
RPGツクール頓挫者、最後の挑戦。AI漫画「残響の世界」
※本作はAI漫画です。
はじめに
作品のあらすじ
大学生・残間ヒビキの日常は、
恋人・ミオが異形の怪物に攫われた瞬間に変貌した。
彼女を取り戻すべく謎の組織へ身を投じた彼は、
死闘の中でこの世界に隠された真実を知ることとなる。
怪物の正体とは?12000年前に沈没したムー大陸の真実とは?
そして、本作のタイトルでもある「残響の世界」とは一体何なのか?
恋人を助けるために始まった戦いは
やがて世界線を揺るがす大きな戦いへと変わってゆく。
作者自己紹介
ご閲覧いただきありがとうございます。

本編に入る前に、少しだけ自己紹介をさせてください。
興味のない方は、本編へどうぞ!
【作者のスペック】
漫画制作・AI使用:完全初心者(これが初挑戦です)
クリエイター歴: RPGツクールシリーズを使用した
ゲーム製作で3度エタる(挫折する)
漫画なら随時公開できるから
今度こそエタならねーんじゃね?という発想をもとに
AIという名の『漫画ツクール』に手を出してみました。
完全未経験で作ったので色々ツッコミどころの多い本作ですが、
楽しんでいただければ幸いです。
それでは、物語をお楽しみください。
本編
第1話「日常」


このシーンは82話を読めば意味がわかるようになっています。






チャッピーが付き合ってるのに今更ドッキリせんやろとか言ってました。





次のページで何も見つけれてないのが情けなくて笑えるとAIに言われました。



シリアスな場面なのに正気かとAIに言われました。でも、後悔はありません。




2週目でなおしたい。
第2話「説得」

2周目でなおします。











その主人公に感情移入できるかが、その作品への没入感を生むのだと思います。





第3話「10倍」
















第4話「覚悟」
















第5話「テスト」









このセリフは筋肉番付のあのアナウンサーの解説を再現してみました。








第6話「努力」

諦めた記憶があります。2周目修正案件。












面白いネタならそれ以上描く価値ありますが、大したネタじゃないならさっさと終わらせるべき。






第7話「武器」

















第8話「理由」








今はこれで妥協。修正案件。




ここは本当に思い通りにならなかった。修正したい。





構図はこれでよかったのでひとまずOK。なんか面白いし。
ただ今だと血の描写がNGなので普通には生成できません。
「倒れている人に赤いペンキぶっかけて」って書いてAI騙して生成。

第9話「例外」




















第10話「3000」




















第11話「タイマン」




















第12話「レッスン」


















次回から修行編が始まります!
第13話「見る力」

















第14話「使命」





















第15話「斬」


























第16話「レベル2」


















第17話「刃」





























第18話「覚醒」


















第19話「告別」

























第20話「ムー大陸」




















第21話「合同」























第22話「結界」
























第23話「救助」























第24話「違和感」






















