250億ドルの損失予測とも)を理由に、一般公開が大幅に制限、あるいは中止される動きになっています。
今後の方向性: 今後は一般ユーザー向けの「動画作成ツール」としてではなく、映画業界や制作会社向けのB2B(企業間取引)や、ロボット制御のための「世界モデル」の研究にリソースを集中させる方針へとシフトしています。
結果:「ChatGPT Plusで誰でも使える」というフェーズには至らないまま、一般向け展開は縮小しています。
そう言えば 私もChatGPT Plusユーザーだったので、順次ロールアウトされる予定という謳い文句を信じて いつかSoraが使えるのねと思ってたのに・・・、使えないまま、終了か~~~いっ!
🌸今の動画生成AIの現実
率直にお伝えすると、
「完全無料で、自由に何度も動画を作れる時代」は、
ほぼ終わってしまいました・・・(T_T)
現在の状況をまとめると、このような感じです。
完全無料で作れるツール:ほぼ皆無
無料で使えるツール:あくまで「お試し」レベル
しっかり作品を作る:有料プランが必須
「じゃあ、課金しないとダメなの?」
「結局どれを使えばいいの?」
できれば課金せずに作りたい。
もし課金するなら、ちゃんと納得できる動画を作りたい。
いきなり有料プランに申し込む前に、まずは「無料でどこまでできるのか」「いくら払うと何ができるのか」をしっかり知っておくことが大切です。
2026年4月現在の主要な動画生成AIについて、
主婦の目線でわかりやすく比較してみました。
※ある日突然 有料化したGrokのように、実情は日々変わっていきます。
同じ有料プランでも 加入の仕方、時期により価格は変動します。
実際、加入される際は、ご自分で必ず内容をご確認ください。
1.動画生成AI 比較一覧(2026年4月時点)

2.各サービスの特徴と選び方
ここからは、各サービスの特徴をもう少し詳しく見ていきます。
① CapCut
難しい設定なしで「それっぽい動画」が作れるのが最大の強みです。テンプレートを使えば、音楽に合わせたダンス動画などもあっという間。無料でAI生成(回数制限あり)からテロップ入れまで完結できるので、初心者の方におすすめです。
② Luma Dream Machine
クオリティは高いのですが、無料プランだと生成の順番待ちでかなり時間がかかり、透かし(ロゴ)も入るため、少しストレスを感じやすいかもしれません。
③ Runway
初回に付与されるクレジットで試せますが、しっかり作品を作り込みたい人向けのプロ仕様です。少しだけ操作に慣れが必要になります。
④ Kling AI
「ただ動かす」のではなく、「どう動かすか」を細かく指定できるモーションコントロール機能が優秀です。海外で流行っているような、面白い動きの動画や最大約3分の長尺動画を作りたい人に向いています。
⑤ Pika
機能と使いやすさのバランスが良く、毎月少しだけ無料クレジットがもらえるのも嬉しいポイントです。
⑥ Meta AI
現時点では完全無料で短尺動画が作れますが、クオリティが安定しないのがネックです。「質は気にしないから、とにかく無料で試したい」という方 向けのツールと言えます。
⑦ Grok
X(旧Twitter)の有料プラン(Premiumなど)に紐づいているため、料金体系が少し特殊です。無料ユーザーへの制限は現在かなり強くなっています。
⑧ Gemini(Veo)
Googleの高性能AIです。無料プランはなく、Gemini Advanced(月額約20ドル)への登録が必要になります。1日あたり3回までという回数制限はありますが、Veoという最新技術による光の表現やリアルな動きは圧巻です。「限られた回数の中でどう使いこなすか」がポイントになります。
⑨ Sora
一般個人向け展開からの事実上の撤退・サービス終了を示唆する発表。
⑩ PixVerse
無料クレジットで手軽に動画生成ができ、テキストや画像から「それっぽく動く動画」をすぐ作れるのが特徴。特にエフェクトやテンプレート系が豊富で、SNS向けの短い動画との相性はかなり良い。ただし、細かい動きの制御や長尺動画の作成はやや苦手で、クオリティにもばらつきがあります。気軽に試してみたい人や、短い動画をサクッと作りたい人に向いているツール。
上記 特徴を読んだ上で、お値段一覧表(2026年4月1日現在)を
ドルではわかりにくいがな!!という私のような人(笑)のために
日本円の表もつけておきますね。
3.動画生成AI 月額料金一覧(※為替により変動)

⚠️Grok:2026年4月現在の料金と動画生成スペック表を参照
X Premium:約$8/月
X Premium+:約$40/月
SuperGrok:約$30/月(単体)
※Grok1,270円ならお安い?と思いそうですが、実際はそのお値段の課金では動画生成出来るのは、月数本レベルとのことです。
⚠️Gemini:Pro:約¥2,900(月)=約$20
動画生成は「回数制限あり(1日3本程度)
🌸[Meta AI]はどうなの?
ここまで比較してみて、今 現在
「完全無料で制限を気にせず遊びたい」のであれば、Meta AIが最強です。
1. 完全無料は [Meta AI]だけという現状。
Meta AIは、InstagramやFacebook、Messenger、またはブラウザ版(meta.ai)で利用できます。
完全無料: 2026年現在も、多くの生成AIがクレジット制(回数制限)に移行する中、Meta AIはMetaのプラットフォーム利用者を増やす目的があるため、実質的に無制限に近い感覚で生成できます。
アニメーション機能: 静止画を生成した後に「アニメーションを付ける」ボタン一つで動かせるため、動画生成のハードルが極めて低いです。
デメリット: 日本でも段階的に開放されていますが、プロンプトの細かな制御(カメラワーク指定など)は他の専用ツールに劣ります。また、生成される動画は数秒の短いものがメインです。
2.[Meta AI]で無料動画を作ってみよう
ではここからは
私のプロンプトを使って、実際にMeta AIで無料動画を作ってみましょう。
📌必要な物
作りたい子の画像(お顔がはっきり写ってる可愛いものを用意してね)
画像生成AI(ChatGPTやGemini等)
動画生成AI(Meta AI)

🔰画像生成の仕方が全くわからない、ChatGPT?コピペ??な方は🔰
下記のAI画像・動画生成の記事をまず読んでみてね。
📌作り方
①プロンプトをコピーする。
カーソルを黒いブロックの上に置くと右上にコピーのマークがでるよ ↓
名前を入れる場所があります。
【文字】 ・「〇〇〇」手書き刻印
下記プロンプトの 〇〇〇に 名前を入れて作ってね
# 海岸の砂浜に描かれた「平面サンドアート」シネマティックシーン(完全平面砂描画固定+立体彫刻完全禁止+線描写明確化+名前刻印可読性強化+高品質貝殻限定配置+色アクセントパラソル強化配置+背景鮮明維持+海面キラキラ反射最大化+左側海配置固定+個体再現最優先ロック)|超引き構図・背景主役+砂絵主役明確化+色構成バランス最適化|1匹|ぬいぐるみ一歩手前質感最優先+フォトリアル補助|自然光シネマティック海岸光(輝度・彩度最適化)|最終完全ロック版
|9:16|高解像度縦長画像|背景94%|被写体占有率0.55(厳守)|写真表現ロック+cinematic quality+ultra detailed+professional photography|白飛び防止最強化|露出最適化ロック|構図安定ロック|四肢数完全固定ロック|最終完全ロック版
【タスク】
参照画像の被写体1匹を同一個体として厳密に再現し、その子の顔を「砂の表面に描いた完全平面サンドアート」として表現する。さらに、遠景に色アクセントとして機能するパラソルを配置し、画面全体の色バランスを美しく整えたシネマティックビーチシーンを作成する。
【個体再現ルール(最重要)】
・参照画像の被写体を唯一の個体として完全再現
・毛色/毛質/顔立ち/目/鼻/口/耳/体格すべて固定
・色ズレ・変形禁止
・頭数1匹固定
・サンドアート側も同一個体として一致
【構図・レイアウト】
・縦構図9:16
・左30%海、右70%砂浜
・中央〜やや右に平面サンドアート
・被写体は横に小さく配置
・背景94%:被写体6%
・顔アップ禁止
【サンドアート(完全平面)】
・砂表面に描いた線画
・完全平面(立体・盛り上げ・塊完全禁止)
・浅い溝のみ
・影最小限
・線は自然でややラフ
・毛並みは線で表現
・“描いた砂”として成立させる
【文字】
・「〇〇〇」手書き刻印
・自然な歪みあり
・可読性確保
【被写体】
・サンドアート横で座る
・カメラ目線
・口角ほんのり上げ
・自然接地
【背景・環境】
・左:透明感ある海+強いキラキラ反射(輝き粒子豊富)
・波打ち際の白泡自然
・奥:海岸線+丘+空(鮮明維持・ぼかしすぎ禁止)
【貝殻】
・3〜5個のみ
・美しい形状
・白・薄ピンク系
・自然配置
【色アクセントパラソル(映え強化コア)】
・画面右奥に必ず配置(存在保証)
・赤×白ストライプ or ビビッドブルー×ホワイトなど高彩度カラー
・背景の中で“視線を引くアクセントカラー”として機能
・サイズは遠景だが明確に視認できる大きさ(極小禁止)
・1〜2個のみ(主張過多防止)
・ビーチチェアとセット配置
・形状・色がはっきり認識できる鮮明さ維持(ぼかしすぎ禁止)
・海の青・砂のベージュとの色対比で画面全体を引き締める
【質感】
・フォトリアル+ぬいぐるみ一歩手前
・砂=リアル+描画感優先
・cinematic quality+ultra detailed
【カメラ】
・slightly high angle
・35mm
・deep depth of field(遠景まで認識)
【照明】
・自然光+soft cinematic lighting
・海面反射強化(輝き粒子)
・色コントラスト最適化(青×ベージュ×アクセントカラー)
・白飛び完全防止
【ネガティブプロンプト】
3d sculpture, sand statue, sand mound, volumetric sand, missing umbrella, dull umbrella color, low saturation, tiny umbrella, blurred umbrella, excessive bokeh, shallow depth of field, broken shells, dirty shells, too many shells, dull water, no reflections, overexposed highlights, extra animals, distorted anatomy
②コピーしたプロンプトを、画像生成AI(ChatGPTやGemini)に、ペースト(貼り付け)
③作りたい子の画像を添付し、画像を作成するボタンを押して、画像生成。
上のプロンプトで出来た画像がこちら👇

可愛らしい うちの子画像が出来ました!!
私はChatGPTで作りました。
Geminiで作る場合は高速モードではなく、思考モードで作ってくださいね。
③上記で出来た画像を使って、いよいよ動画を作成します。
④Meta AIを開きます。
Yahoo!やGoogleの検索画面から「Meta AI」と入れて検索するのが一般的ですが、検索だと似たような他のサイトも出てくるので、今回は一番わかりやすくて、皆さんも普段使用しているであろうInstagramから開きます。
・Instagramを開く、
・紙飛行機マークの、DM(メッセージ)画面をタップ。
・上の検索バーに「Meta AI」と入力
こんな感じのAIチャットが出てきます。
パソコン👇

※一部訂正しました
スマホでMetaAIを開いても、動画作成が出来ないケースがあるとの事でしたので、スマホの画像は削除しました。
④ 先ほど作って保存したうちの子画像を MetaAIに添付します。
・+をタップ 。メディアとファイルを追加をタップ。
・うちの子の画像を添付。
⑤アニメーションの説明を入力欄に、書きます。
やって欲しい動き(この場合は波が押し引きする。奥に座ってる犬のみが動く)等を記載。そして大切なことは、やって欲しくないこと、ネガティブプロンプトを忘れずに入力するということです。(別個体化禁止。人間の手足が出ない等)ネガティブプロンプトを入れることにより、被写体の顔が変わったり、人の手が登場したり、AIにありがちなミスが減少されます。

⑥動画作成をタップ。アニメーションを付けるをタップすると動画作成がはじまります。無料で動画を作ると有料版よりも長い時間かかるアプリが多いですが、MetaAIは比較的早い時間で、動画が出来上がります。
出来上がった動画がこちらです。
❤️@koyu22yumikoさん(Threads)が MetaAIで作ってくれた動画が
こちら👇 ありがとうございます❤️
3.Meta AIを実際に使ってみた感想。
波が打ち寄せる、船が動く等、簡単な動きだけなら違和感なく作れますが、被写体を動かすと、どうしても不自然な印象が否めません。
実際に使ってみた方なら共感していただけると思いますが、Meta AIは細かい制御が難しく、運がいいとそこそこ可愛い動画になりますが、変な演出や違和感のある仕上がりになることも多いのが実情かなと思います。
まぁ、でも無料ですからね。。今のところ、無料で回数制限ないので、納得がいくまで何度も作り直すことができるというメリットも!!
🌸楽しいAI生活をつづけるために
まとめ
ここまで見てきた通り、今の動画生成AIは
「完全無料で自由に作れる時代」から
「目的に合わせて使い分ける時代」に変わっています。
用途別に分けると、今の状況はこうなります。
・手軽に楽しみたい → CapCut / Pika/ PixVerse
・しっかり作り込みたい → Runway
・長尺・高性能を求める → Kling AI
・最新クオリティを試したい → Gemini(Veo)
・無料でとにかく遊びたい → Meta AI
・SNS投稿を強く意識する → Grok(X有料)
主婦が手軽に使えそうな動画生成AIは、今はこのように大まかに分類できますが、現在は無料で使えているMeta AIも、プラットフォームの利用者が増えたり機能が向上したりすれば、いつかは有料化する可能性も十分に考えられます。
また、この記事には挙げなかった動画生成AIのサイトやアプリも たくさんあります。
「昨日まで無料で使えていたのに…!」と驚くことも多いのが今のAI界隈ですが、だからこそ「今の自分のお財布事情と、やりたいこと」に一番フィットするツールを賢く選んでいくことが大切かなと私は思います。
この記事が、皆さんが価格と内容を見極め、自分にぴったりのAIを見つける手助けになれば嬉しいです。これからも一緒に、無理なく楽しいAI生活を続けていきましょう~😊💕
・・・・で? みー♪さんは、実際問題 どれにするんよ?って???
ん~~~~~(>_<) Grokの使いやすさが忘れられず、悩み中です笑
⚠️ ご確認のお願い
AI界隈の実情や新しいアプリの登場など、状況は日々目まぐるしく変化しています。
同じ有料プランでも、加入方法(アプリ経由かWeb経由か)や時期によって価格が変動することが多々あります。
実際に有料プランへ加入される際は、必ずご自身で最新の公式情報や料金をご確認くださいね。
🌸最後に♪
ここまで読んでいただきありがとうございました。
私のThreads や Instagram や LINE「みー♪(chai)のお部屋」で
いつも私が作ったプロンプトで作品を共有してくださる皆様のおかげで
楽しいAI生活を続けています。いつも本当にありがとうございます。
こちらの記事の感想や、私のプロンプトで作った作品を
Threads か Instagramで、@chai0215 をつけてメンションしていただけると、今後の活動の励みになります。
どうぞよろしくお願いいたします。
また、今後はこのnoteでも、プロンプトを公開していこうと思っています。
aikaさんのThreadsで、noteに貼ったらコピペが楽になると知りました(^_^)
こちらのnoteもフォローしていただけると嬉しいです。
最後になりましたが、
図解プロンプトを教えてくださった lisaさん
プロンプトを作るにあたって多大なご指導をしてくださった aikaさん 💕
心より感謝しております。ありがとうございました💕💕
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